クラウドワークス初心者の稼ぎ方と注意点!獲得しやすい仕事も紹介

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

クラウドワークスは人気クラウドソーシングサービスとして有名です。しかし初心者が稼ぐにはポイントがあり、また利用する際には注意点もあります。

そこでこの記事ではクラウドワークス初心者がトラブルなく利用するために知っておくべきポイントや、稼ぎ方のコツを解説します。初心者におすすめの案件や仕事を受注する為に必要なスキルも紹介するのでぜひ参考にしてください。

弊社では、数多くの方にフリーランス案件を獲得していただいています。経験とスキルさえあれば、週2日から高収入案件をご紹介できます。まずは無料登録をして色々な案件をみて見てください。弊社からおすすめの案件をご紹介することも可能です。

Contents

クラウドワークス初心者が知っておくべき基礎知識

クラウドワークス初心者向けの基礎知識として、サービスの「魅力」と、案件の「形式」について解説します。

初心者にとってのクラウドワークスの魅力

クラウドワークスの主な魅力として、以下の3点が挙げられます。

  • 案件数の豊富さ
  • 初心者向け案件が多い
  • 支援体制がある

大きな魅力は「案件数」が多いことです。2021年11月の時点で、公式サイトには「国内シェア・取引数・ユーザー数No.1」と表示されています。

また「初心者向けの案件」が多くあり、未経験の仕事でも受注しやすいという点もメリットです。

また「フリーランスライフサポート」という支援体制もあり、条件を満たすと福利厚生サービスや法律・税務の無料相談などのサポートが利用できます。

クラウドソーシングの初心者にとって便利な特徴の多いサービスです。クラウドワークスを利用した人の口コミや評判をチェックしたい方は以下の記事を参考にしてください。

クラウドワークスの評判って実際どう?リアルな口コミや体験談を公開

クラウドワークス初心者におすすめの案件形式

クラウドワークスに登録されている案件には、以下の3種類の形式があります。

  • タスク形式
  • コンペ形式
  • プロジェクト形式

「タスク形式」とは、単純作業などを不特定多数に発注するために利用される形式です。契約などのやりとりが不要で、サイト上で気軽に作業して報酬を得られます。

「コンペ形式」とは、ロゴやイラスト、ネーミングなどを公募する形式です。応募した作品が採用された場合、もしくは採用者がいなかった場合にのみ報酬を受け取ることができます。

「プロジェクト形式」とは、締め切りや報酬などを相談しながらクライアントと1対1で契約をする形式です。「一般的な業務委託」に近いですが、こちらもサイト上で報酬の受取り処理ができます。

初心者におすすめの形式は、単純作業が多い「タスク形式」です。また「プロジェクト形式」でも「初心者歓迎」の案件があります。

初心者ではクラウドワークスで稼げない?実際の報酬事情

クラウドワークスでは「あまり稼げない」という意見もあります。実際の報酬事情について、具体的な案件例を参考に見ていきましょう。

クラウドワークスの案件単価の目安

クラウドワークスにある「初心者向け案件」でもらえる報酬の目安は、1件あたり1,000~5,000円ほどです。

例えばデータ作成・入力作業のカテゴリでは、「未経験可」で絞り込みをすると、1,000〜5,000円の案件が多く見つかります。仕事内容や作業スピードによって異なりますが、時給換算でおよそ500円前後になる報酬が一般的です。

例えば以下のような案件があります。

ライティング・記事作成のカテゴリでは、文字単価で0.1〜1.5円が相場。報酬は「文字単価×合計文字数」で決まり、こちらも1件あたり1,000~5,000円ほどが目安です。

具体的には以下のような案件があります。

クラウドワークスで稼げる月収の目安

上記の案件例を参考にすると、1ヶ月で10件分の納品ができれば、月収の目安が「1万~5万円」となります。

インターネット上にあるクラウドワークス利用者の口コミも参考にしましょう。例えばクラウドワークス初心者の主婦の事例では、10ヶ月間利用した結果、1ヶ月あたりに得られた報酬はおよそ「1万3,000円」だったとのこと。

月収を高くするには、「継続的に仕事を得られるかどうか」がポイントです。「単発で終わる案件」だけでは、報酬を1回受け取って終了なので、安定して稼ぐことが難しくなります。

効率的に稼ぐには、「納品までにどの程度の作業時間が必要か」を考えることも重要です。報酬を得るために必要な時間や手間を把握することで、「時給換算」の報酬が分かり、効率的な案件と、非効率な案件を見分けやすくなります。
また、クラウドワークス以外のクラウドソーシングの利用にも興味のある方は以下の記事も参考にしてくだい。

クラウドソーシングおすすめ9選!初心者が副業で稼ぐ具体的な方法を紹介!

