Pythonのフリーランスエンジニア案件が週2日から見つかる!【Python高額求人案件情報】

こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

弊社では、数多くのエンジニアの方にフリーランス案件を獲得していただいています。

こちらでは、日々の現場でサポートさせていただいている中での、プロの目線で、エンジニアに役立つお話をしてまいります。

今回は、AIや機械学習への取り組みやプロダクトも増えてきている中で、最近弊社にも引き合いの多いPythonエンジニア案件についてまとめてみました。

実務でPythonを使いソフトウェア開発されているエンジニア・プログラマの方にとっては気になるPythonの開発求人・案件についての報酬相場や選び方について、フリーランスエンジニアの起業支援のプロの視点でレクチャーいたしますね。

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Pythonのフリーランス案件・求人の種類

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Pythonのフリーランス案件は、PHPやJavaなどよく使われるプログラム言語に比べると、単価が高い点が特徴です。

なお、プログラム言語のPythonは、C言語のような構文の他、オブジェクト指向にも対応しており、小規模なプログラムから大規模なプログラムまで扱えます。また、簡潔で読みやすいプログラムが書けるのが特徴で、習得しやすい言語と言われています。

では、なぜ、誰でも習得しやすいプログラム言語なのに、フリーランス向けの案件は単価が高いのでしょうか。

それは、Pythonのフリーランス案件の多くが、機械学習などの人工知能(AI)を活用していたり、先端テクノロジーを扱っており、そのようなシステム構築を扱えるエンジニアの数が少ないからです。

次から、そのようなPythonのフリーランス案件の種類について解説します。

  • 人工知能(AI)Python案件
  • Webシステム開発におけるPython案件
  • 先端テクノロジーに関連するPython案件

 

人工知能(AI)Python案件

最近、機械学習に代表される人工知能(AI)が、様々な分野で利用されています。そして、この機械学習を利用したシステムの開発に使われるプログラム言語がPythonです。

そのため、Pythonのフリーランス案件の多くが、人工知能(AI)に関わる仕事と言えます。

なお、機械学習が扱えるエンジニアは世界的に不足しています。日本の大企業でも、大学で機械学習の研究に関わった方を、年収3000万円以上で採用するという発表がニュースになりました。

そのため、Pythonで機械学習の開発が可能なフリーランスの方を求める企業が多く、人数が少ないことからPython案件は高い報酬が期待できます。

 

Webシステム開発におけるPython案件

膨大なデータを使う機械学習は、クラウドと相性の良い仕組みです。そして、そのような仕組みを活用するには、クラウドを活用したWebシステムが欠かせません。

機械学習のような人工知能(AI)の仕組みがPythonで構築されているなら、同じPythonでWebシステムを作る方が効率的です。

最近は、機械学習のような人工知能(AI)を活用した、PythonによるWebシステムの案件も増えてきました。そして、Pythonそのものは学習しやすい言語なのでプログラムは簡単ですが、機械学習などの人工知能(AI)を活用するには、高度な数学を応用が必要です。

そのため、PythonによるWebシステム開発案件でも、高度な数学を扱える、機械学習などの人工知能(AI)を活用したシステム構築に慣れているフリーランスの方が求められています。

 

先端テクノロジーに関連するPython案件

プログラム言語としてのPythonは、高度な数値計算で使われるライブラリが豊富という点も特徴です。また、習得しやすいことから、先端テクノロジーの研究にもよく利用されます。

そのため、Pythonは、先端テクノロジーを応用したシステムの開発にも使われます。

しかし、高度な数値計算で使われるライブラリを扱えるエンジニアは限られています。そのため、先端テクノロジーを応用したシステムの開発では、高度な数値計算が扱えるフリーランスのエンジニアが求められています。

そして、誰でもできることではないことから、そのような案件の単価は、かなり高いのが特徴です。

Pythonの給与・報酬単価の相場ってぶっちゃけどれくらい?

