ネットワークエンジニアが副業で稼ぐには?在宅や土日案件も紹介

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

副業を解禁する動きが広がり、副業したいと考えているネットワークエンジニアも多いでしょう。ネットワークエンジニアは、数ある職業のなかでも副業しやすい仕事の1つです。ただし、案件単価の相場感覚や身に付けておきたいスキルを知っておかないと、思ったように収入を得られないこともあります。

そこで、本記事ではネットワークエンジニアの副業事情を詳しく紹介します。副業案件の報酬相場や特徴、案件の探し方など具体的に解説するので参考にしてください。

弊社では、数多くのエンジニアの方にフリーランス案件を獲得していただいています。経験とスキルさえあれば、週2日から高収入案件をご紹介できます。まずは無料登録をして色々な案件をみて見てください。弊社からおすすめの案件をご紹介することも可能です。

Contents

ネットワークエンジニアの副業事情とは?

まずは、ネットワークエンジニアの副業事情として、案件の特徴を確認しましょう。なお、以下の記事ではネットワークエンジニアだけでなく、エンジニアが副業で稼ぐ方法について​体系的に解説しているので併せて参考にしてください。

エンジニアが副業で稼ぐには?週1から始める方法や案件の探し方

ネットワークエンジニアの副業案件数

IT/Web人材向けに副業・フリーランス案件を紹介している弊社「ITプロパートナーズ」では、2022年6月時点で「ネットワークエンジニア」「ネットワーク」に当てはまる案件が約206件ヒットします。レバテックフリーランスで同様に検索すると、総案件数は約1,400件、公開中の案件だけでも90件ほどでした。Web系・ゲーム系・アプリケーション系など、エンジニアがかかわる他ジャンルと比べるとネットワークエンジニアとしての案件は比較的少なめです。

ただし、ネットワークエンジニアの持つ知識が不要になっているというわけではありません。IT業界は拡大を続けており、ネットワークに関連する専門的な知識やノウハウは求められ続けています。今後は、ネットワーク関連を含めてより幅広い最先端の知識が求められています。

なお、ネットワークエンジニアの副業案件は、未経験・初心者向けの案件は稀で、実務経験者向けのものがほとんどです。

案件の報酬相場は30万~60万円

副業でも受注できるネットワーク関連の業務委託案件の報酬は、月単価で支払われるのが一般的です。業務内容や稼働日数、自身のスキル・経験にもよりますが、月額30万~60万円のものが多くなっています。

なかには月単価100万円前後の案件もありますが、稼働日数が多い、または業務量が多い可能性があります。副業として受注する場合は、金額だけでなく、業務内容や条件について詳しく確認が必要でしょう。

土日のみの副業案件も豊富

土日のみでもネットワークエンジニアができる副業の案件はあります。ネットワークエンジニアは監視・保守運用の仕事が多く、24時間365日継続して行わなければならないことも少なくありません。そのため、土日や夜間でも募集している仕事は多くあります。

一方、ネットワークの設計・構築といった上流工程の仕事は、正社員が日勤帯に行うことが多く、土日に副業で任せられることはほぼないでしょう。

在宅やリモートの副業案件もある

在宅・リモートでネットワークエンジニアが副業で稼げる案件はあります。現在、ネットワークエンジニアの仕事は、オンプレミス(現場にサーバーを配置する)だけでなくインターネット上にサーバー・ネットワークを構築して遠隔作業できる仕事が増えました。そのため、在宅・リモートでもネットワークエンジニアが副業で仕事を受注することは十分に可能です。以下は案件例となります。

ITプロパートナーズではこの他にも数多くの案件を扱っています。ネットワークエンジニアの副業を始めようと思われている方はお気軽にご相談ください。

ネットワークエンジニアの副業案件の種類と業務内容

それでは、ネットワークエンジニアの副業案件の種類と、具体的な業務内容を紹介します。副業で受注できる仕事は主に、下記の5種類です。

  • ネットワーク設計
  • ネットワーク構築・機器設置
  • ネットワーク監視
  • ネットワーク保守運用
  • ネットワーク関連記事執筆・監修

順を追って確認していきましょう。

ネットワーク設計

一般的にネットワーク設計の案件では、クライアントの要望に沿って、要件定義から、基本設計・詳細設計を行います。クライアントがネットワークに求めることをヒアリングし、運用しやすいネットワークの構成や使用機器の種類、契約する回線などを選びます。

この時、ネットワークの保守・運用にかかるコストや、ネットワーク構築の工程も検討し、クライアントとすり合わせを行います。ネットワーク構築では必須の工程なので、副業案件でも比較的募集が多い業務です。

