システムエンジニア(SE)におすすめの副業5選!土日・初心者向け案件も

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

「副業を始めてもう少し収入を上げたい…」と考えているシステムエンジニアの人も多いのではないでしょうか?近年、副業に取り組んでいるエンジニアも非常に多くなっています。しかし、どんな副業がおすすめなのか?本業に支障が出ないか?など様々な疑問もあるかと思います。

そこで本記事では、システムエンジニアにおすすめの副業や実際の案件例、稼ぐためのポイントや注意点など、システムエンジニアが副業を始めるときに知っておきたいことを徹底解説しているので、ぜひ参考にしてください。

弊社では、数多くのエンジニアの方にフリーランス案件を獲得していただいています。経験とスキルさえあれば、週2日から高収入案件をご紹介できます。まずは無料登録をして色々な案件をみて見てください。弊社からおすすめの案件をご紹介することも可能です。

Contents

システムエンジニア(SE)の副業事情

はじめに、どのくらいの人が副業に取り組んでいるのか、副業でどの程度の収入が見込めるのかなど、システムエンジニアの副業事情について詳しくみていきましょう。

副業に取り組むエンジニアは多い

2020年に実施されたITエンジニアの副業実態調査では、約40%のエンジニアが副業経験があると回答しています。

働き方改革の一環で政府が副業・兼業を推進していて、副業に取り組むエンジニアはこれからも増えていくと考えられます。また、IT人材不足で外部の人材に開発を委託する企業もあり、エンジニアとしてのスキルがあれば副業案件を獲得しやすい状況です。そのため、エンジニアが副業を始めるのに適した状況であるといえます。

副業収入の目安は1万円〜10万円程度

先ほど紹介した副業に関する調査結果によると、副業の平均月収は9000円未満から4万円台がボリュームゾーンとなっています。その次に多い回答が「5万〜9万円」のため、副業収入の目安は1万円から10万円程度といえるでしょう。

ただし、副業案件の内容や報酬は多岐にわたるため、受注する案件の単価やスキル次第ではさらに稼げる可能性も十分あります。

在宅や土日のみの案件も豊富

システムエンジニア向けの案件は、在宅で対応できるものや土日だけ働ける案件も豊富です。例えば、クラウドソーシングサービスに掲載されている案件の多くは受注から納品までリモートで行えるため、副業でも取り組みやすいでしょう。大手クラウドソーシングサイト「クラウドワークス」には、Web開発・システム設計のカテゴリに8760件の案件が掲載されています。(2022年6月時点)

ITエンジニア向けフリーランスエージェントの「ITプロパートナーズ」も副業で対応しやすい案件を多く取り扱っていて、案件検索で「リモート可」を選択すると2962件、「土日案件」を選択すると56件がヒットしました。(2022年6月時点)

このように、本業のない平日夜や土日に対応できる案件も多いので、副業を始めやすい環境が整っているといえます。エンジニアが土日や週1の副業案件を獲得する方法や必要スキルなどは以下の記事で具体的に紹介しているので、併せて参考にしてください。

エンジニアが副業で稼ぐには?週1から始める方法や案件の探し方

システムエンジニア(SE)におすすめの副業5選と案件例

システムエンジニアにおすすめの副業は、次の5つです。

  • 1.コーディング
  • 2.Webライティング
  • 3.ブログ運営
  • 4.アプリ開発
  • 5.プログラミング講師

それぞれの副業の内容や案件例について、以下で詳しくみていきましょう。

1.コーディング

Web開発の経験やスキルを持っている人は、コーディングの案件がおすすめです。LPやWebサイト、アプリなどコーディングする対象は案件によって異なり、工数や報酬もさまざまです。「初めての案件受注は比較的工数の少ないLPから」「本業に余裕がある時期は規模が大きめのWebサイト構築の案件にチャレンジする」など、状況に応じて適した案件を選んでみましょう。

