Webマーケティングの独立で失敗する4つの原因と成功のコツまとめ

こんにちは、ITプロマガジンです。

Webマーケティングは市場拡大やスモールスタートが可能な点から、独立に向いている職業といえます。独立後の働き方はさまざまですが、どの方法を選ぶにせよ、失敗につながる原因を理解しておくことは大切です。

原因となる事象を意識し、対策を練ることでリスク回避の可能性が高まります。また、独立を成功させるポイントや必須スキルについてもあわせて確認しておきましょう。仕事獲得についても、いくつかの方法を紹介しています。

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ですが、現在の市場感や企業側に刺さる経験・スキルを理解し正しく案件探しをすれば、誰でも自身のバリューを活かし単価を伸ばすことができる、というのも事実です。

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Contents

Webマーケティングで独立する際の働き方

Webマーケティングで独立する際は主に3つの働き方が考えられます。「フリーランス」「法人化(起業)」その両方を行う「パラレルワーク」です。それぞれの働き方について説明します。

フリーランスとしてクライアントワークをする

フリーランスは会社など特定の組織に属さない働き方で、フリーのWebマーケターとして自分のスキルを活かし、仕事を請けるのが一般的です。仕事獲得方法は主に次の2つになります。

  • クライアントと直接契約を結ぶ
  • エージェントを介して紹介を受ける

案件によって納期や支払日が異なるため、スケジュール等の管理能力も必要です。また、給与ではなく報酬として収入を得る点や、自宅など好きな場所で仕事ができる点が特徴といえます。フリーランスマーケターとして活動を考えている方は、以下の記事もあわせて参考にしてください。

フリーランスWebマーケティング案件の種類ごとの単価相場

フリーランスWebマーケティングは稼げる?なり方や年収、案件例

起業して自社サービスを運営する

Webマーケティングの分野で起業し、自社サービスを立ち上げて運営する方法もあります。株式会社電通の調査によれば、国内全体のインターネット広告費は2022年に3兆円を突破し、市場規模が順調に拡大しています。

もちろんWebマーケティングは広告に終始するものではありませんが、インターネット広告1つを取ってみても、起業するチャンスも十分にあるでしょう。

しかし、顧客の期待に応えるためには、最新のSEO戦略やSNS活用など、専門的な技術と企画力が求められます。個人で始める場合の手続きは比較的簡単ですが、法人として設立する場合にはより多くの手間や費用がかかるため注意が必要です。

Webマーケティングが起業に向いている4つの理由と必要な事前準備

パラレルワーク的に働く

パラレルワークとは「複業」とも呼ばれ、本来は2つの仕事へ同時に携わる働き方です。しかし、ここで紹介するパラレルワークは起業しつつ、案件も請け負う方法になります。仕事のタイミングを自分で決められるため、状況に合わせて受託が可能です。複数の収入源を保つことができ、スキル向上や実績を増やせる点もメリットといえるでしょう。

Webマーケティングの分野では、自社サービスの運営をしつつ、他企業の案件も請け負う方法が一般的です。SEOやコンテンツマーケティングなどの具体的なプロジェクトに携わりながら、自社サービスの成長も追求できるのが大きなメリットといえます。

さらに自社サービスと並行して、コンサルティングを行う方法もあります。例えば自社でSNS広告戦略を成功させたノウハウを、ワークショップやオンラインセミナーで提供するといったケースです。

独立したWebマーケターの年収事情や単価相場

Webマーケターの年収は比較的高いとされていますが、独立後の年収や単価相場はチェックしておきたいポイントです。

独立したWebマーケターの平均年収

厚生労働省による職業情報サイト「jobtag」によると、全国のWebマーケターの平均年収は629.6万円、ハローワークに記載されている求人の平均月額は25.5万円です。

独立した場合、働き方やプロジェクトの規模、案件数などによって異なりますが、複数社との取引が可能な独立Webマーケターであれば、平均以上の年収を得ることも可能と考えられます。

Webマーケターの年収を職種別・働き方別で紹介!収入UPの方法も解説

Webマーケティング案件の単価相場

案件単価は、クライアントや業務内容によって異なるため一概にはいえませんが、弊社ITプロパートナーズに掲載されている案件を見ると、「週3~4日稼働」「フルリモートOK」という条件で月収40万~70万円が多い傾向です。例えば以下のような案件があります。

十分なスキルを持つWebマーケターなら、平均年収超えも可能でしょう。実績がなく高単価の案件は無理という場合でも、複数の案件を掛け持ちすることで平均並みの収入を得ることは可能と考えられます。弊社ではこの他にも数多くのフリーランスWebマーケティング案件を扱っています。興味がある方は以下からチェックしてみてください。

