フリーランスのプログラミング案件を獲得する方法と必要スキルとは?

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

近年のプログラミング需要やフリーランスの増加に伴い、

「フリーランスのプログラミング案件で生計を立てたい」
「初心者だがフリーランスとしてプログラミング案件の獲得を目指したい」

と考えている方も多いのではないでしょうか?

プログラミング案件はフリーランス向けも多く、なかには未経験から始める人もいます。また、副業としてプログラミング案件に取り組む人もいます。しかし、案件を獲得するには一定のスキルが必要なのはもちろん、適切なステップを踏む必要があります。

今回は、フリーランスのプログラミング案件の現状から、獲得方法、人気の言語、求められるスキルまで解説します。フリーランスでプログラミング案件を始める際の参考にしてください。

弊社では、数多くのエンジニアの方にフリーランス案件を獲得していただいています。経験とスキルさえあれば、週2日から高収入案件をご紹介できます。まずは無料登録をして色々な案件をみて見てください。弊社からおすすめの案件をご紹介することも可能です。

Contents

フリーランス向けプログラミング案件の現状

フリーランス協会による定義では、フリーランスとは、「特定の企業や団体、組織に専従しない独立した形態で、自身の専門知識やスキルを提供して対価を得る人」とされています。

なかでもプログラミング案件を受注するフリーランスは多く、2020年のフリーランス協会の調査によると、プログラミング案件を含む「エンジニア・技術開発系」案件を主な収入源としている人はフリーランス全体の15.0%を占めています。これは1位の「美容ファッション系」の次に多く、プログラミング案件を中心に活動するフリーランスは少なくないといえるでしょう。

リモート・在宅案件も増加

フリーランスは徐々に増えつつあり、リモートや在宅で可能なプログラミング案件も増加傾向にあります。新型コロナウイルス感染症の拡大に伴いその傾向がより強まっているなか、場所や時間を選ばずに柔軟な働き方ができるのがプログラミング案件に参加するフリーランスの魅力の1つです。プログラミング案件はリモートワークとの相性がよく、今後も案件数の増加が見込めるでしょう。

クラウドソーシングやビジネスマッチングも増加し、新規の案件を探す手段も増えつつあります。そのため、スキルがある人であれば、独立後すぐに自分で仕事を獲得することも十分可能です。

未経験・初心者向け案件もある

フリーランスは未経験や初心者の人からできるプログラミング案件も見つけられます。ただし、できる案件は限られており、特に高単価の案件は実務経験や実績、スキルが求められます。プログラミング案件もその傾向があり、実績なしの場合、申し込み自体ができないことがほとんどです。また即戦力が求められ、一定以上の水準の仕事が求められます。

そのため、フリーランスで高収入や安定した生活を目指すのであれば、スキルを身につけてからにした方が、無理がありません。

フリーランス向けプログラミング案件の種類と単価相場

プログラミング系のフリーランス案件は多く、スキルや経験があれば多くの仕事が見つけられます。ここではどのような種類の案件があるのか、実際の例も含めて紹介します。

Webサイト・サービス開発

Webサイト・サービス開発は、Webサイトや、ECサイト、オンラインサービスなどを作成する仕事です。特にWebサイトの作成は大手企業から中小企業まで、需要はあります。未経験者や実績が不十分な方でも、WordPressを使った小規模で簡単なホームページ制作に参加するのは難しくないでしょう。サイトの規模にもよりますが、10万〜60万円程度くらいの単価の案件があります。

ただし、ECサイトを作る場合や、オンラインサービスを作る場合はやや敷居が上がります。セキュリティ面での専門知識も必要です。HTMLやCSS、JavaScriptに加え、PHPやRubyなどの言語も使用します。

システム開発

システム開発は仕事の幅が広く、扱う言語も多種多様です。具体的には、社内で使う管理システムや、自社サービスに関わるシステムなどがあります。

扱う言語はJava、PHP、JavaScriptなどシステムによって千差万別のため、何か扱える言語がある場合は、その言語に特化して案件を選んでみるとよいでしょう。システム種類や規模によって単価は変わりますが、40万〜80万円程度が相場です。

