フリーランスWebマーケターは稼げる?年収やなり方、案件相場も紹介

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

「フリーランスのWebマーケターになりたい」「Webマーケターとして独立したい」と考えているものの、働き方や年収が気になり一歩踏み出せないという方も多いのではないでしょうか。また、未経験からフリーランスのWebマーケターを目指したいものの、「IT・Web業界での十分な経験がないとなれないのでは?」と疑問を持つ方もいるでしょう。

WebマーケターはWebサービスやWeb上のコンテンツがあふれる時代に、なくてはならない職業です。未経験でも挑戦がしやすく、実力次第では収入アップも見込めます。

この記事では、Webマーケターの仕事内容や、収入、フリーランスとして活躍するための方法などについて紹介します。

Contents

フリーランスWebマーケターの仕事の種類

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Webマーケターの業務のなかには、広告運用に関することや、WebコンテンツのSEOなど、さまざまな分野があります。それぞれの業務内容を理解し、どの分野を専門に行いたいのか、まずは考えてみることが大切です。主に以下のような仕事があります。

  • 1.広告運用
  • 2.SEO
  • 3.コンテンツマーケティング
  • 4.SNS運用
  • 5.データ分析
  • 6.Webディレクション

どれもフリーランスとして活躍できる仕事になります。まずはそれぞれの仕事内容をおさらいしましょう。

1.広告運用

Web上にはリスティング広告、ディスプレイ広告、ソーシャルメディア広告など、さまざまな広告があり、それらのCVR(コンバーション率)を上げることがWebマーケターに求められます。LPO(ランディングページ最適化)などに関する知識や、どの広告がよくクリックされるかなどを割り出す分析力が必要です。そして、クライアントの要望、目的、予算を考慮しながら配信します。

2.SEO対策

クライアントのWebサイトが検索エンジンの上位に表示されるための対策をします。競合サイトを分析しつつ、Webサイトの認知度を上げ、顧客の獲得を図ることが重要な役割です。ユーザー像を明確化しながら、専用ツールを使用して検索率の高いキーワードを設定しコンテンツを構築することが求められます。デザインではCTAボタンなどのユーザーインターフェイスの変更などを行います。

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3.コンテンツマーケティング

SNSやホワイトペーバー、Webサイトの作成や動画配信など、さまざまな企業コンテンツの企画から運用まで携わります。プロジェクトや人員の体制次第で関わる範囲は異なりますが、新規企画の立ち上げや、個々の記事構成などで活躍することが多いです。場合によっては、文章や素材を自らが制作する場合もあります。その場合には文章力もあると役立つため、Webライターや編集の経験があると有利かもしれません。

4.SNS運用

企業のTwitterやInstagram、Facebook、LINEなどのSNSアカウントにおいて、「いいね」や「リツイート」の獲得率を高めたり、フォロワーを増やしたりすることがWebマーケターに求められます。良質の情報を発信し続けることでユーザーのエンゲージメントを高めたり、キーワードを分析し、より検索されやすいタグや文章を付けたりすることが重要です。初期フェーズから関わる場合はユーザーのペルソナ設定から行っていきます。

5.データ分析

企業にとって大切なのは流入数やPV数を増やし、商品購入などのコンバーションにつなげることですが、その判断の元となるデータを分析しグラフなどによって可視化して提供します。KPI(重要業績評価指標)を提案するとともに、各プラットフォームで目標と現状に大きな乖離がないかを専用ツールを用いて追跡することも行います。グラフ作成のためのソフトを使いこなす力も必要です。

6.Webディレクション

クライアントとクリエイターとの間の橋渡し役ともなる重要な役割です。プロジェクト全体の監督や管理をしつつ、Webコンテンツをどのような形に仕上げるかディレクションします。具体的にはクライアントの要望を的確に把握し、方向性を設定したら、外部のクリエイターなども含めた現場スタッフへと指示を出します。チーム全体のスケジュール管理やコンテンツの品質管理をする能力が求められます。

【プロが語る】Webディレクターがフリーランスとして独立した際に稼ぐ方法とは

なお、webマーケターと近しい仕事としてWebコンサルタントもあります。明確な区切りがあるわけではありませんが、Webコンサルタントは比較的第三者の立場にたち、客観的に必要な提案をします。

フリーランスマーケターよりも、Webコンサルタントの方が興味があるという方は、以下の記事をご覧ください。

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フリーランスWebマーケターの働き方の特徴

Webマーケターは会社に所属して働く場合と、フリーランスで働く場合があります。フリーランスのWebマーケターとはどのような働き方をしているのでしょうか?特徴を見ていきましょう。