ネットワーク構築・機器設置

ネットワーク構成の案件では、ネットワーク設計で定めた要件・スケジュールに則って、ネットワーク機器の導入・設定や、クライアントのオフィス内のパソコンや複合機とインターネットの連携を行います。ただし、複数拠点を接続するWANの場合、数か月の期間を要することもあるため、副業では受けにくい傾向があります。

ネットワーク監視

ネットワーク監視の案件では、ネットワーク機器の状態に異常や改善点がないか監視を行います。主に、ネットワーク機器が正常に稼働しているのかを監視ツールやコマンドを用いてチェックします。

リソース状況の監視は、自動化されているのが一般的。ネットワークの保守運用は、この監視業務で出たアラートに基づいて行われます。

ネットワーク保守運用

ネットワーク保守運用の案件は、安全で安定したネットワークを維持するための管理業務です。ネットワークサービス契約の更新・見直しから、障害・トラブルの対応、ネットワーク機器のアップデート、ネットワーク設定・構成の変更などを行います。ネットワークは一度構築しても保守運用が必要不可欠なので、副業案件でも特に件数が多い業務です。

ネットワーク関連記事執筆・監修

ネットワーク関連記事執筆・監修の案件では、オフィスでネットワークの導入に携わるのではなく、ネットワークエンジニアとしての知識を活用してネットワークやエンジニアについての記事の執筆、または監修を行います。記事の内容は、これからネットワークエンジニアを目指す初心者向けの記事から、ネットワークを構築したいクライアント向けのものまでさまざまです。数時間でも作業できるため、副業しやすい仕事といえます。

ネットワークエンジニアが副業するのに必要なスキル

ネットワークエンジニアが副業をする時に身に付けておきたいスキルを紹介します。

なお、ネットワークエンジニアは専門性の高い職種で、特に副業は即戦力人材を求めているケースが大半です。最低でも2〜3年、開発・運用に携わった経験は必須と考えましょう。では、具体的な必要スキルを紹介していきます。

ネットワーク関連の専門的かつ広範なスキル

ネットワークエンジニアとして仕事を受注するのであれば、ネットワーク関連の専門的かつ幅広い知識・スキルを持っていることが絶対条件です。教科書的なものではなく、実際にネットワークの設計・構築に携わって得られる実践的な知識が求められます。特に、設計の工程では、安全で安定したネットワークを構築するために高い専門性が重宝されます。

近年は、リモートワーク・在宅ワークが急増しているため、ICT機器を使用したネットワークの構築・運用に関するスキルを持っていることも重要です。

クラウド関連スキル

クラウド時代と呼ばれる現代では、AWS/Google Cloud/Azureなど大手IT企業はクラウドサービスに力を入れており、利用企業も増加しています。そのため、ネットワークエンジニアにも、クラウド関連の知識・スキルも必須といえます。

ネットワークもクラウドで代替するケースが増えており、特にリモートで設計から保守運用まで行うことも多い副業案件ではクラウド環境が主流となっています。副業で案件を受けるなら、クラウドサービスに関する知識・構築スキルと、ネットワークの仮想化技術全般に関する知識を身に付けておきたいところです。

システム基盤スキル

同じインフラ系であるシステム基盤の知識・スキルも、ネットワークエンジニアに求められるようになっています。

IT人材白書2016を確認すると、現在増加している企業のIoT(モノのインターネット化)開発においてネットワーク技術者には、データ分析やWeb技術、アプリケーション技術よりもシステム基盤スキルが重視されていることがわかります。インフラに関する広い知識・スキルが求められているといえるでしょう。

セキュリティ関連スキル

ネットワークセキュリティは、企業の情報資産を守るために欠かせない要素です、ネットワークエンジニアは、ネットワーク内外からのリスク対策も行わなければなりません。

具体的には、情報を守るための機密性・安全性・可用性を保つ情報セキュリティと、ネットワークセキュリティ対策・内外部からの不正アクセス・ID/パスワードの漏えいなどのリスクに対処するサイバーセキュリティの知識・スキルが求められます。IT人材白書2016でも、情報セキュリティ技術に関する知識・スキルは、ネットワーク技術に次いで重視されていることを示しています。

分析力・コミュニケーションスキル

分析力やコミュニケーションスキルも重要です。

そもそもネットワークエンジニアは、クライアントからニーズや課題をくみ取ってネットワークを設計しなければならないため、一定以上のコミュニケーションスキルが求められます。さらに副業でプロジェクトに参加すると、即戦力を期待されるので、すぐにプロジェクトの方針や進め方、クライアントのネットワークシステムや設計全体を理解し、チームメンバーとスムーズに連携をとりつつ納期までに高い品質のネットワークを構築する必要があります。