クラウドワークス初心者でも案件を獲得しやすい仕事の種類

クラウドワークスに登録されている案件のなかで、初心者でも契約しやすい仕事の種類を3つ紹介します。それぞれの「案件数」「単価」の目安、仕事の「難易度」「継続しやすさ」についても表にまとめました。

データ入力

データ入力
案件数約3万件
単価5,000〜1万円
難易度
継続のしやすさ

表計算ソフトの入力や、ネットショップの商品登録などの簡単な入力作業をする「データ入力」の仕事は、初心者におすすめです。

「コンテンツを考える」などのクリエイティブなスキルを求められることはほとんどなく、単純作業だけで完結するのが一般的。

「繰り返しの作業」をコツコツ進めるのが得意な人に向いている仕事です。WordやExcel、Googleスプレッドシートなどの基本的なパソコン操作ができる人が歓迎されます。

ある程度の金額を稼ぐには、「仕事をスピーディに進めるスキル」も必要です。

「データ作成・入力」のカテゴリを見ると、以下のような案件が見つかります。

データ入力で稼ぎやすいクラウドソーシングサイト4選と収入目安

文字起こし

文字起こし
案件数約4,500件
単価5,000〜1万円
難易度
継続のしやすさ

動画や音声をテキストデータに直す「文字起こし」の案件も初心者に向いています。タイピングができれば、ほかに特別なスキルが必要ない場合がほとんどです。

単発で終わる場合もありますが、「長期継続あり」などの案件も珍しくありません。

文字起こしで効率的に稼ぐには、人の話す速度に合わせて遅れずにタイピングできるスピードが必要です。

「テープ起こし・文字起こし」のカテゴリを見ると、以下のような案件があります。

Webライティング

Webライティング
案件数約4万7,000件
単価1文字あたり0.5~3.0円
難易度
継続のしやすさ

Webサイトやブログに掲載する記事などを執筆する「Webライティング」も、初心者に適しています。専門知識がなくても執筆できる「初心者歓迎」の案件が豊富です。

案件ごとに文字分量が異なり、少ない場合は1,000文字以下、多い場合は1万文字近い案件もあります。いきなり長い文章を担当することに不安を感じる場合には、まずは文字数が少ない案件から始めてもよいでしょう。

ただし収入を増やすには、長い文字数の案件にも対応できるようになることが重要です。

「記事・Webコンテンツ作成」のカテゴリには、以下のような案件が登録されています。

クラウドソーシングでのライティング案件は稼げるのか?実際の口コミを元に調査

初心者は難しいが高単価を獲得しやすい案件の種類

次に「単価相場が高い案件」の種類を3つ紹介します。その分野の初心者には難しい案件ですが、少しでも経験があれば狙えるジャンルです。

コーディング

コーディング
案件数約1,000件
単価月10万〜30万円
難易度
継続のしやすさ

「コーディング」とは、Webページ制作に必要な「HTML/CSS」などのプログラミングをする仕事です。

HTML/CSS、JavaScriptなどの基本的なプログラミング言語の知識だけでなく、CMSの操作スキルや、Web制作の実績・経験が求められることがあります。

「HTML・CSSコーディング」のカテゴリに登録されているのは、以下のような案件です。

動画編集

動画編集
案件数約1万1,000件
単価5万〜10万円
難易度
継続のしやすさ

YouTube配信やWeb広告用の動画などを「編集」する仕事もあります。

撮影などは必要なく、必要な素材を受け取って動画の編集作業をし、完成動画を納品する仕事です。

動画編集ソフトを操作できれば対応できるため、案件によっては実務経験がなくても契約できることがあります。定期的に配信しているYouTubeチャンネルの仕事など、継続的に案件をもらえることも多いジャンルです。

「YouTube動画作成・編集」「映像編集・映像制作」のカテゴリを見ると、以下のような案件があります。

Web制作

Web制作
案件数約2,500件
単価30万円〜100万円
難易度
継続のしやすさ

ホームページやオウンドメディアの企画・デザインなどを担当する「Web制作」の仕事も、クラウドワークスで募集されています。

Web制作現場での実績がある経験者が歓迎されるのが一般的です。

Webサイトが完成して終了する案件もありますが、1サイトあたり100万円などの高単価になることもあり、単発でも大きく稼ぐことができます。Webサイトの運用や更新作業まで依頼される見込みがあるなら、長期的な収入を得ることも可能です。