特定の業務領域・フェーズに特化

WebマーケターはWebサイト・コンテンツ制作会社やデザイン事務所などから依頼を受けて仕事を行います。また、クライアントから直接、案件を受注する場合もあります。

会社員である間は会社から指示のあった幅広い業務に携わることがありますが、フリーランスの場合は「SNS運用専門」、「立ち上げフェーズ専門」、「上流工程専門」など、特定の領域のスキル・知見を武器に活躍することが多いようです。そのため、はっきりと自分の強みは何か伝えられると、依頼者も発注しやすくなります。

働き方の自由度が高い

フリーランスの多くは会社と業務委託契約を交わします。業務委託は会社に所属する正社員やパートタイマー、派遣社員などと異なり、自由度の高い働き方です。「ミーティングのために週1日のみオフィスに行く」などと、拘束時間も少なっています。

また、フリーランスのWebマーケターの場合は、インターネットにつながるパソコンなどのデバイスがあれば働けるため、リモートワークで十分働けます。

副業で活躍するケースも多い

会社員としてWebマーケティングの本業をこなしながら、その知見を副業で生かすという働き方もあります。上述のようにWebマーケターの仕事は時間の使い方について自由度が高く、会社員としての時間以外にフリーランスとして働くことも可能です。副業として活躍することで実績を得やすく、将来フリーランスになる際に自分の強みにできます。

ただし、気を付けなくてはいけないのが長時間労働です。体を壊さないように、しっかりと自己管理しながら働くことがポイントです。

企業からのニーズや将来性がある

フリーランスのWebマーケターについては今後も需要が高くなることが見込まれます。企業にとってはビジネスのデジタル化やオンライン移行を進める必要性があるものの、それらの業務を遂行するには専門性が要求されるため、十分な人材を確保するのが難しいという状況があります。そこで、柔軟に力を借りられる即戦力のフリーランスが求められているというわけです。

また、昨今の情勢から自分のライフスタイルに合った働き方を望む人が増えているため、フリーランスにとって働きやすい環境が整ってきています。Webマーケターについても同様で、今後もフリーランスとして独立しやすい状況が続きそうです。

フリーランスのWebマーケターの年収や案件単価

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フリーランスで働くうえで最も気になるのが収入です。Webマーケター収入が比較的高いともいわれていますが実際にはどの程度なのでしょうか。案件単価についても見ていきます。

平均年収

Webマーケティング会社の正社員として働く場合、平均年収は20代で300万円台後半、30代で400万円台後半、40代で500万円台半ば程度が相場のようです。

フリーランスの場合は、プロジェクトの規模や、クライアントが設定した予算、引き受けた案件数などによっても大きく異なります。また、間に入っている会社があれば、その会社次第でも収入は変わるのが普通です。公的な調査結果がないため実際の案件例を元に考えると、月4、5万円程度の人もいれば、本格的に働いて年収600万~1200万円台程度を稼ぐWebマーケターもいることが推測されます。

案件単価の相場

案件単価はプロジェクトにより異なるため一概にはいえませんが、IT起業家・フリーランスの自立を支えるお仕事紹介サービス「ITプロパートナーズ」を見てみると、月にフル稼働した場合で50万~90万円前後のものが多くなっています。しかし、未経験であればまずは月に10万円程度を稼ぐことを目標とすると、無理がなく挑戦ができます。

なお、フリーランスの場合には会社で働くのとは異なり、仕事場の光熱費や通信費などの経費は、自分が持つことがほとんどです。その経費分について念頭に置いておいた方がよいでしょう。

具体的な案件例

では、具体的に「ITプロパートナーズ」で、実際の求人について見てみましょう。おおよその収入のイメージをつかんでみてください。
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想定される稼働日によって、金額に大きな差があることが分かります。また、時間給に換算すると、1日8時間稼働するとして、3,000~5,000円台のものも見受けられます。求められる業務の内容と想定月収のバランスとともに、自分のライフスタイルや手持ちの別案件とのバランスを考えながら、応募をするとよいでしょう。

他にどのようなフリーランスマーケター案件があるのか気になる方は、以下からチェックしてみてください。

なぜフリーランスのWebマーケティングは稼げるのか

DC2、CCI、電通、電通デジタルが共同で発表した「2019年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」によると、2019年の時点でインターネット広告費は国内の広告費全体の30.3%を占めています。

インターネット上の広告は成長傾向にあるとされていますが、その一方でインターネット広告をはじめ、さまざまなコンテンツを手掛けるWebマーケターが不足している状態です。Webマーケターは需要が高いことから、フリーランスでも稼げると考えられます。

フリーランスのWebマーケターになる方法

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Webマーケターになるには特別な資格や、絶対に必要な学歴というものはなく、誰でも未経験から目指せます。まったく異なる業界から転職した人や、Webライターなどからマーケターとなり、現在はフリーランスで活躍している人も少なくありません。そのようなフリーランスのWebマーケターになる方法について見ていきます。

