Webディレクターが副業で稼ぐには?必要スキルや案件獲得方法を解説

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

現在会社員や本業としてWebディレクターの仕事をしている方のなかには、今のスキルを生かしてWebディレクションの副業をしたいと考えている方も多いのではないでしょうか?

この記事ではWebディレクターとして副業を行うにあたって、どのようなスキルや実務経験が必要なのか、Webディレクターの副業を探す方法、副業案件の種類について解説します。

具体的な単価相場や、副業をスタートする前に知っておくべき注意点も紹介するので、参考にしてください。その他IT系の副業について詳しく知りたい方は、IT系の副業12選と必要スキルや案件獲得方法の記事も併せてご覧ください。

弊社では、数多くの方にフリーランス案件を獲得していただいています。経験とスキルさえあれば、週2日から高収入案件をご紹介できます。まずは無料登録をして色々な案件をみて見てください。弊社からおすすめの案件をご紹介することも可能です。

Contents

Webディレクターが副業する際に知っておくべき基礎知識

まずはWebディレクターが副業を始める前に知っておくべき基礎知識を解説します。

そもそもWebディレクターの仕事とは

Webディレクターとは、Web制作の企画・進行を担当する役割です。Webサイトのコンテンツを企画し、エンジニアやライターなどのスタッフに的確な指示を出すなど、Webサイト制作が円滑に進むように管理します。

副業案件では「制作進行のみ」「企画立案のみ」など、一部の工程だけを担当することもありますが、基本的にはWeb制作の「全工程」を管理する職種です。

Webディレクターの需要は高い

Webディレクターの需要は高く、多くの案件があります。副業でも可能な、短時間の仕事も豊富です。

あらゆる業界でWeb化のニーズが高まっており、Webサイト制作の案件が多くあります。

Webサイトは一度作って終わりではなく、定期的な更新が必要です。そのためWebサイトのリニューアルやリライトの案件も多くあり、さまざま企業がWebディレクターを必要としています。

リモート・在宅案件もある

リモートや完全在宅で対応できるWebディレクターの副業案件もあります。Webディレクターは仕事の性質上、Web上で完結できる作業がほとんどです。

主な業務は「制作進行」なので、チャットやWeb会議ツールなどを使って連携できる環境さえあれば、リモートでも効率的に働ける分野。そのため多くの企業が、「在宅OK」の条件で人材を募集しています。

事業会社と制作会社の案件では仕事内容が異なる

Webディレクターが活躍できる会社は、事業会社と制作会社の2つに大別できます。Webディレクターとして副業に取り組む場合は、それぞれの会社の業務目的の違いを理解しておくとスムーズです。

事業会社は、自社でWebサイトを運営しています。Webディレクターの主な役割は、自社のWebサイトのサービスを改善したり成長させたりすることです。自社の方針に従い、自社のWebサイトを適切に管理する必要があります。一方、制作会社は、依頼を受けて他社のWebサイトの進行や管理を行っています。依頼者によって方向性やイメージが異なるため、それぞれに合わせた対応が必要です。

事業会社と制作会社では、Webディレクターの仕事内容も異なります。そのため、自分が経験のある会社から案件を受けたほうがスムーズです。たとえば、事業会社でのディレクション経験があるなら、その経験やスキルを活かせる案件の獲得を目指しましょう。

Webディレクターに副業がおすすめできる理由

Webディレクターの仕事は、副業におすすめです。その理由として、以下の3つが挙げられます。

収入アップにつながる

Webディレクターの副業案件は単価の相場が高く、収入アップが期待できます。

週3日の稼働で月30万円を超える報酬が得られることも珍しくありません。時給換算ではフルタイムで会社に雇用されるより条件がよいことが多くあります。

多様なスキルを身につけられる

正社員として働くだけでは身につかない幅広いスキルを身につけられることも、おすすめできる理由です。

会社に雇用されているWebディレクターは、同じWebサイトを長期間にわたって担当することが多くあります。

副業を始めることで、本業とは異なるジャンルのWebサイト制作にも携わることができ、スキルの幅が広がるのです。

独立の足掛かりになる

フリーランスとして独立する準備になるという点でも、Webディレクターの副業はおすすめ。「別の収入源」がある状態で独立できるので、独立時に収入が減ることを防げます。