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1人月で月に140時間〜180時間の工数で、50万〜120万円ほどと、かなり幅が広いです。

Pythonエンジニアは引き合いに対して、希少なため、一人前のPythonエンジニアでいうと、大体1人月80万円~100万円くらいが相場ではないでしょうか。

ただし、携わる業務がwebアプリケーションの開発か機械学習・自然言語処理関連の開発かで相場も変動します。前者より後者の方が希少価値が高いため、相場が高い傾向にあります。

あとは、契約の期間の長さによって、金額が増減する事が多いと思います。

3ヶ月ごとの契約更新を行う事が多いですが、1~2ヶ月と短い期間での開発案件であれば、次の案件獲得のリスクやコストを鑑みて、高めに設定されがちですし、逆に、半年間などの長期プロジェクトであれば、継続性があり、先の報酬が読めるため、その分、単価を下げてでも請ける事が多いです。

スキルや経験によりますが、クライアントが求めているスキルや機能と一致した開発経験・実績があると高くなりがちです。

新しい開発案件をやりたいという希望と、単価相場がトレードオフになってしまうため、ご自身の中でどちらを優先するかをしっかりと決めておくと良いでしょう。

Pythonのフリーランス在宅案件・リモート案件ってあるの?

Webシステム開発に関わるエンジニアの中には、完全なリモートの環境で開発に関わっている方がいます。

しかし、残念ながらそのような方は少数派で、多くのエンジニアが働いている環境は常駐です。そして、それはフリーランスのエンジニアにも当てはまります。

では、Pythonのフリーランス案件には、在宅案件やリモート案件があるでしょうか。残念ながら、そのような案件はかなり少数です。次からその理由と、リモート案件の見つけ方について紹介します。

  • リモート案件が可能なのは少人数な案件
  • リモート可能な企業の特徴
  • 途中からリモート可能になるケースもある

 

リモート案件が可能なのは少人数な案件

2020年の3月から始まった新型コロナウィルス流行の影響で、多くの職場でリモートワークが始まりました。しかし、IT業界の多くでは、リモートワークができていません。なお、Webシステムを開発する企業の中には、リモートワークを実現している会社もありますが、そのような会社は、新型コロナウィルス流行前からリモートワークができている会社です。

なお、このようなリモートワークが可能な仕事は、少人数でも開発できる比較的規模の小さな案件です。少人数であれば、エンジニア個人で裁量できる範囲が広いことから、テレビ会議やチャットといった制限された環境でも開発が可能です。

しかし、大規模なシステムでは、エンジニア個人で裁量できる範囲が狭いことが多く、関係者と調整できなければ開発を進められません。また、大規模なシステム開発では、他にも制限がたくさんあり、それがリモートワークを妨げています。

これは、Pythonのフリーランス案件となる、機械学習などの人工知能(AI)の案件や、先端テクノロジーの案件も当てはまります。そのため、在宅案件やリモート案件を探すのは難しいと思ってください。

 

リモート可能な企業の特徴

先ほど解説したように、大規模なシステム開発案件はリモートワーク向きではありません。しかし、開発に利用する全てのデータがクラウド上にあり、さらに、クラウド上の開発環境を活用できている企業が、少数ですが存在します。

そして、そのような企業で、人工知能(AI)を活用しているケースもあるでしょう。

もし、このようにリモートワークの準備ができている会社なら、リモートワークによるPythonを使った仕事が可能です。ただし、そのような恵まれた環境の仕事は競争率が高く、優秀なフリーランスエンジニアと競合すると考えてください。

 

途中からリモート可能になるケースもある

大企業のほとんどでは、一部の職種を除き、リモートワークの環境が準備されています。そして、この環境はITエンジニアも利用できます。

しかし、役割分担があいまいな日本の大企業では、リモートワークは特別なことで、新型コロナウィルスの流行のような特別なケースでなければ、通常業務では利用できません。

もし、フリーランスのエンジニアが働く環境で、そのようなリモートワークの環境があったとしても、利用できるとは限りません。しかし、クライアント企業との信頼関係があり、リモートワークが認められるケースであれば、途中からリモート可能になるケースもあります。

もちろん、このようなケースは、案件を受ける前では判断できません。しかし、つきあいの長いクライアントの仕事なら、そのクライアントに環境があれば交渉次第でリモートワークが可能になるかもしれません。

Pythonのフリーランス案件・求人情報

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Pythonのフリーランス案件を扱うエージェント会社ってどんなところ?