モバイルアプリケーション開発

スマホ向けをはじめとするモバイルアプリケーション開発案件は、関わる業務の範囲や規模によって、報酬や難易度が大きく変わります。高額の案件も少なくありませんが、言語の難易度が高く規模が大きくなるため、初心者向けとは呼びにくいでしょう。

案件の単価は50万〜100万円ほどです。SwiftやKotlinなどの言語を使う機会が多いですが、扱える人は多くありません。そのためこれらの言語を獲得しておくと、案件の受注もしやすくなるでしょう。

ゲーム開発

ゲーム開発はデバイスごとに使用される開発言語が変わります。プロジェクト単位で進行するため、個人での案件開発よりもエージェントなどを経由して仕事が募集されることが多いでしょう。特にスマホゲームの開発案件は多く種類も豊富です。

特にスマホゲームではUnityと呼ばれるゲーム開発エンジンが使われることが多く、C#を扱えるとスマホゲームに携わりやすいでしょう。単価は40万〜100万円ほどです。需要が増えつつあり、案件数も豊富にあります。

AI・IoTなどの先端分野

プログラミング案件のなかには、定番のシステム開発や、Webサイト・サービス開発、ゲーム開発の以外にも、AI(人工知能)・機械学習やIoT(モノのインターネット化)など先端技術の案件もあります。これらの分野は今後需要が高まると予想されるため、将来のことを見据えて、これらのスキルを磨くのも選択肢です。

言語についてはPythonが特に人気が高く、多くの開発現場で採用されています。C++やJava Scriptも扱えるとよいでしょう。案件の相場は30万〜100万円ほどです。

プログラミング言語ごとのフリーランス案件

ここまでフリーランス向けプログラミング案件の種類を解説してきましたが、プログラミング言語ごとの案件例が気になる方もいらっしゃるかと思います。

そこで、それぞれ主要プログラミング言語ごとのフリーランス案件例を紹介したいと思います。

気になる言語をチェックしてみてください。

フリーランスプログラミング案件の報酬目安や年収

フリーランスのプログラミング案件は、プロジェクトの規模や対応できる範囲、扱う言語で年収の目安が変わります。どのような言語を身につけ、どの程度の規模の案件まで対応できるかが年収を決める重要なポイントです。ここでは、プログラマー全体の平均年収がどの程度なのか、詳しく解説します。

フリーランスプログラマー全体の平均年収

全国就業実態パネル調査(JPSED)の「データで見る日本のフリーランス」によれば、ソフトウェアやインターネット関連技術職で退職経験者の現在平均年収は393万円ほどでした。退職未経験者も含めると、371万円が平均の年収です。また、スキルや資格としては何も持っていない人が53.3%と、資格を持っていない人も多くいました。

また、フリーランス協会「フリーランス白書2020」によると、年収800万円以上のフリーランスのうち最多の29.8%が「エンジニア・技術開発系」とのことです。また、フリーランスで400万円未満の年収の「エンジニア・技術開発系」は6.2%と、他の年収のゾーンと比較すると、かなり少ない水準となっています。

フリーランスの他の職種と比べると高年収の層が多く、一定以上のスキルと実績があれば高収入を狙いやすい仕事といえるでしょう。

プログラマーの年収はいくら?収入の実態や年収1000万稼ぐ方法も解説

言語ごとの収入目安

プログラミングの仕事は、扱える言語によっても年収の目安が変わります。IT・テクノロジー人材のコミュニティである「TECH Street(テックストリート)」の調査によると、20代から40代のエンジニアはR言語の平均年収が高く、476万円でした。また、近年人気が高いPythonは404万円で7位でした。

また、paiza株式会社が2021年3月に現役のITエンジニア向けに実施した「開発言語に関する調査」では、「paizaに掲載している求人」でPythonの平均年収は591万円でした。

こちらはフリーランスだけを扱うデータではありませんが、フリーランスでも正社員の目安程は稼げるといえるでしょう。

フリーランスが稼ぎやすいプログラミング言語は?

