フリーランスエンジニアの平均年収は?言語・職種・年代別の収入も紹介

こんにちは、ITプロマガジンです。

フリーランスエンジニアとしての独立を考えた時、まず気になるのが「実際にどのくらい稼げるか」ではないでしょうか。収入の見通しが立たないまま独立して、「やっぱり会社員の方がよかった」と後悔したくないものです。

この記事では、フリーランスエンジニアの年収事情について、職種・年代・プログラミング言語別に詳しく解説します。会社員との年収の違いや具体的な年収アップの方法なども紹介するので、独立を検討している人はもちろん、すでにフリーランスとして働く人も年収やキャリアを見直してみましょう。

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目次

フリーランスエンジニアの平均年収は?

フリーランスエンジニアの収入水準を知る手がかりとして、Relanceが実施した「【2024年版】フリーランスエンジニア白書」があります。アンケートの対象者となったのは、20代~50代のフリーランスエンジニア約1,000名です。

アンケートによると、フリーランスエンジニアの平均年収は約632万円でした。回答を収入帯別に見ると、最も多かったのは「500万円以上800万円未満」で、全体の約27.1%を占めていました。次いで「300万円以上500万円未満」が約25.8%と僅差で続いており、回答者の半数以上が年収300万~800万円だと分かります。

また、弊社ITプロパートナーズが、独自に行ったアンケート調査では、年収が「800万円以上1,000万円未満」に最も回答が集中しました。回答者の約9割はエンジニアで、残りはマーケターやデザイナー、コンサルタントといった職種です。

2つの調査から、フリーランスエンジニアの収入は個人差が大きく、スキルや案件の選び方次第では年収800万円以上も十分に目指せるといえるでしょう。

年代別のフリーランスエンジニアの平均年収

Relanceの「【2024年版】フリーランスエンジニア白書」によると、年代別の平均年収は20代が約520万円、30代が約630万円、40代が約670万円、50代が約630万円となっています。年代ごとに最も回答が多かったのは、20代・30代は「300万円以上500万円未満」で、40代・50代は「500万円以上800万円未満」でした。

50代の平均は30代と同水準にとどまりましたが、50代はほかの年代に比べて非エンジニア職の回答者が多かったとのことです。そのため、50代の数値は年齢による収入の低下というより、職種の違いが影響している可能性があります。

結果として、フリーランスエンジニアは経験を積むにつれて収入が伸び、40代以降は比較的高い水準を保つ傾向にあるといえるでしょう。

職種別フリーランスエンジニアの平均年収

以下は、弊社ITプロパートナーズに掲載されている案件(2026年10月時点)の月単価相場を参考に、年収を計算したものです。

職種想定年収
SE・Web開発系システムエンジニア700万〜950万円
組み込み系エンジニア600万〜900万円
Webエンジニア500万〜800万円
プログラマー500万〜600万円
テストエンジニア600万〜800万円
クラウド・インフラ系インフラエンジニア800万〜1,800万円
クラウドエンジニア800万〜1,200万円
データベースエンジニア720万〜1,200万円
ネットワークエンジニア840万〜1,080万円
サーバーエンジニア720万〜1,080万円
AI(人工知能)・セキュリティ系AIエンジニア840万〜1,200万円
セキュリティエンジニア840万〜1,080万円
マネジメント・コンサル系ITコンサルタント840万〜1,800万円
プロジェクトマネージャー720万〜1,800万円

上記の各職種の収入事情や市場ニーズ、年収を高くするために必要な要素などについて、以下に詳しく解説していきます。

SE・Web開発系

SE・Web開発系は、アプリケーションやシステムをつくる職種です。

なかでもSE(システムエンジニア)は、システム開発の上流工程を担うポジションで、単価も高めに設定される傾向があります。また、SEは開発が終わった後も、保守・運用まで含めて長期的に任されるケースが少なくありません。継続的に案件を受注しやすく収入が安定しやすい点は、フリーランスにとって大きな魅力です。

ハードウェアと密接に関わる組み込み系エンジニアも、専門的な知識が求められることから高単価になりやすい職種といえます。

フリーランスのSEになるには?年収や案件の取り方、求められるスキル

クラウド・インフラ系

クラウド・インフラ系は、アプリケーションやシステムが動くための土台を整える職種です。ネットワークやサーバーの構築、運用・保守のほか、オンプレミス環境からクラウドへのシステム移行なども主な業務に含まれます。

システムの安定稼働に欠かせないインフラを支えるエンジニアは需要が高く、設計・構築まで担える人材であれば、より高単価を狙えるでしょう。また、クラウド移行が進むなか、データベースやネットワークなどを担当するエンジニアでも、クラウドのスキルを身につけるとさらなる年収アップが期待できます。

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インフラエンジニアがフリーランスになるには?独立後の年収や案件例