こちらは、クライアントが提供するアプリのコーディングを担当する案件です。コーディングだけでなく、希望すればデザイナーやサーバーサイドにも携われます。

2.Webライティング

Webライティングは、Webに掲載するコンテンツの執筆をする仕事です。IT関係のメディアでは現役エンジニアや開発経験のある人に執筆を依頼するケースがあり、専門知識が必要になるため一般的なライティング案件より報酬が高い傾向にあります。実際に開発を行うわけではないので、IT業界の経験があれば年数は問われないことも多く、経験が浅い人初心者にもおすすめの副業です。

こちらは、システム開発に関する記事のライティングを行う案件です。Webライティングの案件は文字単価で報酬が決まるケースが多く、こちらの案件は4000字の執筆で5000円、文字単価1.2円となっています。

3.ブログ運営

自分でブログを運営して広告収入を得るのも、人気の副業のひとつです。開発経験が浅い人や初心者でも取り組めて、クライアントがいるわけではないので納期に追われることもありません。ただし、すぐに収益につながるとは限らない点に注意してください。

ブログを運営すると広告費が得られるだけでなく、個人のスキルや実績のアピールの場としても役立ち、ブログを見たクライアントから案件の依頼が来る可能性もあります。

4.アプリ開発

開発経験が豊富な人は、アプリ開発がおすすめです。アプリ開発の副業は、個人開発と受託開発の大きく2つに分かれます。個人開発は自分でオリジナルアプリをリリースして、アプリの購入や追加コンテンツへの課金、広告掲載などで収入を得る方法です。受託開発は、クライアントからアプリ開発案件を受注して、成果物を納品して報酬をもらいます。

個人開発は自由度が高い反面、リリースしたアプリがヒットしなければ大きな収入にはつながりません。一方、受託開発ならアプリ開発の作業に対して報酬が支払われるため、すぐに稼ぎたい人は受託開発がおすすめです。

アプリの受託開発案件には、以下のようなものがあります。

想定月収が40万〜60万円といずれも高単価案件のため、アプリ開発のスキルがある人はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

5.プログラミング講師

開発経験があって人に教えられるレベルのエンジニアなら、プログラミングスクールの講師も選択肢のひとつです。「現役エンジニアが教える」と謳っているプログラミングスクールを見たことがある人もいるのではないでしょうか。このように、講師として働けるエンジニアを探しているスクールもあります。社会人を対象としたスクールなら受講者とレッスン時間の都合を合わせやすく、平日夜や土日の時間を有効活用できます。

こちらは、オンラインプログラミングスクールの講師として働く案件です。講師だけでなくスクールで使用するシステムの開発も担当するため、5年以上の開発経験も求められます。

弊社ITプロパートナーズでは、この他にも数多くのフリーランスSE案件を扱っています。実務経験さえあれば、週2日稼働といった、副業としても取り組みやすい高単価案件を獲得することができます。まずは無料登録からお気軽にご相談ください。

システムエンジニアの副業案件を獲得する方法

システムエンジニアが副業案件を獲得するには、以下の方法があります。

  • 副業・フリーランスエージェントを利用する
  • クラウドソーシングを利用する
  • 友人から案件を受託する
  • SNSを利用する

それぞれの方法について、以下で詳しく解説します。

副業・フリーランスエージェントを利用する

副業・フリーランスエージェントは、自分のスキルや経験に合った案件を紹介してくれます。即戦力が求められるため、経験が豊富な人におすすめです。副業エージェントは、週末や週2日で取り組める案件を多く扱っており、フリーランスエージェントはフリーランス向け案件が募集されています。

エージェントサービスは、「在宅可能」「土日のみ」など働き方の希望も伝えられるので、効率よく案件を探せます。スキルや経験が豊富な人は、個人では獲得が難しい大企業の案件や高単価案件を受注できるかもしれません。

クラウドソーシングを利用する

クラウドソーシングは常に多数の案件が掲載されていて、求められるスキルや経験の幅が広いのが特徴です。未経験や初心者でも取り組める案件もあるので、経験が浅い人はまずはクラウドソーシングで案件を探してみましょう。