求人検索エンジン「スタンバイ」によると、フリーランスエンジニアとして稼ぎやすいプログラミング言語としては、以下の言語が挙げられます。

引用元: スタンバイ

これらの言語は、需要や希少性が高いものもあれば、将来性がある言語も含まれています。特にPythonは現在でも高収入が期待でき、将来性も十分備えている言語です。詳しくは以下の記事にて解説しています。

フリーランスエンジニアが稼げるプログラミング言語おすすめ8選!

フリーランスのプログラミング案件を獲得するために必要なスキル

フリーランスとしてプログラミング案件を獲得するためには、プログラミング言語のスキルはもちろんそれ以外にも必要になるスキルがあります。これらのスキルがあることで、より案件を獲得しやすくなるだけではなく、高収入も目指せるでしょう。

基礎的なプログラミングスキル

フリーランスで、プログラミングの仕事をする場合、プログラミングスキルは欠かせません。後で紹介するスキルも重要なことは間違いありませんが、プログラミングスキルが最初に整えるべき土台となるスキルです。

フリーランスの場合は即戦力を求められ、成果物で評価されます。また高単価の案件の場合は、実務経験も評価材料です。そのためスキルが不十分である場合は、高単価の案件を狙いにくく、案件そのものの獲得も難しくなります。まずは1つの言語だけでよいので学習を進めていきましょう。

コミュニケーションスキル

プログラマーは作業こそ1人でやるものですが、コミュニケーション能力が欠かせません。相手の指示や要望をきちんと理解し、内容に反映させる必要があるためです。コミュニケーションスキルが不十分だと、長期的な案件の獲得が難しくなります。

また、プログラムの設計や要求の分析など上流工程に関わる場合、クライアントとの折衝や資料作成なども行うため、より重要です。

セルフマネジメントスキル

プログラミングに限らずフリーランスの場合、セルフマネジメントスキルが求められます。フリーランスはスケジュールや進捗の管理、働く時間、休日、全て自由です。その反面、適切にマネジメントできなければ、納期に追われ、自由な時間はなくなってしまいます。

また、自分自身が資本のため、体調やモチベーションも適切に維持しなければなりません。自己管理を適切にできる人でなければ、フリーランスとして仕事をし続けるのは難しいでしょう。

営業力・交渉力

フリーランスとして仕事を取るためには、営業力と交渉力が必要です。仕事は自分から動いて取らなければならないケースが多く、自分の適性に合わせて営業活動をしなければなりません。

とはいえ、飛び込みで仕事を取る必要はなく、営業方法はいくつかあります。近年では、フリーランスの求人サイトやクラウドソーシング、エージェントなどさまざまな方法が利用可能です。

また、交渉力は自分の要望を相手に伝え、スムーズに仕事をするためには欠かせません。業務範囲や納期、価格など、交渉力があることで、自分の要望を適切に相手に伝えられます。

未経験からプログラミングを習得してフリーランス案件を獲得するステップ

プログラミング経験者であれば、未経験でも案件受注は可能です。しかしプログラミングはじめIT系案件は、未経験の場合、案件を獲得するためには適切なステップを踏まなければなりません。ここでは、プログラミング未経験から案件を獲得するまでのステップについて解説します。

学ぶ分野や言語を決める

まずはどの分野でどのような言語を学ぶかを最初に決めます。プログラミングと一言でいっても、分野も言語もさまざまです。そのため、学習範囲を絞って1つのスキルで案件が獲得できるくらいまで学習しましょう。

それぞれにコードの規約や構文が異なるため、別の言語を同時に使うと混乱してしまう可能性があります。そのため、プログラミング未経験の場合は1つに絞った方が効率的です。1つの言語をマスターし、必要に応じて、2つ目以降の言語の学習を検討しましょう。

習得方法を決める

プログラミング言語を学習する手段は、独学、スクール、勤務先でのチャレンジなどの方法があります。独学で学習するのはコストがかかりませんが、つまづきやすくわからないことがあっても質問できないため、効率的に学習しにくいでしょう。可能であれば、スクールに通って必要なスキルを身につけるのがオススメです。スクールであれば、隙間時間にも通え、効率よく学習できます。

