【Javaで開発したいフリーランスエンジニア必見!】週2日からの絶対見つかるJava高額求人案件情報!

こんにちは! ITプロパートナーズ・代表エージェントの木村です。

弊社では、独立精神旺盛な優秀なエンジニアの方々の独立・起業サポートや、フリーランス支援を行っています。

こちらでは、日々の現場でサポートさせていただいている中での、プロの目線で、フリーランスエンジニアに役立つお話をしてまいります。

今回は、フリーランスエンジニアの方にとってのJava求人案件情報や
Javaエンジニアの求人案件についてのあれこれについてまとめてみました。
宜しければ最後までお読みください。

→弊社(ITプロパートナーズ)の週2日からできるJava案件を見る

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まずは弊社オススメJava開発求人案件情報から!

仕事内容 ☆週2から勤務可能☆販売管理システム開発Javaエンジニア募集!
諸条件 日数:週に2日勤務〜 / 報酬:31〜40万円
勤務地 東京都
応募資格 必須スキル:  Java 3年

他にも数多くのJava求人案件をご用意しております。詳しくはこちらからご覧ください。

そもそも、開発言語のJavaとは?

Business people having meeting by table

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こちらをご覧になっているJavaエンジニアの方にとっては今更説明するまでもないことと思いますが、
他の言語から新しくJavaにチャレンジしたいという方もいらっしゃると思うので、
改めて開発言語としてのJavaについて簡単にまとめます。


Javaは、1995年にサン・マイクロシステムズ社から初めてリリースされたプログラミング言語およびコンピューティング・プラットフォームです。
Javaをベースとしており、Javaをインストールしないと機能しないアプリケーションやWebサイトが数多く存在し、さらに現在も作成されています。
Javaはそのプログラミング言語の特性から、高速かつセキュアで信頼性があります。
ノートパソコン、データセンター、ゲーム・コンソール、科学計算用スーパーコンピュータ、携帯電話からインターネットにいたるまでJavaはあらゆるところで使われています

 

上記でも触れているように、Javaには以下のような優れた特徴があります。

  • プラットフォームを選ばない(VM(バーチャルマシン)上で動く)
  • オブジェクト指向言語である
  • プログラムを安全に実行できる
  • ネットワーク関連の機能が充実している

そのため、非常に広範囲な領域で活用されており、Javaを使いこなすエンジニアの人口も非常に多いです。

Javaのフリーランスエンジニアって今後も食べていけるの?

Ipad.

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フリーエンジニアの方にとって、今後の技術トレンド、市場ニーズの方向性が、自分自身の年収にも直結してくると思いますので、どういった技術や言語を注力して、習得・実績として積んでいくべきかは気になる内容と思います。

 

今回はJava求人案件について、フリーランスエンジニアの案件相場に詳しい社内の敏腕エージェント冨士本(フジモト)にヒアリングしてみました。

Java案件は、技術としては実績があり、最もエンジニア人口が多いため、汎用性が高く、今も根強い人気・引き合いがあります。

最近では、インターネット業界・スタートアップ界隈でも、法人向けのクラウドサービス事業なども積極的に立ち上がってきており、クライアント企業の社内システムと相性の良いJavaが活用されるケースも増えています。

これからもJavaエンジニアは安泰と言ってしまっても、良いのではないかと思います。


まずは、ITプロパートナーズのエージェントに相談してください。
今の収入を維持しつつ、週3日で働くことができるかもしれません。
残りの2日を自由に自分のやりたいことに使いませんか?

 

Java開発の在宅案件ってあるの?

Modern computer information technology photo collage, stack of tech and internet themed polaroid pictures on wooden office desk with copy space.

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フリーランスエンジニアとして仕事をするからには、自由気ままに自宅で好きな時間に作業できるのが理想ですよね。
そのため、在宅案件を希望される方がとても多いです。

それでは、Javaの業務委託開発求人案件で実際、在宅求人案件ってあるんでしょうか?
結論から言うと、Javaの在宅求人案件は無いとは言いませんが、全体の案件の中からすると非常に少ないです。
なぜ少なくなるかというと、Javaを使用した開発求人案件としては、仕様がある程度固まっているウォーターフォール型開発プロセスを採用している現場と、作りながら仕様を固めていくアジャイル型開発プロセスを採用している現場の両方が混在しています。
前者のウォーターフォール型開発プロセスを採用している現場では、システム要件をもっている企業がシステム開発会社、いわゆるSIerやソフトウェアハウスに発注するスタイルが多いです。