掲載されている案件は基本的にオンラインですべて完結できるので、副業でも取り組みやすいです。ただし、案件相場が低い可能性があるので注意が必要です。

友人から案件を受託する

知人や友人から案件を紹介してもらうのもひとつの方法です。副業を始めたことを伝え、自分が役に立てそうな案件がないか聞いてみましょう。友人から受ける仕事は条件などの交渉がしやすいため、初心者にもおすすめです。

SNSを利用する

SNS経由で案件を獲得している副業ワーカーもいます。日頃からSNSで自分のスキルや実績について発信していると、クライアントの目に留まって仕事につながるかもしれません。クライアントにアピールできるような経験やスキルを持っている人におすすめの方法です。

SE(システムエンジニア)の副業案件獲得に使えるサイト

ここでは、システムエンジニアの副業案件獲得に使えるサイトを、初心者向け・経験者向けに分けて紹介します。

初心者向けサービス

初心者向けのサイトは、初心者や実務経験3年未満のエンジニアにおすすめです。先ほど紹介したおすすめの副業案件のなかでは、コーディングやライティングなどの案件を獲得しやすいです。まず実績を積みたい人は、以下のサービスを活用してみましょう。

  • クラウドワークス
  • ランサーズ
  • ココナラ

それぞれのサービスの特徴を解説します。

クラウドワークス

クラウドワークスは大手クラウドソーシングサービスで、全国78万社が仕事を発注しています。200以上のカテゴリの中から自分に合った仕事を選べるので、まずは難易度の低い案件から獲得を目指してみましょう。

ランサーズ

引用元:ランサーズ

ランサーズは、案件の受注方法が複数用意されているクラウドソーシングサービスです。クライアントからのスカウトや掲載されている案件への応募に加えて、報酬や条件などを決めたメニューの販売や、エージェントサービスも利用できます。

ココナラ

引用元:ココナラ

ココナラは、自分のスキルに価格を付けて販売するスキルマーケットです。Web開発やライティング、オンラインレッスンなど、幅広いスキルを出品できます。価格を自分で決められるので、報酬に納得感が出やすいのがメリットです。

経験者向けサービス

経験者向けのサービスは、主に実務経験3年以上のエンジニアにおすすめです。実務経験が
1年や2年でも案件によっては獲得できるかもしれませんが、確実に高単価案件を狙っていくなら、「3年以上」を目安に考えてください。経験者向けのサービスなら、高単価の受託開発案件が募集されているため、収入アップを実現したい人は活用していきましょう。以下のエージェントサービスがおすすめです。

  • ITプロパートナーズ
  • レバテックフリーランス
  • シューマツワーカー

上記それぞれのサービスについて詳しく解説します。

ITプロパートナーズ

ITプロパートナーズは、エンジニア向けのフリーランスエージェントです。IT起業家やフリーランスを対象としたサービスですが、リモート可能な案件や週2〜3日勤務の案件も多いので副業にも活用できます。高単価な案件を多く取り扱っていて、副業でも高い収入が目指せるでしょう。トレンド技術を使える案件もあり、エンジニアとして「おもしろい」と思える案件に出会えるかもしれません。

収入アップを叶えたい方、スキルを伸ばしたい方、隙間時間を活用したい方はぜひお気軽にご相談ください。弊社エージェントがあなたに最適な案件を紹介させて頂きます。

レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは、IT系のフリーランスエンジニアのためのエージェントサービスです。累計契約社5000社以上の実績があり、経験や希望に合った案件を紹介してくれます。案件の参画者用の福利厚生パッケージが用意されているのも特徴で、税務関連サポートやヘルスケアサポートなど、多くのサービスが利用できます。

シューマツワーカー

シューマツワーカーは、その名のとおり週末だけでも対応できる副業に適した案件を紹介してくれるサービスです。案件の99%以上がリモート可能な案件のため、在宅で副業したい人にもおすすめ。コミュニティや勉強会など、副業ライフを快適にするための制度が用意されているのもポイントです。