会社員として実務経験を積む

もっともオーソドックスなところでは、Webマーケティング会社に就職し、そこで実務をこなしながら知識やスキルを積み上げていく方法が挙げられます。この方法は何といっても、給料をもらいながら学べるのが魅力です。

ある程度の実績を持つことができたら、独立する人も多くいます。うまくいけば、所属していた会社から、外注として仕事を受託することができるかもしれません。

副業でフリーランスの実務経験を積む

いきなりフリーランスになるのが不安であれば、副業として個別の案件を受けるという手もあります。求人のなかには出社の必要がなく、打ち合わせはWeb会議で行い、以降の連絡や書類のやりとりはクラウド上のシステムやチャットツールを使って行うという案件も多くあります。そのような案件を探して、副業で実務経験を積んでいくのもよいでしょう。

Webマーケティング副業の稼ぎ方を未経験・現役マーケターに分けて紹介

未経験からWeb系の知識・スキルを独学で身につけ独立

基本的には上で紹介した2つの方法が王道ではありますが、Webマーケティングは独学でも習得できます。ネット上や書籍などでノウハウを学ぶことはできるので、必要に応じてオンラインのセミナーなどを利用するという方法も1つの手段です。

ある程度の知識を得たら、自らSNSやブログなどのメディアを運営し、実践してみることをおすすめします。SNSもブログも無料で運営できるので、未経験の人でもハードルが低い状態で試行錯誤が可能です。

ただし、実務経験を積む方法と比べると、どうしても得られるスキルや知識が劣ってしまうのが普通のため、高単価案件の獲得や収入の安定は難しい可能性があります。

フリーランスWebマーケターに求められる4つの要件

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正社員として働く間は収入が安定していますが、フリーランスとして長く活躍して収入を得ていくには、最低でも以下のような要件が必要となります。

  • 1.Web業務への専門性・スキルがある
  • 2.マーケティングスキルを持つ
  • 3.スムーズなコミュニケーションが取れる
  • 4.稼働が確保できる

ここではそれぞれ詳しく解説します。

1.Web業務への専門性・スキルがある

企業は自分たちが持っていないスキルを求めて外注するため、Webマーケターは分野ごとの専門的な知識を持つことが重要です。たとえば、SNS運用ならフォロワー獲得施策などに、コンテンツマーケティングであれば制作工程やスケジュール管理などに精通していなくてはなりません。

また、自身も日ごろからSNSやブログを運営したり、インターネット上の媒体を楽しむことでユーザーの気持ちや動向を理解したりもしておきたいところです。

2.マーケティングスキルを持つ

マーケティングの基礎的な知識やインターネット業界の最新の動向を常に学び、高いスキルを手に入れようとする向上心も大切です。アクセス解析におけるGoogleアナリティクスやアドエビスなど、各ツールを使いこなすことは必須といえるでしょう。

また、ロジカルシンキング(論理的思考力)も必要です。多くのデータを元にロジカルに分析・思考ができていなければクライアントの理解を求めることはできず、マーケティングの成果を得ることも難しくなります。そこから得た数字を元に、企画・実行する力も大切です。

3.スムーズなコミュニケーションが取れる

Web業界の仕事では黙々と行えばよいというイメージがありますが、周囲と円滑にコミュニケーションを取れることが望まれます。クライアントの要望を読み取る理解力や、提案を伝えるプレゼンテーション力も大切です。

また、Webマーケターは1人きりでやる仕事ではなく、現場スタッフやプロジェクトのリーダー、クライアントの担当者との連携も大切なので、仕事を進めるための「報告、連絡、相談(報・連・相)」も忘れないでおきたいところです。

4.稼働が確保できる

「クライアントが求める成果を出すために必要な稼働を確保できるか」ということも、常に念頭に入れてスケジュールを組み立てなくてはなりません。

正社員としての本業がある場合は、副業のクライアントからフルコミットを求められても物理的に難しいことがあります。そのような場合には、きちんと物理的に困難であることを伝えることも必要です。一方、効率よく時間を管理し、身軽に稼働することも心掛ける必要があります。

フリーランスWebマーケターが案件を獲得する方法

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いきなりWebマーケターの仕事をしようと思っても、案件の獲得方法が分からなければ何もできません。どうしたらWebマーケターとなり、収入を得られるのでしょうか。

クラウドソーシングを利用する

群衆を意味する「crowd」と、業務委託を意味する「sourcing」を組み合わせた単語がクラウドソーシングです。クラウドソーシングの会社は、数多くのフリーランスを抱え、クライアントから依頼のあった業務を発注していきます。クラウドソーシングの代表的なサービスは、クラウドワークスランサーズです。

専用サイトでさまざまな業務委託の募集案件を探すことができ、自分に合った案件に応募できます。案件は小さなものから大きなものまでさまざまで、比較的に経験が浅い人でも仕事を受注しやすいのが魅力です。フリーランスを目指す場合、まずはクラウドソーシングで経験を積んでいくのはいかがでしょうか。

クラウドソーシングおすすめ9選!初心者が副業で稼ぐ具体的な方法を紹介!