AI・セキュリティ系

AI・セキュリティ系は、最先端の技術を使って業務やサービスをより便利にしたり、アプリケーションやシステムを外部の脅威から守ったりする職種です。

AI・セキュリティ関連は技術の進化が速く、常に新しい知識を取り入れ続ける姿勢が求められます。高度な専門性が必要なぶん活躍できる人は限られており、フリーランス市場でも希少な人材として評価されやすい傾向です。

生成AI市場の急速な拡大や、年々巧妙化するサイバー攻撃を背景に、AI・セキュリティ系の需要は高まっています。AIを活用したセキュリティ対策のように、両方のスキルを組み合わせることで、より市場価値の高い人材になれるでしょう。

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マネジメント・コンサル系

マネジメント・コンサル系は、プロジェクトを管理したり、クライアントの課題に対して解決策を提案したりする職種です。

プロジェクトマネージャーなどのマネジメント職には、幅広いITの知識に加えて、チームをまとめる管理能力やコミュニケーション力も欠かせません。技術面と人間力の双方を兼ね備えていることが、高単価を獲得する条件といえるでしょう。

コンサル職は、ITの観点から企業の課題解決を支援する職種です。近年はAIの導入やクラウドへの移行などで企業が抱える課題が複雑になっており、専門的な立場から助言できる人材への需要が高まっています。専門知識が豊富で、提案力に優れた人ほど高い年収を得やすい傾向です。

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言語別フリーランスエンジニアの平均年収

弊社ITプロパートナーズ掲載中の案件を参考に、言語別にフリーランスエンジニアの平均年収を整理しました。

言語平均単価想定年収(平均単価×12)
Python80万〜100万円960万〜1,200万円
Java60万〜80万円720万〜960万円
R60万〜80万円720万〜960万円
JavaScript70万〜90万円840万〜1,080万円
PHP70万〜90万円840万〜1,080万円
Ruby90万〜100万円1,080万〜1,200万円
Go70万〜90万円840万〜1,080万円
C++60万〜90万円720万〜1,080万円
Kotlin90万〜100万円1,080万〜1,200万円
Swift90万〜100万円1,080万〜1,200万円

Python・Kotlin・Swift・Ruby案件には、月単価100万円を超えるものも見られます。高単価な案件を獲得し続けると、年収1,000万円以上も夢ではないでしょう。

Pythonは、AI開発やデータ分析で需要が広がっています。KotlinとSwiftはスマートフォンアプリで、RubyはWeb開発やデータ収集で使われることが多い言語です。需要が高い言語の見極めは、年収アップに欠かせません。

フリーランスエンジニア向けおすすめプログラミング言語10選!稼げる言語を紹介

フリーランスエンジニアと会社員エンジニアとの年収の違い

厚生労働省が運営する「職業情報提供サイトjob tag」によると、会社員のシステムエンジニア(受託開発)の平均年収は578.5万円です。

一方、弊社ITプロパートナーズの調査では、フリーランスの年収は800万〜1,000万円の層が最も多く、会社員の平均を大きく上回る水準となっています。職種や言語によって差はありますが、フリーランスのほうがより高い年収を目指しやすいといえるでしょう。

フリーランスエンジニアの手取りの目安は?

ここまで紹介してきた年収は税金などを引く前の金額で、実際の手取りは年収から税金や社会保険料を引いた金額になります。

フリーランスの年収別の手取り金額の目安は、以下のとおりです。

年収税・保険料等(経費除く)手取り額
300万円46万878円253万9,112円
500万円82万9,189円417万811円
800万円166万3,656円633万6,344円
1,000万円230万936円769万9,064円
2,000万円571万6,853円1,428万3,147円

表の「税・保険料等」には、以下が含まれています。

  • 所得税・復興特別所得税
  • 住民税
  • 個人事業税(所得が290万円を超える場合)
  • 国民健康保険料
  • 国民年金保険料

経費の金額などによって税金は変わってくるため上記はあくまで目安ですが、基本的に年収が高くなるほど差し引かれる税金や国民健康保険料は高くなります。

詳しい計算方法や計算の条件は以下の記事でまとめているので、併せて参考にしてください。

フリーランスエンジニアの手取りは?計算方法と共に年収・月収別で紹介

フリーランスエンジニアとして年収が上がらない人の特徴・ケース

フリーランスエンジニアとして年収が上がりにくい人に見られる、特徴やケースを紹介します。

実務経験・スキルが不足している

実務経験やスキルが十分でないまま独立すると、参画できる案件が限られ、会社員時代と収入がほとんど変わらないこともあります。

フリーランスには働きながら先輩に教わるような環境がないため、自力でスキルを伸ばすのは簡単ではありません。年収アップを狙うなら、少なくとも3年以上の実務経験を積んでから独立するのが望ましいでしょう。