さらに副業で関わった取引先とのつながりができ、案件を獲得できる経路を作っておくことにもなるのです。

フリーランスとして働くコツや、確定申告の方法などが事前に把握できるので、独立後の生活に慣れておくことにもなります。

Webディレクターがフリーランスとして独立する方法や年収、案件例

やりたい仕事を選びやすい

Webディレクターとして企業で働いている場合、自分がやりたい仕事を自由に選べるとは限りません。状況によっては、希望と異なるWebサイトを担当する可能性もあります。また、自社の方針と自分の考えが異なるなら、自社の方針に合わせて対応しなければなりません。

しかし、副業であれば自分の希望に合わせて案件を選べます。業務を進める際はクライアントの方針に合わせる必要がありますが、自分の考えに合わないなら案件の受注を見送ることも可能です。やりたい仕事のイメージがはっきりしている人は、副業に取り組むと将来を見据えた経験やスキルを積みやすくなるでしょう。

Webディレクターの副業案件例と収入目安

Webディレクターの副業案件としては、どのようなものがあるのでしょうか。ここでは、副業案件例とともに収入の目安を紹介します。

Webサイト制作のディレクション案件

Webディレクターが取り組める副業案件のなかには、Webサイト制作のディレクションの依頼も多いです。Webディレクターとしての経験を活かし、魅力的なWebサイトを作るためのアイデアを提供する必要があります。クライアントとの折衝経験や外部パートナーに指示を出した経験などがあると活躍しやすいでしょう。収入の目安は月収30万円程度です。

Webサイト制作のディレクション案件としては、たとえば以下のものがあります。

Webサイト・サービスの改善案件

Webディレクター向けの案件としては、Webサイト・サービスの改善案件もあります。既存のWebサイト・サービスを運用し、改善策を実行していく仕事です。プロジェクト全体の進行を任せられるため、Webディレクターとしての経験を活かして働けます。コピーライティングやバナー制作などに関する知見があると、よりきめ細やかな提案をしやすくなるでしょう。収入の目安は月収30〜50万円程度です。

Webサイト・サービスの改善案件としては、たとえば以下のものがあります。

Webコンテンツディレクション案件

Webディレクターは、Webコンテンツをディレクションする案件にも副業として取り組めます。Webサイトだけでなく、SNSのコンテンツのディレクションが依頼される場合もあります。そのため、採用されるためには、各媒体の運用に関する経験や知識が求められるでしょう。収入の目安は月収40万円程度です。

Webコンテンツディレクション案件としては、たとえば以下のものがあります。

弊社ITプロパートナーズではこの他にもWebディレクション関係の案件を数多くご紹介しています。フリーランス案件となる為、副業と比べて求められるスキルや経験は高くなりますが、その分高い報酬を望めます。Webディレクターとして独立を考えられている方はぜひご相談ください。

Webディレクターにおすすめのその他の副業例

Webディレクターとしてのスキルがあれば、Webディレクション以外の案件も選択肢に入れられます。以下の2つのカテゴリーも、副業の候補に入れてみましょう。

Webデザイン系の副業

「Webデザイナー」の副業も、Webディレクターにおすすめです。単価は3,000〜2万円程度が目安。

Webディレクターは、WebサイトのUIやデザインの知識がある人が多いため、十分対応できる分野です。案件数も多いため、条件に合うものが見つけやすいといえます。

Webライティング系の副業

「Webライター」も、Webディレクターにおすすめの副業です。記事単価は1,000〜3万円程度が相場。Web記事の文章を作る仕事なら、Webサイトを企画・プロデュースできるスキルをそのまま活用できます。

Webライター案件のなかには、記事の見出しが既に用意されている案件もあれば、一から見出しや構成を考える案件もあります。Webディレクターのスキルがあれば、どちらの場合も対応できて有利です。

Webマーケティング系の副業

Webディレクターとしてのスキルや経験があれば、「Webマーケティング」全般の副業にも対応可能です。たとえば、オウンドメディアを制作したり、広告を運用したりする仕事があります。広告の運用においては、広告の選定やキャンペーンの企画も行います。ユーザーからの反応をチェックして改善策を取り入れるのもWebマーケティングの業務のうちです。

Webディレクターの副業に必要なスキルや実務経験

副業としてWebディレクション業務をする際に、どのようなスキルが求められるのでしょうか。主な3つのスキルと経験について解説します。

ディレクションスキル

最も必要なのは、メイン業務であるWebディレクションのスキルです。

Webディレクションとは、Webサイトの内容やデザインの方向性を企画・プロデュースし、制作に必要なスタッフへの指示出しや進行管理をすること。副業としてWebディレクターをする場合でも、制作に関係する人を動かし、まとめていくスキルが求められます。

