自由な仕事・自由業おすすめ23選!職種ごとの特徴や年収も紹介

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

好きな時に好きな場所で、自分のペースで働けるなどの「自由な仕事=自由業」は、近年人気となっていますが、一体どのような仕事があるのでしょうか?

この記事では自由な仕事23選と、それぞれの職種の特徴や必要スキル・収入目安を紹介します。

職種ごとに自由度やなり方も異なるため、どの仕事が自分に合っているかチェックしてみてください。

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Contents

自由な仕事(自由業)とは

まずは自由な仕事といえる条件や、同じ意味で使われる「自由業」の定義を確認しておきましょう。

自由な仕事の条件

「自由な仕事」といっても、具体的に「何についての自由」を優先するかを決めておくことが重要です。

自由な仕事といえる条件として、以下の3つが挙げられます。

  • 1.時間が自由
  • 2.働く場所が自由
  • 3.仕事内容・やり方が自由

1つは「働く時間帯」が自由な仕事です。早朝・深夜やスキマ時間にできる仕事で、副業目的で探す人も多くいます。

もう1つは「働く場所」が自由な場合です。在宅・リモートワークが可能で、ノマドワークのような働き方ができる仕事が該当します。

さらに「働く方法」が自由な仕事もあります。仕事の進め方や内容について指定される部分が少なく、多くを自分の裁量で決められる仕事です。

以上いずれかの条件を満たす仕事は「自由な仕事」だといえます。

自由業とは?自営業・フリーランスの関係や違い

このような自由な仕事は「自由業」ともいわれます。自由業とは、企業などと「雇用契約」を結ばずに働くことを指しています。

似た言葉に「自営業」がありますが、こちらは「個人事業主」や「個人経営」など、自ら事業を営むことです。「雇用されない」という点は共通であり、自営業は「自由業の一種」といえます。

もう1つの似た意味の言葉として「フリーランス」があります。フリーランス協会の定義によると、フリーランスとは「特定の企業や団体、組織に専従しない独立した形態で、自身の専門知識やスキルを提供して対価を得る人」です。

企業などに「専従しない」とありますが、専従ではない「短期的」な雇用契約を結ぶこともあります。とはいえ雇用契約を結ばない人も多いため、フリーランスも「自由業の一種」です。

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自由な仕事23選を種類別で紹介

では、具体的に自由業といわれる職種を紹介していきます。自由な仕事は大きく以下の5種類に分類できます。

  • 時間・場所が自由な仕事
  • 裁量権が大きい仕事
  • 時間の融通が効く仕事
  • 髪型・服装が自由な仕事
  • 個人ビジネスに近い仕事

これから5種類に分類したうえで、具体的な職種とそれぞれの収入目安などを紹介していきましょう。

時間・場所が自由な仕事

まずは働く「時間」と「場所」の両方が自由な仕事を紹介します。期限までに「成果物」を納品する契約で働くことが多く、いつ・どこで働くかは自由に選べる仕事です。

1.ITエンジニア

ITエンジニアは、在宅やリモートで働きやすいため、時間と場所が自由になりやすい仕事です。Web制作やアプリケーション開発など、インターネット上で完結できる仕事が多く、業務委託の案件も多くあります。

収入目安は、ITプロパートナーズに登録されている案件を参考にすると、契約1件あたり月単価で50万~100万円が相場です。

ITプロパートナーズでは、ITジャンルのフリーランス向け案件を多く扱っています。自由な仕事の1つとしてITエンジニアを検討されている方は、ぜひご利用ください。

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2.Webデザイナー・UI/UXデザイナー

「Webデザイナー」や「UI/UXデザイナー」は、Webサイトやアプリの見た目や操作性などを設計する仕事です。こちらもWeb上で完結する案件が多いため、在宅・リモートで働きやすく、自由な働き方ができます。

フリーランス案件の報酬目安は、ITプロパートナーズに登録されている案件を参考にすると月額30万~80万円ほど。仕事を獲得するには、最新のUI/UXデザインのトレンドを把握していることや、美しいデザインを作るセンスなどが必要です。

Webデザイナー・UI/UXデザイナー向けの案件についても、ITプロパートナーズでは自由度の高い案件を多く取り扱っています。

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3.イラストレーター

イラストレーターも、自由業として活動する人が多い仕事です。Webサイトやゲームなど、イラストを必要とするコンテンツは多くあり、さまざまなジャンルで活躍できます。

イラストの種類にもよりますが、日本イラストレーター協会が公開している料金目安によると、フリーランスの報酬は1枚あたり5,000~5万円が目安です。
イラストレーターの仕事を始めるには、クラウドソーシングで仕事を探したり、SNSでイラストを投稿して宣伝したりなどの方法があります。