このスタイルでは、2つの働き方があります。

1つは、システム要件をもっている会社である事業会社に常駐する働き方。
この場合は事業会社に常駐することが求められますので、基本的に在宅で働くという働き方が認められないケースがほとんどでしょう。
もう1つは、事業会社が一括請負でSIerに発注するケースで、この場合SIerのオフィスで開発を行います。
この場合はSIer側のセキュリティ体制などにもよりますが、最近だと一部リモートを認める動きもありますので、前者の常駐スタイルよりは在宅ワークができる可能性があるといえるでしょう。
ただし、発注元である事業会社側の要望で、SIer側の在宅ワークが認められない場合もあるのでこのケースでは在宅ワークは難しいでしょう。

 

開発プロセスをアジャイルで進める内製の文脈では、ディレクター、PMやデザイナが、各エンジニアと開発を進めつつ、会話をしながら、仕様を固めていく開発プロセスといえます。
初めてのクライアントでは、信頼関係がないために、隣で作業をしてもらいたいという意向も多いので、しばらくは信頼関係構築期間を置いた上で、開発の内容などによって、外注や在宅を提案してみるというのはありかもしれませんね。

 

では、どのような求人案件が在宅を認めるケースが多いのでしょうか。

やはり「客先常駐型」のSIerビジネスではなく、「自社開発」の文脈でエンジニアを募集しているかどうかでしょう。客先常駐型ではセキュリティ・契約などの観点で在宅作業が認められないことがほとんです。一方で自社開発では比較的柔軟な対応をするケースが増えてきています。
また、自社開発であっても、案件に関わる人数の規模感によって柔軟な働き方を認めるか否かという点で変わってくるでしょう。
数十人以上など、それなりに案件に関わっている人が多数の場合は、マネジメントの観点で柔軟な働き方が認められないことが多い印象です。
逆に数人〜10人程度の小規模案件であれば柔軟な働き方を認める企業も増えてきています。

 

いずれにしても在宅の求人案件にこだわりすぎてしまうと、スキルの習熟などの機会をなくしてしまうこともあります。
また、そもそも信頼関係を築くことができていない状況では、柔軟な働き方を認めづらいという発注側の意向もあります。
それらも踏まえた上で、エージェントに要望を伝えてみましょう。


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Javaエンジニアの求人案件の給与・報酬単価の相場・金額ってぶっちゃけどれくらいなの?

Modern computer with keyboard and mouse on table showing charts and graph against office background in blue tone, Analysis Business, Statistics Concept.

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1人月で月に140時間〜180時間の工数で、40万〜100万円ほどと、かなり幅が広いです。
一人前のエンジニアでいうと、大体1人月80万円くらいが相場ではないでしょうか。
あとは、契約の期間の長さによって、金額が増減する事が多いと思います。

 

3ヶ月ごとの契約更新を行う事が多いですが、1~2ヶ月と短い期間での開発案件であれば、次の案件獲得のリスクやコストを鑑みて、高めに設定されがちですし、逆に、半年間などの長期プロジェクトであれば、継続性があり、先の報酬が読めるため、その分、単価を下げてでも請ける事が多いです。
スキルや経験によりますが、クライアントが求めているスキルや機能と一致した開発経験・実績があると高くなりがちです。

 

新しい開発案件をやりたいという希望と、単価相場がトレードオフになってしまうため、ご自身の中でどちらを優先するかをしっかりと決めておくと良いでしょう。


まずは、ITプロパートナーズのエージェントに相談してください。
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初めてのフリーランスエンジニアにチャレンジでちょっと不安・・

Closeup portrait man scratching head, thinking deeply about something, looking up, isolated on grey wall background. Human facial expression, emotion, feeling, sign body language

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今は大手SIerやインターネット企業に会社員として勤めており、今回が初めてフリーランスにチャレンジしてみようと検討しているけれど、実際継続的に案件を獲得できるのか?自分のスキルで満たしているのか?報酬単価はどれくらいもらえるのか?請求書や確定申告などの処理は自分でやらないといけないのか?等、不安・・という方も多いと思います。

そうした不安や悩みを持たれている方は、専任のエージェント会社・サービスがあります。弊社もそうですが、無料でサポートを受けられますので(交通費はかかりますが)エージェントに相談に行ってみることをお勧めします。
こうしたサービスを提供する会社や業界を、SES(システムエンジニアリングサービス)業界と言われます。

Web開発案件に強みを持つエージェント会社としては、レバレジーズ(レバテックフリーランス)、A-STAR、ギークス、ITプロパートナーズ、PE-BANK(ピーイー・バンク)などがあります。
複数のエージェントに同時登録しても問題はないので、一度面談して話を聞いてみても良いでしょう。

SESってどうなの?営業を挟むべきメリットであるの?