フリーランスエンジニアに必要な実務経験年数と経験別の案件単価目安

低単価案件から抜け出せていない

案件をしっかり見極めず、同じような単価の仕事ばかり受け続けていると、年収はなかなか上がりません。

付き合いの長い取引先でも、相場を意識しなければ低い報酬で働き続けているケースがあります。自分のスキルを棚卸しし、どの程度の単価で参画できるのかを調べて、適正な相場を把握しましょう。

フリーランスエンジニアの単価相場は?言語・職種・経験別に紹介

次案件との間に空白期間(ブランク)が発生することが多い

案件と案件の間にブランクが生じると、その期間の収入が途絶えることで年収に大きく響きます。特に、目の前の仕事に追われて次の案件を探す余裕がない状態は要注意です。

契約終了の時期を見据えて早めに動き出すなど、日々の業務と営業活動のバランスを意識することが、安定して収入を得るポイントです。

自己管理ができていない

「自宅だとサボってしまう」など自己管理が苦手な人は、フリーランスエンジニアに向いていないかもしれません。

「出社しないと集中できない」「モチベーションを保つのが苦手」など、自己管理ができないことは、仕事のクオリティ低下や納期の遅れなどに直結するマイナス要素です。

体調などにも気を配り、常に高いパフォーマンスを発揮するための自己管理ができないと、会社員エンジニアの時と比べて年収ダウンしてしまう可能性があります。

フリーランスエンジニアとして年収アップを実現するには?

フリーランスエンジニアが年収を伸ばすには、スキルを磨くのはもちろん、案件選びや人脈構築なども重要です。以下では、年収アップにつながる方法を紹介します。

将来性・ニーズのあるジャンルを選ぶ

年収アップを実現するには、担当するジャンルや職種をよく選ぶことが重要です。

将来性があり、ニーズの高いジャンルを選んで契約するなら、単価の高い案件に出会いやすくなります。また、身につけたスキルが古くなることを避け、需要が高い人材であり続けるためにも重要なポイントです。

クラウドやAIなどのトレンド技術はもちろん、「需要の安定性」という点では、Webやインフラなど歴史の長いジャンルにも注目しましょう。

信頼関係・人脈を大切にする

クライアントとの信頼関係を作り、広い人脈を作っていくことも年収アップを目指すために重要です。

フリーランスエンジニアが仕事を獲得する経路として、「人脈」は大きな比重を占めています。

「フリーランス白書2022」によると、仕事獲得経路について「人脈」と回答したのは65.9%(815人)で、「過去・現在の取引先」と回答したのは58.3%(720人)と高い割合です。

「またお願いしたい」といってもらえる取引先や、仕事を回してもらえる人脈を作ることは、フリーランスエンジニアとして成功するために大切な要素です。

AIなどの最新技術を身につける

IT業界は新しい技術が次々と登場するため、積極的に最新技術を身につけることも大切です。特定の言語やツールについて高いスキルを持っていたとしても、そのスキルへのニーズが低いと年収アップはかなわないでしょう。業界の最新情報について常にアンテナを張って、ニーズを先読みして行動する姿勢を持ちましょう。

なかでも、近年注目されているのがAIです。開発過程にAIを取り入れて効率を高めたり、AIをシステムやサービスに組み込んだりできるスキルは、今後ますます求められるでしょう。また、AIが出した分析結果や生成したコードが適切かを見極め、実際の業務にどう活かすかを判断する力も重要です。

加えて、セキュリティの分野では、AIを悪用したサイバー攻撃や、AIそのものを標的にした攻撃が増えています。新たな脅威に対応できる知識を持つエンジニアは、今後さらに重宝されるでしょう。

エンド直案件や上流工程の案件などを選ぶ

年収アップを実現するには、中間マージンが発生しないエンド直案件や、単価の高い上流工程の案件を中心に選ぶことが大切です。

特に上流工程は、クライアントの要望をくみ取って要件を固めたり、全体の設計方針を決めたりと、人による判断が求められる場面が多く見られます。そのため生成AIに置き換えられにくく、今後も単価を維持しやすいでしょう。

フリーランスは会社員と違い、どの案件を受けるかを自分で決められます。得意な技術を存分に活かせる分野や、プロジェクトの調整・推進といった立ち回りの強みを発揮できるポジションを選べば、効率よく年収を伸ばしていけるでしょう。