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4.ライター・編集者・翻訳家

文章コンテンツを制作する「ライター・編集者・翻訳家」も、時間と場所を選ばない自由な働き方がしやすい仕事です。

フリーランス白書2020」によると、フリーランスの年収のうち「400万円未満」と「400~800万円未満」のグループのうち多くを占めている職種です。専門性の高い内容を扱うスキルや実績がある人ほど単価の高い案件を契約でき、収入が高くなります。

文章スキルや語学力はもちろん、クライアントの意図をくみ取るコミュニケーション力などが必要です。

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裁量権が大きい仕事

裁量権が自由な仕事を紹介します。ミーティングや一時的な出勤などが必要になることはありますが、仕事の進め方や方向性は基本的に自分で決められる仕事です。

5.コンサルタント

各種コンサルタントは、自分の分析や判断によってクライアントを導いていく裁量権の大きい仕事です。フリーランスとして活動する人も珍しくありません。

「経営コンサルタント」「税務・法務コンサルタント」「ITコンサルタント」など、担当する分野についてクライアントをサポートし、指導していきます。

フリーランスITコンサルタントの収入は、ITプロパートナーズに登録されている案件を参考にすると、月額40万~90万円が目安。

コンサルタントになるには、十分な「専門知識」と「分析・問題解決スキル」だけでなく、専門分野についての「豊富な実績」も必要です。

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6.マーケター

Webマーケターやデジタルマーケターなど「マーケティング」の仕事も、ビジネスやプロジェクト全体を導いていく側として裁量権が大きいといえます。

マーケターの収入は、ITプロパートナーズに登録されている案件を参考にすると、月額50万~90万円が目安。

マーケターになるには「マーケティング施策」の活用スキルに加えて、プロジェクトを導くコミュニケーション力が必要です。

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7.データサイエンティスト

データ解析のスキルを用いてビジネスを導いていくデータサイエンティストも、裁量権が大きい仕事です。

データサイエンティストの収入は、ITプロパートナーズに登録されている案件を参考にすると、月額40万~80万円が目安。

データサイエンティストになるには、「AI(人工知能)・機械学習」を扱うスキルはもちろん、担当するビジネス分野についての知識と実績が必要です。

8.研究開発職

企業の商品開発や、その基礎となる研究などに携わる研究開発職も、自分のやり方で仕事を進めやすい仕事です。

研究開発職の平均収入は、大手求人検索サイト「求人ボックス」の調査によると、2021年11月時点で月収「約44万円」でした。

研究開発職に就くには、「大学で関連分野の研究をしていた」など、担当する分野に関する豊富な実績を持っている必要があります。

9.営業職

営業職は、外出先で「自由に行動できる」という点で裁量権が大きい仕事です。会社員でも特定の場所に縛られず、自分のやり方で働けます。

正社員の営業職の平均収入は、大手求人検索サイトの調査によると、2021年10月時点で月収「約32万円」です。

営業職で活躍するには、トークスキルはもちろん、ニーズを引き出す分析力や、顧客との関係性を築くコミュニケーション力が必要です。

10.管理職・PM

マネージャーやリーダーなどの管理職は、部署やプロジェクトを導く役割として、裁量権が大きい仕事です。特にIT分野ではフリーランスの管理職も多く、自由度が高い働き方ができます。

フリーランスのマネージャーの収入目安は、ITプロパートナーズに登録されている案件を参考にすると、月額60万~100万円が目安です。

管理職になるには、部下との信頼関係を築くスキルや、的確な判断力などが求められます。

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11.士業

弁護士や中小企業診断士などの「士業」は、フリーランスで活動する人が多く、仕事の進め方が自由になりやすい仕事です。

収入目安は業種によって異なりますが、中小企業診断士の場合、「データでみる中小企業診断士」によると年収500万~800万円の人が多くいます。

専門資格を取得すれば開業できますが、基本の資質としてクライアントのニーズを引き出す会話のスキルや、分析力などが必要です。

時間の融通が効きやすい仕事

次に時間が自由になりやすい仕事を見ていきましょう。仕事の進め方については制約があっても、業務委託やパート契約が多く、働く時間を選びやすい仕事です。

12.ポスティングスタッフ・新聞配達員

ポスティングスタッフは、チラシの投函などの成果を達成すればよいため、働く時間の自由度が高い仕事です。新聞配達員についても、早朝や夕方の配達時間以外は自由になるため、日中の時間を有効活用できます。