Webマーケティングの独立で失敗する主な4つの原因

独立することで自由度や収入アップの可能性は高くなりますが、Webマーケターならではの苦労を理解しておかないと、失敗する恐れもあります。失敗につながる主な4つの原因を紹介しましょう。

1.準備不足でいきなり独立してしまう

Webマーケティングの分野で独立する際、しばしば見られる失敗の原因は、準備不足でいきなり独立してしまうことです。具体的には、案件の獲得経路が未確立であったり、フリーランスとしての仕事探しに慣れていなかったりといったケースがあります。

クライアントとのネットワークがない状態で独立すると、初期の収益確保が難しく、経済的なプレッシャーが増す可能性があります。副業として始めるなど、それなりに軌道に乗せてから本格的に独立する方が、リスクを軽減しやすいでしょう。

副業によって、ある程度自分の力だけで仕事をこなすスキルやノウハウが身につくのも、大きなポイントです。

2.成功パターンの模索に苦労する

Webマーケティングは必ずしも結果に結びつくとは限りません。仮説検証を繰り返し、PDCAサイクルを回していくことが基本的な方針ですが、成功パターンを見つけるまでが苦労するポイントといえます。

課題点を洗い出し、改善のために施策を提案・実行しても、Webマーケティングには正解がないため努力に結果が比例しないケースも多く、疲弊しやすい特徴があります。独立すると責任の所在は全て自分になるため、結果に結びつかないことで悲観的になる人もいるでしょう。

しかし、失敗はつきものと考え、スキルを磨きながら小さな成功を積み重ねていくことが大切です。

3.業務量が多くキャパシティを超える

1人で全てをこなそうとして、限界を感じてしまうケースも挙げられます。Webマーケティングには広告運用やSEO、SNS運用などさまざまな種類の仕事があり、業務の幅を無限に広げられる点は大きなメリットといえるでしょう。

しかし、複数のクライアントや案件を掛け持ちしている場合、それぞれに施策を行いながら進捗の報告もしなければならないため、仕事量が多くなりすぎて体力的に消耗するマーケターも少なくありません。キャパシティのオーバーにならないように仕事の効率化を図り、ボーダーラインを決めておくことをおすすめします。

4.技術やトレンドの変化に追いつけない

Webマーケティングの技術やトレンドは変化が速く、情報の変化に追いつけないと結果につながらないばかりか、クライアントへ損失を与えかねません。会社員であれば他のスタッフと情報・ノウハウの共有が可能ですが、独立後は機会が減るため意識して情報を取得する必要があります。

今後、新しいサービスの登場や仕様が変更した際に対策を学ぶ必要性も考えると、セミナーやコミュニティへの参加、メディアの購読など情報収集チャネルの確保を検討しておくとよいでしょう。

Webマーケティングの独立で成功するポイント

独立で失敗する原因と対策について説明してきましたが、独立で成功するための注意点も確認しておきましょう。クライアントの確保や人脈形成が主なポイントになります。

複数の受注源を確保しておく

独立後すぐは案件獲得が大きな課題です。高いスキルがあっても仕事が受注できなければ収入には結びつきません。受注経路を確保しておくことは、安定した収入にもつながります。受注源の確保には次のような方法が最適です。

  • 友人・知人への営業
  • エージェントサービスへの登録
  • クラウドソーシングの利用
  • SNSの活用

これらを活用して、積極的に仕事を受けましょう。短期的な仕事でも実績を積み重ねることで評判が上がり、受注や収入アップにつながります。

人脈を広げる

友人や知人も含め、仲間が増えることは仕事のチャンスが広がるといえます。ブログやSNSによる発信は同じWebマーケター以外にも、異業種の人とつながれるチャンスです。最近は、SNSを介して仕事を依頼されるケースも少なくありません。

また、積極的に勉強会や交流会などへ参加して、人脈を広げることもおすすめです。事業のヒントやフィードバックが得られ、情報収集にも役立つはずです。

最新の情報収集を怠らない

Webマーケティングは変化が激しい業界であるため、トレンドや最新情報の収集は不可欠です。前述の通り、古い情報で施策を行っても通用せず、クライアントへ損失を与えてしまう可能性もゼロではありません。常に最新の情報や流行を捉えながらスキルを磨き、施策に反映させることが継続した案件獲得につながるといえます。