エンド直案件とは?元請け直・二次請けとの違いや獲得方法を紹介

積極的に単価交渉を行う

継続している案件の単価が低い場合、タイミングを見て単価交渉を行いましょう。交渉に適したタイミングには、以下が挙げられます。

  • 契約を更新する時
  • 参画して成果が出てきた時
  • 任される仕事が増えた時

単に高い金額を提示すればよいというわけではなく、クライアントの予算や相場を考慮した「適切な価格」を提示することが重要です。

相場と、自分のスキルレベルを把握しながら、適切な価格を上手く提示できるようにしておくことが年収アップに貢献します。

【例文付き】フリーランスの単価交渉のやり方と3つのコツ

高単価案件を扱うエージェントを利用する

営業やSNSでの発信が苦手な人も、エージェントを利用すれば効率的に高単価案件を探せます。

エージェントは「仕事探し」を代行する仲介サービスです。登録すると、案件探しの専門スタッフが、自分のスキルや実績に合った案件を探してくれます。

「正社員向け」「クリエイター向け」など、エージェントごとに特徴が異なるので、「フリーランスエンジニア向け」のエージェントを選んで利用しましょう。年収アップを目指すには、できるだけ単価の高い案件を扱うエージェントを選ぶことも重要です。

年収アップにつながる高単価案件を探すなら、弊社「ITプロパートナーズ」がおすすめです。取り扱う案件の約9割がエンド直のため、年収アップが期待できます。

スキルアップにつながる自社開発案件や、リモートで働けるものや稼働日数を選べるものなど、幅広い選択肢があります。自分に合った案件を見つけ、年収アップを実現しましょう。

フリーランスエンジニアが年収1000万円・2000万円稼ぐことは可能?

年収1,000万円は、フリーランスエンジニアにとって比較的現実的な目標といえるでしょう。実際、弊社が運営するフリーランスジョブがITフリーランス600名を対象に行った「ITフリーランスの働き方や意識調査」では、37.8%が「年収1,000万円は余裕で稼げると思う」と回答しました。

フリーランスエンジニアで年収1000万円は可能!達成する人の特徴とポイント

一方で、年収2,000万円を目指すには、単純計算で月単価が166万円以上の案件を毎月受注し続ける必要があります。前述の職種別の想定年収を見ると、多くの職種は1,000万円前後が上限で、2,000万円を超える水準に届くのはごく一部です。

年収2,000万円を目指すには、システムエンジニアが担うような上流工程や、マネジメント・コンサル領域へのキャリア拡大が必要となるでしょう。

フリーランスエンジニアで年収2000万円を達成する為に必要な要素

フリーランスエンジニアの年収に関するよくある質問

フリーランスエンジニアの年収に関するよくある質問を、回答とともに紹介します。

フリーランスエンジニアの年収アップに資格は必要?

年収アップを目指すうえで、資格は必須ではありません。資格を持っているからといって単価が上がるわけではないためです。

ただし、資格はスキルを客観的に示す材料になるため、実績の少ない分野の案件に応募する際などには、有効なアピールポイントになります。結果として案件を獲得しやすくなり、年収アップにつながる可能性もあるでしょう。

フリーランスエンジニアにおすすめの資格25選!取得メリットや勉強方法

案件の掛け持ちは年収アップにつながる?

複数の案件を掛け持ちすれば収入源が増えるため、年収アップにつながる可能性は高まります。

ただし、稼働時間が増えるぶん、スケジュールや体調の管理は重要です。納期の遅れや品質の低下が起これば、案件を失いかねません。無理のない範囲で案件数を調整しましょう。

フリーランスが複数案件を掛け持ちするメリット・注意点と成功のコツ

年収アップのためにフリーランスエンジニアになるメリットは?

仕事が早い人やスキルの高い人は、フリーランスエンジニアとして独立することで年収アップしやすいといえます。

働く分野や職種を自由に選べることは、フリーランスエンジニアの大きなメリットです。社内の方針や組織編制に左右されることなく、得意な分野や高収入の職種を選ぶことで効率的に働けると、年収アップしやすくなります。

「好きな方法」「好きな場所」で働けるという点も、年収アップにつながるフリーランスエンジニアのメリットです。さらに、出した成果やスキルが単価に反映されやすく、努力が収入に直結しやすいのもフリーランスならではの強みといえます。

フリーランスエンジニアのメリット・デメリットは?会社員との違いも解説

まとめ

フリーランスエンジニアの年収は、努力と工夫次第で会社員時代の年収を上回る可能性があります

職種や言語、担当する工程によって幅がありますが、需要の高い分野のスキルや、上流工程・マネジメントの経験がある人ほど、高単価の案件を獲得しやすく年収が上がりやすい傾向です。

年収アップを実現するために、需要の高いスキルを身につけ、条件のよい案件を選び、クライアントとの信頼関係を築いていきましょう。

また、これから独立を考えている人は、副業でフリーランスエンジニアの仕事を始めてみて、仕事探しのコツを掴んでおくという手もあります。

ITプロパートナーズではエンド直の高単価案件を多数扱っており、「週2稼働」など、副業でも可能な案件を多く扱っています。独立に向けた準備にも、さらなる年収アップにも、ぜひご利用ください。

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