「ウェブデザイン」のカテゴリを見ると、以下のような案件が見つかります。

初心者がクラウドワークスで案件を受注するためのポイント

初心者が最初の案件をスムーズに受注するためのポイントや、注意点を解説します。

プロフィールを充実させる

プロフィールを詳しく記載することは、初心者にとって重要なポイントです。
クラウドワークス上で取引をした「実績」や、過去のクライアントからの「評価」がない段階では、仕事を発注するかどうかの参考としてプロフィールの役割が大きくなります。

応募する案件のジャンルに合わせて、クライアントのアピールになるようなプロフィールを作りこんでおきましょう。

スキル・経験の生かせる案件に応募する

得意分野のスキルや、これまでの経験が役立つ案件を選ぶことも重要です。

例えば資料・文書作成の経験が多いなら「ライティング・記事作成」、IT系の会社勤めの経験があるなら「Web制作」など、経験を生かせる分野を狙いましょう。

実務経験がなくても「得意なこと」に応募するなら、自信を持って楽しく取り組めるはずです。

レギュレーション・納期を遵守する

仕事の進め方や納品物に対するレギュレーション(規定)を守り、クライアントからの「高評価」をもらうよう努力することも重要です。

テスト納品の段階でも気を抜かず、レギュレーションを遵守しましょう。指示した内容と異なる状態で納品する人は意外に多いので、完璧な状態で納品するなら、ほかのワーカーとの差別化ができます。

本番の仕事でも徹底してレギュレーションを守ることで、クライアントからの評価や信頼を得ていきましょう。

また納期を守ることも、案件を受ける際の基本です。遅れそうなら早い段階で連絡し、謝罪のうえ納品可能日を提示するなど誠実に対応しましょう。

早く丁寧な連絡を心がける

リモートワークの基本として、連絡や返信の「早さ」と「丁寧さ」を大切にすることも重要です。

返信はなるべく12時間以内、どれほど遅くても24時間以内には送るのが基本といえます。

クラウドワークスではお互いの顔が見えない状態で仕事を進めますが、社会人としての礼儀・マナーは、対面で働く場合と変わらないということを忘れないようにしましょう。

クラウドワークス初心者が稼げるようになる方法

クラウドワークスを利用して、初心者が安定して稼げるようになるための、3つのコツを紹介します。

アピールできる実績を作る

まずはクラウドワークス上で取引をした実績を作りましょう。

取引実績がゼロの状態では、発注側も「サイトの操作方法は分かるだろうか」と不安を感じます。まずは「1件でも取引すること」を目指すことがポイントです。

まずは条件にこだわりすぎず、タスク形式などのハードルが低い案件に応募してみましょう。アピールできる実績ができると、単価の高い案件に応募しやすくなり、稼げる金額もアップしていきます。

得意分野に取り組む

クラウドワークスで安定して稼ぐためには、できるだけ得意分野の仕事を選ぶことも重要です。

得意分野なら、納品物のクオリティも上がりやすく、クライアントからの高評価を得やすいといえます。クラウドワークス上では実績がない分野でも、仕事や日常生活で経験のある分野なら有利に働くでしょう。

自分にとって有利な案件を狙うことが、安定して稼ぐコツです。

クライアントと長期的な関係を作る

継続的に案件をもらうために、特定のクライアントとの関係を作ることも意識しましょう。

関係性を作っておくことで、定期的に仕事を回してもらえることを期待できます。

ただし単発案件だけを登録している企業など、クラウドワークスを一時的に利用しているだけのクライアントは、長期的な関係を築くのが難しいという点に注意しましょう。

「継続あり」「長期契約あり」などの記載があり、長期的に仕事をもらえそうなクライアントを選ぶことも重要です。

クラウドワークス初心者が仕事をする時の注意点

クラウドワークスを安全にトラブルなく利用するために、覚えておくべき注意点を3つ解説します。

条件や仕事内容を細かくチェックする

応募する前に、仕事の条件や内容を十分に確認するのが基本です。

「仕事の詳細」の欄にある情報だけでは不明な点があるなら、契約する前に問い合わせて確認しましょう。

事前のチェックを十分に行い、スタートしてから「思っていた仕事じゃなかった」という事態にならないようにしてください。

単価が低すぎる案件は慎重に見極める

単価が「低すぎる」案件は、できるだけ避けるようにしましょう。

クラウドワークスで発注することに慣れていないクライアントもいるため、単価の相場よりも低いことがあるためです。

少しでも取引実績があるなら、「実績を作るため」だけに単価の低い案件に応募する必要はありません。

単価の低い案件は、高いスキルを必要としないことが多いため、「実績としてのアピール力が弱い」といえます。クライアントへの「アピールになる実績」を作るには、単価が低すぎる案件を避けることが重要です。