ネットワークエンジニアが副業するメリット

すでにネットワークエンジニアとして働いている人であれば、副業をするか否か悩むこともあるでしょう。ここで、ネットワークエンジニアが副業をするメリットを確認し、副業すべきかしっかり検討してみましょう。

収入を増やせる

副業で仕事をすれば、当然ながら、収入を増やすことができます。本業にプラスの収入があれば、旅行や外食の回数を増やせたり、将来のために貯蓄を増やせたりと、さまざまなニーズを満たせます。働く時間は増えますが、経済的には今よりも余裕のある生活を送ることができるでしょう。

スキル・知識を蓄積できる

さまざまな現場を経験することで、より多くのスキル・知識を得ることができます。企業に勤めていると、仕事がマンネリ化してしまったり、同じような仕事ばかり担当したりすることが増えがちです。

一方、副業で本業ではあまり従事しない業務や新しい分野のクライアントの仕事を受ければ、新しい知識や業務方法を学ぶことができます。本業と同じような仕事であっても、即席のチームでプロジェクトに取り組むだけでも、今ある知識を深めたり、コミュニケーションスキルを磨いたりすることができます。副業を上手く使えば、ネットワークエンジニアとしての価値を高められるでしょう。

土日・平日夜を有効活用できる

土日や平日の夜など、仕事がない時間をダラダラと過ごしてしまう人も多いのではないでしょうか。副業を始めれば、空き時間を有効に活用することができます。副業では、自分で業務内容や業務量を選ぶことが可能なので、無理のない範囲で仕事を受けられます。残業がない時期だけ仕事を受けたり、臨時出費に合わせて収入を増やしたりするなど柔軟な働き方を実現できるでしょう。

キャリアの選択肢が広がる

ネットワークエンジニアは、将来的に独立し、フリーランスとして働くこともできる職業です。副業として、フリーの案件を探し、受注する流れやコツを把握しておけば、独立後もスムーズに仕事を獲得することができるでしょう。

また、フリーランスになると、個人で受けた仕事の実績がそのまま信用となり、案件受注の可否や受注できる業務の種類に影響します。独立の準備としても副業をするメリットは大きいといえるのではないでしょうか。

ネットワークエンジニアが副業案件を探す方法

それでは、ネットワークエンジニアはどのように副業案件を探し、仕事を獲得するのでしょうか。

副業・フリーランスエージェント

IT系案件を専門に扱うエージェントは、クライアントと副業をしているIT人材やフリーランス人材を仲介するサービスです。ネットワーク系は他分野と比べると専門的なので、プロに依頼した方が、案件を見つけやすい傾向があります。

IT系案件を専門に扱うエージェントには「副業エージェント」と「フリーランスエージェント」の2種類があります。副業エージェントは空き時間に作業できるライトな案件が多い一方、案件相場はそれほど高くありません。

一方フリーランスエージェントは、本業として従事できる人向けのサービスなので、大規模なプロジェクトやフルタイム相当の稼働時間が必要な案件が多くなります。その分、案件相場が高いという魅力があります。

例えばフリーランスエージェントであれば、「ITプロパートナーズ」がおすすめです。副業というよりもフリーランス向けのエージェントではありますが、週2日から案件も多く、高単価かつ高コミットの案件が揃っています。

クラウドソーシング

クラウドソーシングは、クライアントと受注者をマッチングさせるためのプラットフォームです。有名どころだと、「ランサーズ」や「クラウドワークス」などがあります。

しかし、ネットワークエンジニアの案件は他ジャンルと比べて数が少なめ。そこで、総合型のクラウドソーシングだけでなく、「クラウドテック」などエンジニア向けの特化型クラウドソーシングを使うのがおすすめです。サービスによって掲載されている案件が異なるため、複数のサイトに登録しておくと自分に合う案件を見つけやすくなります。

人脈・SNS

フリーランス白書2020」によると、副業者も含むフリーで仕事を受けている人の、直近1年間の受注経路のうち「人脈(知人の紹介含む)」は最多の73.8%ありました。さらに、最も収入を得られる仕事の受注経路も、75.1%と最多。つまり、人脈を構築しておくことで、仕事も収入も得やすいといえるのです。近年は、SNSでの取引も活発になっており、リアルでの人脈が足りない人でも、ネット経由で人脈を広げることができます。

ただし、人脈から仕事を受けるまでには、信頼関係を築く期間が必要となります。まずはその他の方法で仕事を得つつ、将来的な案件獲得に向けて積極的な人脈づくりに注力するとよいでしょう。