Webマーケティングの独立で成功するための必須スキル

Webマーケティングに関する知識は必須スキルですが、その他にコミュニケーションスキルやバックオフィススキルも独立には必要です。独立成功に必要なスキルについて解説します。

Webマーケティングスキル

Webマーケティングではさまざまなメディア・ツールを活用して分析を行うため、それぞれの専門的な知識が必要です。具体的には次のようなスキルや知識が挙げられます。

  • SEOの知識
  • 情報分析力
  • Web広告運用スキル
  • SNS運用スキル
  • 動画コンテンツへの知識
  • 解析ツールの知識や解析スキル
  • マーケティング知識

施策を組み合わせることで多くのケースに対応できるため、幅広いスキルがあれば仕事を獲得する際に役立つでしょう。

ロジカルシンキング

ロジカルシンキングとは「論理的思考力」とも呼ばれ、物事を整理して矛盾なく結論を導き出す思考法です。さまざまな視点から分析・改善を繰り返し、仮説を立てて施策を行うWebマーケティングには必要なスキルといえます。

例えば、課題に対する解決策を提案する際にはクライアントを納得させなければなりません。「施策の必要性」「ツールの活用意義や役割」など理由や根拠、時には具体例を交えながら分かりやすく伝えることが必要です。

コミュニケーションスキル

IT系の仕事とはいえ、相手と良好な関係を築き、円滑なコミュニケーションを行うスキルは必須といえます。クライアントに応対する際には相手のニーズを正しく把握し、解決策や進捗具合について分かりやすく説明したうえで納得させなければなりません。

また、クライアントや案件獲得においてもコミュニケーションスキルは重要です。時にはセールストークやプレゼンテーションも必要になります。

バックオフィススキル

独立すると、Webマーケティング以外の業務も自分で行わなければなりません。請求書作成や経費処理、確定申告など必要な作業は多く、時間がかかる場合もあるため会計の基礎知識を身につけておくとよいでしょう。

独立後の働き方によっては税務申告の様式や申告場所が異なるため、事前に確認が必要です。なお、バックオフィス業務はアウトソーシングしたりソフトを利用したりすると効率的に処理できます。

Webマーケティングで独立する3ステップ

Webマーケティングで独立する3ステップは、以下の通りです。

  • 独立に必要なスキル・実績を身につける
  • まずは副業から始める
  • 収入の目途が立ったら独立する

上記のステップをそれぞれ詳しく解説します。

独立に必要なスキル・実績を身につける

まずは、独立に必要なスキル・実績を身につけることです。フリーランスとして独立する場合は、Webマーケティングスキルなど、実務で必要になるスキルを必ず習得しておきましょう。本記事でも触れているように、クライアントとの円滑なやりとりをするために、コミュニケーションスキルを磨いておくのも重要です。

自社サービス起業の場合は、事業計画の策定や人事・財務管理など、企業運営に必要な一連のスキルが求められます。さらにビジネスの方向性や戦略などをまとめたビジネスプランや、初期投資・運転資金などの資金計画を明確化しましょう。

まずは副業から始める

Webマーケティングで独立を目指す際、リスクを最小限に抑えつつ効果的に移行するためのステップとして、副業から始めるアプローチがおすすめです。

フリーランスとして副業から始める場合、本業と並行して週に2日程度のフリーランス案件を契約することで、必要なスキルやネットワークを構築します。本業と副業の両立によって、効率的な時間管理のスキルを身につけるのも重要です。

自社サービスでの起業を考えている場合は、ビジネスアイデアの検証(市場調査やビジネスプランの準備)を念頭に置きながら、副業をこなしていくとよいでしょう。

Webマーケティングの副業については以下の記事で詳しく解説しています。

Webマーケティング副業の始め方!未経験から稼ぐ方法と必要スキル

収入の目途が立ったら独立する

最後に、Webマーケティングの副業での収入の目途が立ったら独立します。フリーランスとして独立する場合は、ある程度継続して案件を受注できる目途が立ったら、本業からの移行を考えるタイミングです。

収入の基準は人それぞれですが、副業で本業と同程度、もしくはそれ以上の収入を得られるかどうかで判断するとよいでしょう。

起業(法人化)の場合も、売上が軌道に乗ってから独立を考えます。ただしフリーランスとは異なり、資金面でのリスクが大きいため、なるべく余裕を持っておくのが重要です。

Webマーケティングで独立してから仕事を獲得する方法

独立後の仕事獲得方法は、ぜひチェックしておくべきポイントです。継続的な仕事獲得を実現するために活用したいサービス・方法を紹介します。

フリーランスエージェント

フリーランスエージェントは、フリーランス向けの仕事紹介サービスです。登録後にエージェントと面談を行ったうえで、希望に添った案件が紹介される流れが一般的。それぞれのエージェントサービスで得意な職種や扱う案件が異なるため、複数のサービスに登録するとよいでしょう。