クライアントが信用できるか確かめる

クラウドワークスでは、クライアントが「信用できるかどうか」を見極めることも必要です。

クラウドワークスでは、マナー違反が起きないよう運営による監視がなされていますが、気軽に案件を掲載できるというサービスの特性上、「質の低いクライアント」が全くいないわけではありません。

応募する前にクライアントのプロフィールを見て、過去の取引実績や評価などをチェックし、信用できるかどうか確かめましょう。

クラウドワークスがやばいと言われる理由は?危ない案件例とその対処法

初心者がクラウドワークスを使う流れ

実際にクラウドワークスの利用をスタートして報酬を受け取るまでの流れを、4ステップで解説します。

サービス登録

まずはクラウドワークスに「会員登録」をします。登録料は無料です。
ユーザー名とパスワード・メールアドレスだけの簡単な情報を入力するだけで、会員登録が完了します。

仕事を受注するには、会員登録だけでなく「銀行口座の登録」も必要です。報酬はクラウドワークスから振り込まれるため、案件ごとにクライアントへ銀行口座を教える必要はありません。

プロフィール・ポートフォリオ掲載

次にプロフィール・ポートフォリオの入力です。

住所や本名などの情報は「非公開」に設定しておくとネット上に公開されず、クライアントにも個人情報が公開されません。

ポートフォリオには、過去の実績や制作物のURLなどを入力できます。クラウドワークスでの実績以外も記載可能です。

持っている「スキル」や、使える「ツール・ソフト」などの情報も、一覧で記載できるようになっています。

案件探し・応募

次に、クラウドワークスで「案件を検索」して応募します。

カテゴリや報酬額などの条件で絞り込んで検索してみましょう。「未経験可」「カンタン」などの条件でも絞り込みできるので、初心者向けの案件を探しやすくなっています。

気になる案件が見つかったら仕事の詳細を確認し、気に入ったら応募しましょう。応募から仕事開始までの流れは、案件によって異なることがあります。仕事開始までの流れについても、詳細画面で確認しましょう。

納品完了・報酬受取り

期限までに仕事を完成させ、クライアントに納品データを送信したら完了です。

報酬を受け取るタイミングは、金額が「確定」となってから、次に到来する「15日」か「月末」のいずれかです。

ただし「納品完了」から報酬の「確定」までのタイミングは案件によって異なるため、事前に確認しておきましょう。

複数のクライアントに納品した場合でも、確定になった合計金額をまとめて受け取ることになります。

クラウドワークス初心者のよくある質問と回答

クラウドワークスを初めて利用する人によくある疑問や質問を3つ紹介し、それぞれの答えを解説します。トラブルを避けるためにも確認しておきましょう。

外部ツールでのやりとりを要求された時は?

クラウドワークス以外のツールを使うために、メールアドレスやチャットID、電話番号などを共有するよう求められた場合には、どうすればよいのでしょうか。

共有をする前に、クラウドワークス事務局へ「サービス外連絡申請」をして承認を受けていれば問題ありません。申請はクライアントとワーカーのどちらからでも可能です。

仕事を進めるために、Googleドキュメントやチャットワークなどによるやりとりが、どうしても必要になることがあります。「サービス外連絡申請」が承認されていることを確認したうえで、外部ツールの使用も受け入れるようにしましょう。

ただし「必ず共有しなければならない」というわけではありません。サービス外連絡申請がなされていても、共有しない方がよいと思われる場合には拒否しましょう。

個人情報を詳しく求められた時は?

本名や住所などの「個人情報」を求められた場合には要注意です。

クラウドワークスでは、報酬のやりとりのために本名や住所、銀行口座などを開示する必要はありません。LINE IDなど「業務上必要のない情報」を求められる場合も、開示しないようにしてください。

基本的にクラウドワークスは「クライアントに対しては匿名で働ける」という点を覚えておきましょう。

事前の説明と違う場合は断れる?

仕事を始めてから、条件や仕事の内容が事前の説明と異なることに気づいた場合、仕事を中断できるのでしょうか。

事前の連絡内容に見落としや誤解がなかったかを十分に確認し、違和感があれば仕事を途中で断っても問題ありません。

始めは魅力的な条件を提示し、応募した後に理由をつけて別の案件に誘導するのは、悪質なクライアントに見られる手口です。断ることに不安を感じる場合には、事務局に相談することをおすすめします。

まとめ

クラウドワークスは、初心者や未経験者でも歓迎される仕事が多くあり、実績作りやスキルアップにぴったりのサービスです。本格的に稼ぐには実績やスキルが求められますが、副業レベルの収入なら初心者でも十分に稼げます。

ある程度の実績を作った後は、単価の高い案件を見つけやすい「エージェントサービス」も併用して、収入が増えるように工夫しましょう。

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