Business people shaking hands

Business people shaking hands

前述した通り、SES(システムエンジニアリングサービス)という業態が一般的に活用されています。
でも、開発を中抜きされるみたいでなんか気分が悪い・・?営業なんて必要?と思われる方が多いかもしれません。
手前味噌にはなりますが、実際必要だと思います。

ポジショントークではなく、自分の身の回りのフリーエンジニアに「ぶっちゃけどう思う?」と聞いてみたところ、皆さん営業がいてくれた方が面倒くさい交渉やトラブルを避ける事ができて楽だから、という理由で、営業の必要性を語ってくれます。

エージェントが面倒な単価交渉や、トラブル対応、契約回りなどをクライアント企業としてくれるため、あくまで現場での開発に集中できるというわけです。


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Javaフリーランスエンジニアの業務委託案件の請求書の作り方・提出方法って?

ITエンジニアとして、Javaエンジニアのフリーランスになった場合、案件の報酬について、見積書や請求書を発行しなければなりません。
でも、会社勤め時代は営業・経理でもないし、請求書なんて発行した事ないからわからないよ・・!って方、多いのではないでしょうか。

そこでフリーランスの営業支援を行うプロが教えちゃいます。
フリーランスエンジニアがクライアント先に、請求書を作成する上で、考えるべきポイントについてご説明しますね。

開発の業務委託案件の請求書発行・送付の流れ

会社員・サラリーマンであれば、黙っていても、自動的に給与振込口座に毎月決まった日に給与が振り込まれますよね。
ですが、フリーランスエンジニアは、請求書を自分で作成し請求先クライアントに送付して確認をもらわない限り、入金されることはありません。
ここを認識していないエンジニアの方がいらっしゃり、月末になって、焦って相談に来られる方が多いので注意が必要です。

請求書の流れですが、以下に整理してみました。

  1. まず請求書フォーマットをネットからダウンロードするか、知人や友人からもらいます。必ずこれでないとダメという形式はありませんが、クライアントによっては指定のフォーマットがある場合もあるので、そちらに従いましょう。
  2. 次に、請求書フォーマットに沿って、必要な項目を入力しましょう。誤字・漏れなど気をつけましょう。必要情報が誤っているだけで作り直しということは結構多いです。
  3. 請求書をプリントアウトして、捺印しましょう。印鑑は自分個人の認印で問題ありません。会社登記している方は会社の代表印を押しましょう。
  4. こちらをPDFファイル化して、請求先クライアントにメールで送付して、内容に問題がないか確認しましょう。
  5. 問題なければ、原本のコピーを取り1部自社で保存します。そして原本をクライアントに郵送しましょう。
  6. メールで一本、請求書を郵送した旨をクライアントに伝えておきましょう。

以上になります。


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フリーエンジニアの業務委託案件の請求書先のパターン

また、フリーランスエンジニアの方は、請求先クライアントも、スキームによって違いがありますので注意が必要です。主に請求先のパターンは2パターンあります。

  • 直接クライアントから発注をいただいている場合
  • SES・エージェントを通している場合

前者の場合は、直接クライアントに請求書を発行し、送付する必要があります。

クライアントによって請求タイミングや入金サイトルールが異なる場合が多いので、事前に、契約締結時にしっかりと確認して、契約書内にも明記しておきましょう。

後者の場合は、SES会社やエージェントに請求書を提出します。こちらはSESごとに請求タイミングや入金サイトルールが異なりますが、同じエージェントである場合は、クライアントが異なっても基本は同じルールの場合が多いので、毎回考える必要がない分、便利かもしれませんね。

いかがでしょうか?請求書発行の流れは、普段開発に集中されているエンジニアの方は、なかなか考えることのないお話だったと思います。
ですが、フリーランスエンジニアになると、生命線と言っても過言ではないので、しっかりとマスターしておきましょう。

いかがでしたでしょうか?

これだけを見ても正直わからない!という方も多いと思います。

もしよろしければ、一度弊社のエージェントにご相談ください。

どんな質問でも対応いたします。

最後までご購読ありがとうございました!

bn04

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ITプロパートナーズ 代表取締役 木村 直人

ITプロパートナーズ 代表取締役 木村 直人

「すべらない起業論」編集長であり、エンジニアの起業・独立・フリーランス支援のプロエージェント。大手損害保険会社を経て、I&G Partners(現アトラエ)入社。成功報酬型求人サイト「Green」の立ち上げから関わる。その後、「IT起業家・フリーランスの自立を支える」というビジョンの元、「週2日からの業務委託案件を紹介する、ITプロパートナーズ」を立ち上げる。 ■BestVenture100に創業初年度で選出 ■取材記事:自立する覚悟が、働き方を変える
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