マーケティング案件に強いフリーランスエージェントおすすめ10選

以下は、マーケター向けの案件を多く扱うエージェントサービスです。

弊社「ITプロパートナーズ」は、IT/Web系のフリーランス案件を扱っており、実務経験者に向けてスタッフがスキル・経歴に合った案件を提案します。独立して仕事探しする際に便利なだけでなく、案件によって「週2日から」「フルリモート」など働き方もさまざまなので、稼働状況に応じて仕事を選ぶことができます。

クラウドソーシング

クラウドソーシングは依頼者と受注者をマッチングするサービスです。案件の種類や報酬はさまざまで、直接クライアントと交渉を行います。未経験OKや難易度が低い案件も見られるため、実績が少ないWebマーケターには最適です。代表的なサービスには次の2つが挙げられます。

クラウドソーシングサイトおすすめ15選!初心者が副業で稼ぐコツとは

SNS・人脈

Webマーケティングの仕事獲得には、SNSや人脈を活用する方法もあります。具体的には、自分のSNSで専門的な情報を発信してクライアントからの依頼を引きつけたり、LinkedInWantedlyなどで直接応募します。

Webマーケティングの分野では、以前の同僚や業界の交流会で知り合った人々とのつながりから仕事を紹介されるケースも珍しくありません。こうしたアプローチは、ターゲットとする市場やクライアント層に対して、自身のスキルや価値を効果的にアピールする手段となり得るでしょう。

Webマーケティングでの独立についてよくある疑問

最後に、Webマーケティング職の方が独立する際によく抱える疑問と、その回答を紹介します。

独立するために必要な手続きは?

個人事業主として独立する場合は、「国民年金・国民健康保険への切り替え」と「開業届・青色申告承認申請書の提出」が必要です。「青色申告」は、所得の控除額が多くなるというメリットがあります。

青色申告承認申請書を提出しないと、青色申告ができないため注意しましょう。必要に応じて、iDecoや国民年金基金などへの加入や、事業用の通帳の作成などを行います。自分にとって必要になる手続きを事前に整理しておくのがおすすめです。

法人として起業する場合は、法務局での登記が必要になります。登記費用なども計画に盛り込んでおきましょう。

フリーランスになるには?手順や始め方をどこよりもわかりやすく解説

独立するなら法人・個人のどっちがいい?

Webマーケティングで独立する際、法人として設立するか個人事業主として活動するかは、ビジネスの規模・目的・将来的な展望などによって異なります。

個人事業主として独立する場合は、「手続きがシンプル」「初期費用が低い」「運営が柔軟」などのメリットはあるものの、資金調達がどうしても難しくなってしまいます。小規模のビジネスを考えている場合は、個人がおすすめです。

法人として起業する場合は、「企業としての信用を得やすい」「投資や資金調達がしやすい」といったメリットがある一方で、手続きの煩雑さや費用の高さがデメリットになります。中・大規模に事業を展開したい方、投資を受ける可能性がある方におすすめです。

個人事業主が法人化するメリットとタイミング

Webマーケティングの将来性は?

Webマーケティングの将来性は高いといえます。前掲の電通の調査からも明らかなように、インターネット広告媒体費は毎年増加し続けており、今後もさまざまな業界での需要が増加すると考えられます。

AIの活用が活発化しているのも、Webマーケティングの将来性が高い根拠となります。ビッグデータやAIの活用により、より正確な顧客分析と効果的なマーケティング戦略の展開が可能になりました。これによって、個別の顧客ニーズに合致した、パーソナライズされたマーケティングが実現しつつあります。

今後も、Webマーケティングの分野で、さまざまなビジネスチャンスが生まれるでしょう。

Webマーケティング業界の将来性は?今後の需要や懸念点を徹底解説

まとめ

Webマーケティングの独立では3つの働き方を選ぶことができ、会社員よりも平均以上の年収を得ることも可能です。ただし、独立で失敗しないために情報のアップデートが不可欠であり、自分で請け負える業務量を把握することが大切といえます。

独立後の仕事獲得にはエージェントサービスがおすすめです。「ITプロパートナーズ」や「マーケティングプロパートナーズ」では、週2日からの高単価リモート案件を多数掲載。利用企業も多く、専属エージェントが交渉もサポートします。

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