ネットワークエンジニアの副業案件獲得に使えるサービス

ここでは、具体的に副業案件獲得に使えるサービスを紹介します。

ITプロパートナーズ

先に紹介した「ITプロパートナーズ」は、IT/Web人材専門のフリーランスエージェントです。2,000社以上のクライアントが利用しており、案件数が豊富です。クライアントと直接契約しているため、高単価案件が多い点も特徴です。また、専属スタッフによるサポート体制も充実していて、エンドクライアントとの条件交渉や法律関係のサポートなどが受けられます。

フリーランス向けのエージェントではありますが、週2日から働ける案件やリモートワーク案件の募集も多いので、土日を活用したいというエンジニアにおすすめです。

シューマツワーカー

シューマツワーカー」は、約800社が利用しているIT人材向けの副業エージェントです。名前からもわかるように週末や平日夜など空き時間に働きたいIT人材と、新規雇用するまでではないが少し人材を補充したいクライアントとをマッチングします。

副業者向けということもあり、報酬は時給で計算されます。平均2,500円/時程度でほかのサービスに比べるとやや低い傾向がありますが、週1日からのライトな案件が多いのでスキマ時間に副業したいという人は使いやすいでしょう。

Workship

引用元:Workship

Workship」は、副業者・フリーランス向けのクラウドソーシング兼エージェントサービスです。基本はクライアントが掲載しているプロジェクトに応募するスタイルですが、契約条件や応募後のフォローなどエージェント機能も使用できます。

仲介手数料・マージンが無料なので、報酬を100%受け取れる点が魅力。利用企業は600社と少し少なめですが、週1~3日の案件・リモート案件と柔軟に働けるものが多く、自分でクライアントと直接やり取りや交渉が可能です。より自由に副業をしたいという人に向いています。

ネットワークエンジニアが副業する際の注意点

ネットワークエンジニアの副業は比較的始めやすく、メリットも多いものです。しかし、副業案件を引き受けるにあたっていくつか注意したいこともあります。

勤め先の就業規則を確認する

副業が解禁され、「副業OK」または「条件次第で副業を許可」という企業が増えました。一方、就業規則で副業を禁止している企業も、まだまだ存在します。副業が禁止されているにもかかわらず、副業をしていることがバレると人事評価や給与に影響したり、悪くすれば解雇されたりする可能性も考えられます。

本業に支障が出ないようにする

副業が許可されている企業でも、本業に支障が出ないようにしなければなりません。法律上は勤務時間外を好きに使う権利が保証されており、副業をする自由もあります。そのため、たとえ副業禁止の企業であっても、副業許可の有無にかかわらず、副業をしているだけでは直ちには解雇できません。

しかし、本業に支障があると解雇理由となり得ます。副業をする時は、時間的にも体調面でも支障が出ないようにしましょう。

税・社会保険の手続きを行う

副業で収入が発生したら、所得の申告が必要です。本業では年末調整で企業側が所得の申告を行ってくれますが、副業を始めたら確定申告で所得を申告しなければ、その年に納めるべき税額が確定しません。ただし、確定申告は、副業による所得が年20万円以上の場合に限ります。20万円以上の所得がある場合は、住民税の申告だけ行いましょう。

また、副業案件の多くは業務委託案件ですが、雇用されて働く場合は、勤務時間によっては社会保険に加入しなければなりません。2つの企業で社会保険に加入する場合、二重で加入してしまうことになるので、「健康保険・厚生年金保険 所属選択・二以上事業所勤務届」をどちらかの企業に提出する必要があります。

ネットワークエンジニアが高単価案件を獲得するには?

ネットワークエンジニア向けの副業案件は多数ありますが、本業の合間に短時間働くだけでは思ったように稼げないこともあります。

ネットワークエンジニアとして高収入を得たい場合は、副業案件ではなく、高単価なフリーランス案件の獲得を目指すのも一手です。特に、独立も視野に入れるのであれば、週1〜2日から働けるフリーランス案件を探してみましょう。ITプロパートナーズであれば、高単価案件が多く、週2日からの案件・リモート案件もあるため、まず登録しておくとよいでしょう。

これからフリーランスのネットワークエンジニアとしての独立も検討している方は以下の記事を参考にしてください。

ネットワークエンジニアがフリーランス独立する方法や年収・必要スキル

まとめ

今回は、ネットワークエンジニアの副業事情について紹介しました。ほかのIT案件よりも数は多くありませんが、ネットワークエンジニアの業務自体は比較的副業しやすいものです。

副業案件獲得に使えるサービスを上手く利用すると案件を獲得しやすいでしょう。特に高単価案件が多く、将来的な独立も視野に入れて仕事ができる「ITプロパートナーズ」がおすすめです。

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この記事を書いた人
ITプロパートナーズ編集部
ITプロパートナーズはITフリーランスの方に案件紹介をしているエージェントです。当メディア「アトオシ」では、フリーランスの働き方から仕事探しまで幅広い情報を日々発信しています。