Workship

引用元:Workship

Workshipは、フリーランス・副業向けのマッチングサービスになり、リモート可能や週1〜3日から働ける案件が募集されています。担当者に希望に合う案件を紹介してもらうほか、掲載されている案件に自分から応募することもできます。最短で即日マッチングも可能なので、すぐに副業を始めたい人は利用してみましょう。

システムエンジニア(SE)が副業で稼ぐためのポイント

システムエンジニアが副業で稼ぐためには、以下のポイントを押さえておきましょう。

  • タイムマネジメントを徹底する
  • スキルの棚卸しをする
  • 副業する前に戦略・計画を立てる
  • 常にスキルアップを図る

それぞれのポイントについて、詳しくみていきましょう。

タイムマネジメントを徹底する

副業は本業の合間に仕事をしなければならないため、タイムマネジメントが重要です。限られた時間を効率的に使えなければ、副業で大きく稼ぐことはできません。また、副業に充てる時間が長いと休息時間が減ってしまう点にも注意してください。働きすぎで体調を崩してしまっては、本業にも支障が出ます。本業・副業・休息の時間にメリハリをつけて、タイムマネジメントを徹底しましょう。

スキルの棚卸しをする

自分の市場価値を知るために、スキルの棚卸しをしてみましょう。自分がどのような経験やスキル、強みを持っているのかを理解しておくと、クライアントや案件とのミスマッチが防げます。経験やスキルにマッチした案件は効率よくこなすことができ、クライアントにも満足してもらえるでしょう。案件の継続や、単価アップにもつながるかもしれません。

副業する前に戦略・計画を立てる

副業を始める前にしっかりと戦略・計画を立てておくことも大切です。無計画で副業を始めると「自分に合わない案件を受注してしまって苦労した」「思うように案件が受注できなかった」といった事態に陥るかもしれません。受注する案件の種類・案件の獲得方法・作業時間がどれくらい確保できるかなどを事前に明確にしたうえで、副業を始めましょう。

常にスキルアップを図る

すでに副業に取り組んでいるエンジニアは多く、これからも副業ワーカーは増えていくでしょう。ライバルが多くいる中で案件を獲得するには、常にスキルアップを図る姿勢が大切です。例えば開発案件は上流工程に関わるほど単価が高い傾向にあるため、マネジメントスキルなどIT技術以外のスキルも磨いておくと、より稼げるようになります。

システムエンジニア(SE)が副業するメリット

システムエンジニアが副業を始めると、以下のようなメリットがあります。

  • スキルアップにつながる
  • 人脈を広げられる
  • フリーランスの準備にも最適

以下で、それぞれどのようなメリットがあるのかみていきましょう。

スキルアップにつながる

副業は受注する案件を自分で選べるため、スキルアップにつながる案件を積極的に受注していけば大きな成長が見込めます。「本業は担当できる範囲が決まっている」「本業以外の業界のシステム開発も経験したい」といった場合は、副業を始めてみてはいかがでしょうか。また、副業で身につけたスキルを本業に活かすことができれば、本業の評価や給与が上がる可能性もあります。

人脈を広げられる

副業に取り組むと、本業では出会えない人との人脈を構築できるのもメリットのひとつです。クライアントや他の副業ワーカーとの人脈ができると、視野が広がったりキャリアチェンジのきっかけになったりするかもしれません。また、人脈を広げておくと知人から副業案件を紹介してもらえる可能性も上がるでしょう。

フリーランスの準備にも最適

副業はフリーランスへの足がかりにもなります。「将来的には独立を考えている」という人もいるでしょう。副業は個人で仕事を受注する経験を積めるので、「どの程度の作業量でどのくらいの報酬がもらえるのか」「案件を効率的に獲得するにはどうしたらいいか」など、フリーランスになってからの生活を具体的にシミュレーションできるのもメリットです。