また、現勤務先で関連性が高い仕事に関われるなら、そこからチャレンジする方法もあります。実務として経験すれば吸収しやすく、わからないことがあっても相談できるため、オススメできる方法です。

副業などで実務経験を積む

プログラミング案件をするためには、副業などでもよいので実務経験を積むことが不可欠です。実務経験を積んだうえでポートフォリオの準備も必要になります。ポートフォリオとは、自分の関わってきた作品集です。このポートフォリオをもとに、自分の実力や実績が評価されます。

そのため、副業でクラウドソーシングなど初心者からでも受注できる内容から、最初のうちは実績を積むのがオススメです。単価が低い案件や時間がかかってしまう案件もあるかと思いますが、まずはやってみることが大切です。

プログラミング副業案件の稼ぎ方と現実!現役プログラマ・初心者別で紹介

必要に応じて資格を取得する

未経験から独立する場合は、資格の取得もオススメです。資格取得者はそれほど多くはなく、初心者が自分の能力を伝えるのに有効な手段になるでしょう。初心者なら定番であり、オススメの資格が「基本情報技術者試験」です。さらに上の資格として「応用情報技術者試験」もあります。

フリーランスとして独立する

資格や実績、経験を積み、ある程度の収入が期待できるようになってからフリーランスとして独立しましょう。この時には収入と支出を計算し、バランスが取れているかどうかを確認します。国民健康保険や年金、税金など、自分で管理しなければならない支出もあるため、事前に確認して計算に入れておかなければいけません。目安としては20万〜30万円ほど稼げるようになってからがオススメです。

独立後は必要に応じて新しい言語を学習するなど、計画を立ててスキルアップしましょう。またマネジメントスキルやコミュニケーションスキルを磨き、上流工程に関われるようになると、高単価案件の獲得がしやすくなります。

フリーランスプログラマーになるには?年収や案件例、必要スキルを紹介

フリーランスがプログラミング案件を探す方法

フリーランスからプログラミング案件を探すには、いくつかの方法があります。使い勝手が異なるため、目的に合わせうまく使うことが大切です。次で具体的な方法について解説します。

専門エージェント

専門エージェントは、特定のジャンルに特化した案件を紹介してくれます。自分の要望やスキルを伝えると、それに合わせた案件をすぐに紹介してくれるため、仕事が獲得しやすいです。今後のキャリアの相談にも乗ってくれるため、キャリア形成もしやすいでしょう。

プログラミング案件をお探しであれば「ITプロパートナーズ」がオススメです。プログラミング案件も多く、柔軟な働き方ができる案件も多いため、無理なくフリーランスとして独立しやすいでしょう。

クラウドソーシング

クラウドソーシングとは、企業や個人がインターネット上の不特定多数に業務をアウトソーシングする仕組みのことです。代表的なものとしては、クラウドワークスランサーズなどのサービスが挙げられます。

初心者向けの案件も多く、副業や独立時のはじめの一歩としてもオススメです。しかし、低単価の案件や質のよくない案件もあり、高単価の案件獲得は実績がなければ難しいでしょう。

求人サイト

求人サイトでも、フリーランスの案件は獲得できます。クラウドソーシングと比べると、高単価の案件も見つけやすいでしょう。

ただし、案件の難易度は高く、価格や業務範囲の交渉までする必要があるため、実績やスキルも欠かせません。未経験の方が案件獲得する方法としてはハードルが高いでしょう。実績があり、営業スキルに自信がある方や、何らかの理由でエージェントを利用しにくい人にオススメです。

SNS

SNSやビジネスSNSを使い、個人で情報発信をして案件獲得する方法もあります。実績やスキルをPRしておくと、仕事の依頼が入る場合があるでしょう。なかにはSNSで案件を募集しているケースもあります。継続して発信し続けることで、クライアントの目に留まる可能性を増やしてくことが大切です。