Pythonは案件の単価が高く、特に海外では人気の高いプログラム言語です。しかし、日本では、フリーランス向けの案件数がJavaやPHPなどのプログラム言語に比べてかなり少なく、自分がやりたい案件を見つけられない、というケースもあります。

次から、フリーランス向けにPythonの案件を多く扱っているエージェント会社を紹介します。

  • ITプロパートナーズ
  • ビッグデータナビ
  • レバテックフリーランス

 

ITプロパートナーズ

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ITプロパートナーズは、株式会社Hajimariが運営するフリーランス向けの案件紹介サービスです。比較的Web系ベンチャー企業の案件が多いようです。

また、最新技術を積極的に取り入れている企業の案件を数多く扱っているのが特徴で、スキルアップを目指すエンジニアや先端技術が得意なエンジニアに向いているサービスです。そして、Pythonの案件で多い、機械学習や先端技術の案件を探しているエンジニアにおすすめのサービスです。

 

ビッグデータナビ

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ビッグデータナビは、機械学習の導入支援や開発を手掛けるエッジコンサルティング株式会社が運営している、フリーランス向けの案件求人紹介サイトです。

なお、ビッグデータナビの名前のとおり、ビッグデータに関連した案件求人を数多く扱っていることから、Pythonのフリーランス向け案件を探している方向けのサービスを言えるでしょう。

また、ビッグデータナビを運営しているエッジコンサルティング株式会社では、人材紹介やエンジニア研修なども手掛けおり、機械学習を扱うエンジニアのキャリアプランにも詳しい会社です。そのため、フリーランスとしてのキャリアの相談も可能です。

 

レバテックフリーランス

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レバテックフリーランスは、ITに特化した人材関連の総合サービスを提供するレバレジーズ社のフリーランス向けマッチングサービスです。そして、単価が高く、良質な案件を数多く扱っているのが特徴です。

また、急成長中のベンチャー企業の案件が多い点も特徴であり、Pythonを使った機械学習などの高単価な案件も数多く扱っています。ただし、常駐の週5日の案件がほとんどなため、リモートや在宅の案件を探している方には向かないかもしれません。

Pythonでフリーランス案件をこなすメリット・デメリット

Pythonで機械学習や先端テクノロジーが扱えるエンジニアは世界的に不足しており、日本でも絶対数が足りないことから、高い給料が期待できる職業の1つです。では、フリーランスとして、Pytyhonの案件に関わるメリットとは何でしょうか。次から、フリーランスのエンジニアが、Pythonの案件をこなすメリットについて解説します。

  • 年収アップが期待できる
  • 仕事に専念できる
  • デメリットもある

 

年収アップが期待できる

日本の人事制度では、若いエンジニアの年収が上司より高くなることはありません。大企業の中には、研究職などで特別な報酬制度を用意しているケースもありますが、一般のエンジニアは他の社員と同じ給料体系に組み込まれるのが一般的です。

そのため、報酬に不満を持っているエンジニアがたくさんいます。その点フリーランスなら、月160万円のPythonの案件もあります。年収1000万円どころか2000万円も夢ではありません。

 

仕事に専念できる

企業に所属して働くメリットは、毎月必ず仕事が用意されており、給料も保証されている点です。

しかし、会社に所属していれば、上司からPythonのプログラミング以外の仕事を割り振られたり、会社のイベント等に参加を強要される可能性もあります。

その点、フリーランスは、契約した業務に専念できるのがメリットです。今、フリーランスで活躍されている方の多くは、好きな仕事に専念しつつ、高い報酬をもらっています。

 

営業活動や税金の計算等がめんどくさいというデメリットも

ただし、フリーランスになればメリットばかりとは限りません。もちろん、デメリットもあります。

そして、多くのフリーランスが苦労しているのが、次の仕事を探す営業活動と税金の計算です。

なお、次の仕事は、人手不足が深刻なPythonのエンジニアなら、エージェントを利用したり、顧客から声がかかったりするので、それほど心配することはないでしょう。

ただし、税金の計算は別です。まず、会社がやってくれていた年末調整を自分でやらなければなりません。

しかも、年収が1000万円を超えると、税金もかなり高額になるので、節税対策も重要です。なお、フリーランス向けの税金に関するサービスもあるので、ぜひ、活用してください。

Pythonでのフリーランス案件において年収額を上げるために必要な経験

高い年収が期待できるPythonのフリーランス案件ですが、経験が少ない方は、なかなか高い年収を実現できません。

より高い年収を得るには、Pythonを扱うフリーランスとして求められる基本的なスキルを磨くことも重要ですが、それ以外にも年収アップが可能なスキルや経験があります。

次から、Pythonでのフリーランス案件において、年収アップのため必要なスキルや経験を紹介します。

  • フレームワークを扱った経験
  • クラウド上で構築した経験
  • 英語が使える

 