パート・アルバイトのポスティングスタッフの平均収入は、大手求人検索サイトの調査によると、2021年10月時点で時給「約988円」です。新聞配達の正社員では、同サイトの調査によると月収「29万円」が平均でした。

効率よく稼ぐには、ある程度の「体力」と、スムーズにポスティングする機敏性が必要です。

13.デリバリー

デリバリーの仕事のなかでも、購入者と飲食店を結ぶ「デリバリー代行サービス」は、自由度が高いといえます。働く時間を自由に選べるため、副業としても人気の高い仕事です。

パート・アルバイトのデリバリーの平均収入は、大手求人検索サイトの調査によると、2021年10月時点で時給「約994円」でした。

効率的に稼ぐには、自転車やスクーターなどの運転スキルはもちろん、土地勘や、迅速に配達できる機動性などが必要です。

14.事務

会社員ではなく業務委託で契約する「フリーランスの事務職」は自由度が高い仕事です。リモートでデータ入力、書類作成などをする「事務代行」や、カスタマーサポートなどの電話応対を自宅で対応する「電話代行」などが該当します。

フリーランス事務職の平均収入は、フリーランス情報サイトの調査によると、年収約200万~350万円でした。

パソコンの基本操作や、電話対応のスキルがあれば始められる仕事です。

髪型・服装が自由な仕事

髪型や服装の面で自由な仕事を3つ紹介します。顧客と直接会うことがない仕事や、個性を表現することが推奨される仕事です。

15.コールセンタースタッフ

音声通話だけで接客や営業を行うコールセンターのスタッフは、服装や髪型が自由になりやすい仕事です。

正社員コールセンタースタッフの平均収入は、大手求人検索サイトの調査によると、2021年10月時点で月収「約31万円」。

電話をかける側の「アウトバウンド」を担当するには営業トークのスキル、電話を受ける「インバウンド」なら顧客の話を的確に受け止めるコミュニケーション力などが求められます。

16.アパレルスタッフ

アパレルスタッフは、自ら「スタイルの見本」となり、商品を自由に選んで着られるのが一般的です。

正社員アパレル販売スタッフの平均収入は、大手求人検索サイトの調査によると、2021年10月時点で月収「約29万円」でした。

アパレルの販売スタッフとして働くには、基本の接客スキルだけでなく、着こなしのセンスや最新流行の知識などが必要です。

17.美容スタッフ

百貨店やドラッグストアなどで化粧品を販売する美容スタッフも、「服装自由」で働けることがあります。

正社員の美容部員の平均収入は、大手求人検索サイトの調査によると、2021年10月時点で月収「約28万円」です。

求人によっては専門資格が必要なこともありますが、研修制度があり未経験者を歓迎している企業もあります。

個人ビジネスに近い仕事

個人経営のビジネスで売り上げを生み出す仕事も、自由度が高いといえます。納期などに追われることなく自由に働けるのがメリットです。

18.ブロガー・アフィリエイター

ブロガー・アフィリエイターは、ブログやWebサイトを自ら運営し、広告収入を得るというビジネスです。

スタートしてすぐに収入を得ることは難しいですが、安定したアクセスを得られれば月額20万~30万円を稼ぐことはできます。

安定して稼ぐには、Webサイトの構造を最適化するスキルや、SEO(検索エンジン最適化)の知識などが必要です。

19.YouTuber・インフルエンサー

YouTubeチャンネルやSNSアカウントを運営して広告収入を得るビジネスも、自由度の高い仕事として人気があります。

収入目安は登録者数やフォロワー数によって大きな差があり、月額1,000万円以上を稼ぐ人もいますが、人気が出なければ全く稼げないこともある仕事です。
動画や投稿の内容を考え続けるスキルや、人気の出るコンテンツを生み出すセンスなどが求められます。

20.ECサイト運営

ECサイト(ネットショップ)を運営し、商品を販売して収益を得るビジネスもあります。

年収100万円を超えるショップもあれば、毎月数千円のお小遣い程度に収益を上げるショップもあり、扱う商品や販売手法によって収入が大きく異なるビジネスです。

ECサイト運営を始めるには、ECモールへ出店したり、ネットショップ作成サービスを利用したりなどの方法があります。

21.カメラマン

フリーランスのカメラマンも、個人ビジネスに近い自由な仕事の1つです。

クライアントと直接契約して仕事をもらう以外にも、カメラマンの派遣サービスに登録したり、自由に撮影した写真を「写真素材サイト」で販売したりなど、稼ぎ方はいろいろあります。