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システムエンジニア(SE)が副業する際の注意点

システムエンジニアが副業をする際は、以下の点に注意してください。

  • スキルによって稼げる金額は異なる
  • プライベートの時間が減る
  • 税金の知識が必要になる

上記3つの注意点について、以下で詳しく解説します。

スキルによって稼げる金額は異なる

当然ながら、スキルによって副業で稼げる金額は異なります。大きく稼ぎたいと思っても、スキルや経験が不十分では高単価案件は獲得できません。まだエンジニアとしての実績が少ない人は、本記事で紹介した初心者向けサービスを利用して、少しずつ経験を積んでいくことをおすすめします。

プライベートの時間が減る

副業は本業以外の時間で仕事をしなければならないため、必然的にプライベートの時間が減ってしまいます。楽しみながら取り組めるような副業案件ならリフレッシュになるかもしれませんが、そうでない場合は休息やプライベートの時間もしっかり確保しなければ負担やストレスが溜まってしまうので注意しましょう。

税金の知識が必要になる

副業で収入を得たら、確定申告が必要な場合があります。副業の収入から経費を差し引いたものを所得といい、所得が年間20万円を超えた場合、翌年は確定申告をしなければなりません。このような税金に関する知識がなければ、知らない間に脱税してしまう可能性があるため注意してください。

システムエンジニア(SE)の副業に関するよくある質問

最後に、システムエンジニアの副業について、以下のよくある質問に回答します。

  • 副業は稼げないって本当?
  • 未経験で受託できる案件はある?
  • 副業がバレないためにはどうしたらよい?

それぞれの質問に以下で回答しているので、気になる質問があればチェックしておいてください。

副業は稼げないって本当?

システムエンジニアとして副業で稼いでいる人は多いです。本記事で紹介した案件例のように、少ない稼働日数で月20万円以上の報酬が設定されている案件もあります。しかしながら、目標に見合った案件を獲得することができないと「副業をやってみたけど稼げなかった」となる可能性も十分にあります。

稼げるかどうかはスキルや経験、案件の探し方などによって大きく変わるため、「稼げる人もいれば稼げない人もいる」というのが現実です。副業で稼ぐためには、スキルの棚卸しやスキルアップなど、本記事で紹介した「副業で稼ぐためのポイント」を実践してみてください。

未経験で受託できる案件はある?

クライアント視点で考えてみるとわかりやすいですが、実務経験なしでアピールポイントがない未経験者に副業案件を依頼するケースはほとんどありません。ただし、実務経験3年以内であれば、実務経験以外で強みとなるアピールポイントを持っておくと案件を受注できる可能性もあります。

例えば、自分で作成したホームページや、公開して販売数の伸びているアプリなどがあるなら、ポートフォリオとしてアピールが可能です。案件に応募する際に、ポートフォリオや自分の熱意などをあわせてしっかりとアピールできれば、経験が浅くても副業案件を獲得できるかもしれません。

副業がバレないためにはどうしたらよい?

副業が会社にバレるにはいくつかパターンがあります。

  • 副業していることを話した人からばれてしまう
  • 副業(ECサイトなど)で記名していた氏名などから身バレする
  • 住民税が高くなったことでばれてしまう

まず、会社で副業が禁止されている場合、副業がバレるとトラブルになってしまう可能性があります。そのため、「バレないためにはどうするか?」ではなく、きちんと会社のルールを確認したうえで副業に取り組みましょう。

まとめ

これからIT人材は不足していくことが予想され、システムエンジニアの副業ワーカーは需要が高まっていくでしょう。スキルや経験があれば高単価な案件を獲得できる可能性は十分あるので、副業に興味がある人はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

収入が増える以外にも、スキルアップや人脈の構築など、メリットはたくさんあります。働きすぎにならないようタイムマネジメントを徹底しながら、副業に取り組んでみてください。

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この記事を書いた人
ITプロパートナーズ編集部
ITプロパートナーズはITフリーランスの方に案件紹介をしているエージェントです。当メディア「アトオシ」では、フリーランスの働き方から仕事探しまで幅広い情報を日々発信しています。