フレームワークを扱った経験

今のWebシステムは、フレームワーク上にシステムを構築することで、開発期間を短縮し、保守しやすいコードが作成できるといったメリットが得られます。そして、Pythonが使われるWebシステムでも、フレームワークが活用されています。

なお、フレームワークを使うためには、そのフレームワーク特有のプログラミング手法を学ばなければ使用できません。

そのため、未経験のフレームを使う場合は、その学習のためのコストがかかります。そして、もし、既にフレームワークを経験しているのであれば、それを理由に報酬アップの交渉が可能です。

 

クラウド上で構築した経験

今のWebシステムは、クラウド上に構築するのが一般的です。機械学習を使ったWebシステムも例外ではありません。

そして、大規模なデータを扱うことの多い機械学習では、負荷を分散したり、処理時間を短縮する技術が欠かせません。

このようなクラウド上における負荷分散や処理の効率化は、インフラに対する理解や改善のためのテクニックなど、他のエンジニアが身に付けていないスキルや知識が必要とされます。

そのため、もし、このようなクラウド上のインフラ技術を扱った経験があれば、報酬アップの交渉で有利に働きます。

 

英語が使える

Pythonが使われる機械学習やDeep Leaningの研究は、アメリカの大学に在籍している研究者が多いことから、英語の論文が数多く利用されます。また、先端テクノロジーを扱う場合は、海外のエンジニアとの協力が必要なケースも少なくありません。

そのため、Pythonを扱うエンジニアは、英語の論文を読んだり、海外のエンジニアと話をする機会が多い点も特徴です。

もし、海外で働いた経験がある方は、それだけで年収アップを期待できます。

Pythonのフリーランスエンジニアって今後も食べていけるの?

それでは、Pythonエンジニアについて、フリーエンジニアとしてやっていく事を考えた際の市場ニーズや将来性はどうなのでしょうか。

自分自身の年収にも直結してくると思いますので、今後中長期的にどういった技術や言語を注力して、習得・実績として積んでいくべきかは気になる内容と思います。

そこで今回はPython案件・求人について、フリーエンジニアエンジニアの案件相場に詳しい社内の敏腕エージェント冨士本(フジモト)にヒアリングしてみました。

Python案件は、最近本当に増えていますね。というのも、大手企業やVCから大型の資金調達を達成したスタートアップ企業が、早期にプロダクトをリリースするために、Pythonを選択する会社さんが増えているためです。

また、そうした流れに乗ってか、スタートアップに限らず、既存のインターネットサービス運営企業も、社内のエンジニアがPython案件の企業に転職・退職してしまうといったケースが発生しており、経営サイドも元々の言語から、Pythonに切り替えるといった動きも出ていますね。Python経験が豊富なエンジニアの方は、案件に困ることはないのではないでしょうか。

ただし、プロとしての意見をお伝えさせていただくと、その中でも、経験豊富な開発者やCTO、PMがいる会社とそうでない会社に分かれます。そうした会社・プロジェクトの目利きが重要となりますので、しっかりと見極めることをオススメします。

Pythonのフリーランス案件が週2日から見つかる! まとめ

Pythonは、世界中のエンジニアから支持されている、人気のあるプログラミング言語です。しかし、フリーランス向けの案件数は、他のプログラム言語に比べて多いとは言えません。これは、Pythonが使われる案件は、機械学習などの人工知能(AI)を活用したシステムや、先端テクノロジーを扱うシステムなど、プログラミングスキルの他に高度なスキルが必要とされるからです。

それだけPythonの案件を受けられるエンジニアが不足しており、多くの企業でフリーランスのエンジニアを求めていることから、高い報酬が期待できます。ぜひ、スキルを磨いて、より高い報酬が得られるようになりましょう。

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ITプロパートナーズ 代表取締役 木村 直人

ITプロパートナーズ 代表取締役 木村 直人

「すべらない起業論」編集長であり、エンジニアの起業・独立・フリーランス支援のプロエージェント。大手損害保険会社を経て、I&G Partners(現アトラエ)入社。成功報酬型求人サイト「Green」の立ち上げから関わる。その後、「IT起業家・フリーランスの自立を支える」というビジョンの元、「週2日からの業務委託案件を紹介する、ITプロパートナーズ」を立ち上げる。 ■BestVenture100に創業初年度で選出 ■取材記事:自立する覚悟が、働き方を変える
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