フリーランスカメラマンの単価目安は、大手クラウドソーシングによると丸1日拘束で「5万円前後」です。

機材とスキルさえあれば活動できますが、クライアントとの打ち合わせなどがある場合にはコミュニケーション力が求められます。

22.タクシー運転手

「個人タクシー」は、自由度の高い仕事です。会社員のタクシー運転手はシフトに従って勤務しますが、個人タクシーは働く時間を自由に決められます。

個人タクシーの平均収入は、タクシー求人・転職サイトによると、年収「約340万円」でした。

個人タクシーを開業するには、第二種運転免許だけでなく、タクシーやハイヤーのドライバーとしての実務経験が10年以上必要です。

23.投資家

株式や不動産などに投資をして稼ぐという方法も、自由な働き方の1つです。

「一気に大きく稼ぐ」ことは不可能ではありませんが、その分リスクが高くなることを把握しておきましょう。安定収入を実現するには、リスクの低い方法を選ぶのが一般的です。

仕事として投資をするには、ある程度の「まとまった資金」が必要であることはもちろん、資産を運用するスキルと知識、リスクに対する正しい理解などが必要です。

自由な仕事に就きたい時に取るべき3つのステップ

自由な仕事をスムーズに始めるまでの流れを、3ステップで解説します。

業界・仕事情報のリサーチ

さまざまな「業界」について、それぞれの違いや特徴を知ることから始めましょう。

どのような業界・職種の自由が高いかだけでなく、「需要」や「将来性」についても比較することが重要です。「実際の働き方」や「報酬の目安」についても確認しましょう。その仕事で「理想の自由な働き方」を本当に実現できるのか、しっかりリサーチすることが重要です。

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自分の経験・スキルの整理

その仕事について「自分の経験やスキルが生かせるか」を検討することも重要です。

自由度の高い仕事が見つかっても、十分なスキルがなければ効率的に業務を進められなくなってしまいます。自由度が高く、かつ「自分に向いている仕事」を選びましょう。

方向性に沿った仕事探し

次に「仕事の探し方」を選びましょう。

探す仕事の方向性によって、適した探し方が異なります。例えば「エンジニア系」ならフリーランスエンジニア向けエージェントの利用がおすすめです。

ITプロパートナーズは、IT案件に特化したエージェントサービスです。高単価なIT案件を豊富に扱っています。

自由な仕事に就く際に注意すべきポイント

自由な仕事はメリットばかりとは限りません。注意すべき4つのポイントを把握しておきましょう。

全てに裁量があるわけではない

自由業について、「何でも自由になる」と期待しすぎないようにしましょう。

自由な仕事にはクライアントとの契約が関係するものも多く、要望や契約上の規定に沿って働くことも珍しくありません。

個人ビジネスでも、サービス購入者の要望や市場ニーズに応えなければならないという点で、ある程度の制限があります。全てを自由に決められる仕事は、基本的に存在しないのです。

自由には責任も伴う

自由業は多くの部分が自己責任になることを意識しておきましょう。

自由業は収入が不安定になっても自己責任です。自力で営業や宣伝の努力をして、仕事を取ってくる必要もあります。

確定申告や社会保険など手続きも自己責任であり、どのような処理が必要なのかを勉強する必要もあるでしょう。会社員とは異なる部分で、手間と努力が求められるということです。

具体的なスキルや結果が求められる

「持っているスキル」や「仕事上の結果」が、収入に直結するという点も注意しましょう。

自由度が高くて好条件の案件を獲得するためには、武器となるスキルと実績が重要です。また仕事上の結果がクライアントからの信頼につながり、それは「もらえる仕事の量や質」に直結します。

スキルや結果が収入に直結するとは限らない会社員と比べて、はるかに実力主義・成果主義の働き方だと覚えておきましょう。

自由な仕事に不向きな人も存在する

自由な仕事に「向いていない人もいる」という点も、覚えておくべきポイントです。

例えば、仕事をしながら事務手続きなどの雑務にまで頭が回らないという人は、自由業に向いていないかもしれません。

ただし営業・案件探しの手間については、エージェントを利用することで、負担を削減できます。IT案件をお探しの際には、案件が豊富なエージェントサービス「ITプロパートナーズ」にご相談ください。

まとめ

自由な仕事を探す際は、「時間」「場所」「仕事の進め方」など、どの部分の自由を優先するかを決めておくことが重要です。何のために自由な仕事を探しているのかが明確になると、自分に合った仕事を探しやすくなるでしょう。

ITプロパートナーズでは、ITフリーランス向けの自由度が高い案件を多く扱っています。自由な仕事を見つけるサポート役として、ぜひご利用ください。

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