情報発信が得意であれば、やってみるとよいでしょう。ただし、案件がすぐに獲得できるとは限らないため、長い目でアカウントを育てる必要があります。

知人・友人

知人・友人・仕事仲間や過去のクライアントから仕事をもらうのも、オススメの案件獲得方法です。「フリーランス白書2020」によると、フリーランスは「人脈」(73.8%)や「過去・現在の取引先」(52.3%)といった経路で仕事を受注している傾向にあります。独立前にこのようなつながりがある場合は、積極的に相談してみるとよいでしょう。

人脈がない人でも、仕事をもらったクライアントと継続して付き合っていくことで、紹介してもらえる場合があります。クライアントとの関係を良好に維持すると、長い目で見れば案件を安定的に獲得しやすくなるはずです。

プログラミングの案件獲得にオススメのフリーランスエージェント

プログラミング案件をお探しであれば、「ITプロパートナーズ」がオススメです。

ITプロパートナーズはリモートワーク可能な案件や、週2・3日から稼働できる案件もあり、経験や実績がある方であれば高単価案件の獲得もできます。週5日の常駐案件もあり、さまざまなニーズにも対応可能です。フリーランスとして働くうえでのサポート体制も充実しています。プログラミング案件をお探しであれば、お気軽にご相談ください。

フリーランスエンジニアがプログラミング案件で高収入を稼ぐには

フリーランスエンジニアがプログラミング案件で高収入を目指すためには、言語の選び方やどのようなプロセスに関わるかを考えることが大切です。高収入を目指すために、意識したいポイントを紹介します。

需要のあるプログラミング言語を学び直す

需要があるプログラミング言語を新たに学び直すと、対応できる案件の範囲が広がります。その際、どの言語を選ぶかによって収入の傾向に差が生まれるのが普通です。そのため、需要の有無を検討してから言語を選ぶ必要があります。

ただし、プログラミング言語は流行り廃りもあり、需要の有無を判断しにくいのは事実です。そのような場合は、どのような言語を学ぶべきか、現場の状況を把握しているプロに相談するのがオススメです。「ITプロパートナーズ」ではそのような疑問にも対応しているので興味がある方はご相談ください。

上流工程・管理スキルを伸ばす

上流工程や管理スキルを伸ばすことで、高収入が目指せます。プログラムの設計や要件定義など、上流工程に関わるためには、プログラミングスキルだけではなく、コミュニケーション能力やスケジュール管理能力など、幅広い能力が必要です。

また、上流工程に関われる人材はそれほど豊富ではありません。そのため、引き合いが強く案件を獲得しやすくなるでしょう。

フルスタックを目指す

フルスタックエンジニアになれると、高収入案件の獲得が目指せます。フルスタックとは、明確な定義はありませんが、IT分野のなかでも複数分野に関われる状態のことです。システムやデータベースなど、分野ごとに対応できる人はいても、複数ジャンルに対応できる人は多くありません。1人で複数の仕事に関われるため、クライアントから見れば、外注費の削減にもつながります。

未経験からいきなりフルスタックになるのは難しいですが、フルスタックに対応できれば、企業からは重宝される存在になるでしょう。そのため、将来を考え、フルスタックを目指して幅広いジャンルに取り組むことも選択肢です。

フルスタックエンジニアとは?年収や必要スキル、求められる理由

まとめ

フリーランスのプログラミング案件はスキルに加え、実績や経験があれば、高単価案件の獲得が目指せ、高収入も狙えます。しかし、言語の種類が多く、分野も幅広いため、闇雲に手をつけるのはオススメできません。需要を的確に見極めて計画立てて進めることがポイントです。

ITプロパートナーズ」では、プログラミングの案件が豊富で、スキルや実績に合わせて厳選した案件を紹介します。高単価の案件から、柔軟な働き方ができる案件まで、幅広い案件を紹介可能です。賠償責任制度や所得保障制度など、フリーランスのサポート体制も充実しています。プログラミング案件をお探しであれば、ぜひご登録ください。

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この記事を書いた人
ITプロパートナーズ編集部
ITプロパートナーズはITフリーランスの方に案件紹介をしているエージェントです。当メディア「アトオシ」では、フリーランスの働き方から仕事探しまで幅広い情報を日々発信しています。