求人サイトで探す

IT系の募集案件を多く抱える求人サイトでも、数多くのWebマーケターの募集を見つけられます。雇用形態として正社員もありますが、業務委託やアルバイトも豊富にあります。想定される稼働日も週2日程度からフル稼働のものまでさまざまです。面接についてはリモート可としていることが多数となっています。募集内容としてはSNSのマーケター、Webマーケター、自社ブランディングのためのマーケターなど、幅広く紹介されています。

フリーランスが登録すべき求人サイトおすすめ10選【選び方も解説】

専門エージェントに相談する

フリーランス専用のエージェントに登録するのもおすすめです。報酬から手数料が引かれますが、自分で営業する時間と手間がなく、実務に専念できるという魅力があります。

また、個人ではなかなか出会えないようなクライアントからの依頼の紹介もあり、仕事の幅を広げることも可能です。クラウドソーシングとの違いとしては、カウンセリングやコンサルタントによるサポートが受けられるという点が挙げられます。エンジニア以外を多く扱うエージェントも多くあるので、検討してみてもよいでしょう。

全50社比較!フリーランスエンジニア専門おすすめエージェント【目的別】

特にIT系やWeb系の案件に興味がある場合は「ITプロパートナーズ」がおすすめです。IT・Web系の案件を豊富に抱えているのに加えて、専門スタッフが登録者のプロフィールや希望を元に最適な案件を紹介します。

過去のクライアントや知人経由

実績もでき信頼も得るようになると、別のルートで案件の依頼がやってくることがあります。今まで何度か付き合いのあったクライアントから直接依頼が来ることもあれば、同じようなWeb関連の仕事をする人からの紹介で依頼が舞い込むケースもあります。

また、自身のポートフォリオを紹介するサイトなどを作ってSNS上で宣伝したり、ビジネスSNSなどに登録したりしておけば、それを目にとめたクライアントから依頼が来る場合もあります。

より高単価なWebマーケティング案件を獲得するには?

Webマーケティングの世界で案件の単価はクライアントやプロジェクトによりまちまちです。より高単価な案件を獲得するには、どのようなスキルが必要なのでしょうか。

高い専門知識・スキルを身につける

Webリテラシーや制作に関する知識、マーケティング能力はもちろん、業績管理やマネジメントスキル、コンサルティングスキルも必要です。プロジェクトの規模によっては複数のスタッフで動くため、ポジションが上がれば、業務全体の管理能力が必要となります。

そのため、早めにマネジメントスキルを磨いておくことが大切です。また、クライアントに対するコンサルティングスキルもなくてはなりません。的確なデータを提出し施策提案をすることはWebマーケターにとって重要です。

実績を積み重ねる

実績がなければクライアントにアピールできません。案件を獲得するためには、クライアントにアピールできる実績が欲しいところです。実績はスキル・能力の裏付けとなり、それを見ればクライアントとしても安心して仕事を任せられます。

そのため、専門性を高めながら豊富な案件を受注し、実務経験を多く積んでいくことが大切です。また、実績については手掛けたコンテンツのPV率や集客率などを数値化するなどし、常にアピールできるようにしておくようにします。

強みを生かせる案件を選ぶ

未経験からのスタートの場合は、まずはさまざまなことにチャレンジして、自分の得意分野を探していくのがよいでしょう。

しかし、ある程度、実務に慣れてきたら、自分の得意分野の仕事を重点的に探すようにするのがおすすめです。データ分析やSNSの運用など、専門領域があるならその分野の案件を選ぶようにすると、高い評価を受け収入アップにもつながりやすくなります。また、実績を積むことで次の高単価の案件獲得の可能性も大きくなります。

まとめ

各企業とも良質なデジタルコンテンツやWebサービスを提供して顧客獲得を目指すなか、Webマーケターの役割が大きくなっています。その業務には広告運用やSNS運用などがあり、それぞれのWebマーケターが得意な分野を持ちながら活躍しています。一般的にフリーランスのWebマーケターは収入が高いといわれ、なかには年収1000万円程度を稼ぐ人もいます。

まずは、Webマーケターの求人が豊富なサイトでチェックしてみてはいかがでしょうか。「ITプロパートナーズ」なら幅広い求人案件を比較検討して応募できます。

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