データ解析・事業分析スキル

データを集めて分析し、事業の方向性を導いていくスキルも必要です。

具体的には、Webサイトのアクセス解析や、市場調査のデータなどを分析し、Web制作に活用するスキルが求められます。Webサイトの収益性やビジネスモデルとしての課題などを検討する、事業分析スキルも重要です。

プロジェクトの統括経験

副業でWebディレクターの案件を獲得するには、実務経験として「プロジェクトの統括をしたことがあるか」が重要です。

1人でWebサイトを構築したことがあるだけでは、コミュニケーション能力など、スタッフを統括するスキルを証明するのが難しいでしょう。Webサイト制作など、プロジェクトの統括をした経験があれば、一定のコミュニケーション能力や管理能力があることをアピールしやすくなります。

コミュニケーションスキル

副業の場合も、Webディレクターはさまざまな人と関わりながら仕事に取り組みます。Webディレクターはプロジェクト全体を統括する立場であるため、いろいろな職種の人とコミュニケーションをとらないと業務を進められません。どのような相手と一緒でもスムーズに仕事を進めるためには、コミュニケーションスキルが必要です。それぞれに応じた対応ができ、意思疎通をしっかり図る能力が求められます。やり取りが上手くいかず業務にミスが生じるとWebディレクターの責任になる可能性もあるため、注意が必要です。

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Webディレクターが副業案件を探す方法

Webディレクターの副業をどのように探せばよいのでしょうか。主な3つの方法を紹介します。

副業・フリーランスエージェント

1つはWebディレクターの案件を多く扱う「エージェント」を利用するという方法です。

エージェントとは、登録した人の希望する条件に合った案件を紹介するサービス。エージェントが登録者のプロフィールから過去実績やスキル、希望条件などを見て、マッチする案件を紹介したり、時にはキャリアに関するカウンセリングなどのサポートも行います。

フリーランス専門のエージェントや副業案件専門のエージェントなど種類があります。また、エージェント会社によって扱う案件のジャンルが異なるため、Web系に特化したサービスを選ぶことが重要です。

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クラウドソーシング

クラウドソーシングで検索するという方法もあります。

クラウドソーシングとは、業務委託の案件を豊富に掲載し、契約から報酬の支払いまでサイト上で完結できる便利なサービスです。

エージェントとは異なり、自分で案件を検索する必要がありますが、求人サイトのような感覚で気軽に案件を探せるのが魅力。Webディレクターの案件も多く募集されています。

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SNSや知人からの紹介

SNSで知り合った人や、過去の取引先、知人などから紹介をもらうという方法もあります。

既に信頼関係ができているため、取引がスムーズに進みやすいことがメリット。ただし「関係を壊したくない」という理由だけで、条件の悪い案件を引き受けてしまうことがないよう気をつける必要があります。

Webディレクターの副業案件獲得におすすめのサービス

Webディレクターとして副業を始める際は、副業エージェントやクラウドソーシングの利用がおすすめです。どちらを利用しても、副業として取り組めるさまざまな案件がみつかります。ここでは、具体的におすすめの副業エージェントやクラウドソーシングを紹介するので、ぜひ参考にしてください。

副業エージェント

副業エージェントは、副業を探している人に案件を紹介しているサービスです。さまざまな企業の案件を扱っており、自分のスキルや希望に合う案件を紹介してもらえます。アドバイザーに相談しながら案件を探せるため、副業に取り組むのが初めてでも安心感があるでしょう。ここでは、おすすめの副業エージェントを3つ紹介します。

Workship

引用元:Workship

Workshipは、さまざまなジャンルの副業案件を扱う副業エージェントです。リモートで対応できる案件や週1〜3日程度の頻度で取り組める案件が中心に扱われています。最短で即日マッチングが可能なため、すぐに副業に取り組みたいという人でも利用しやすいです。登録すると実際に案件の詳細を確認できるだけでなく、企業からスカウトが届く場合もあります。

プロの副業

引用元:プロの副業

プロの副業は、本気で副業に取り組みたい人向けに案件を紹介している副業エージェントです。週1日から働ける月収10万円以上の案件を豊富に扱っています。一定以上のスキルや経験が必要な案件も多いため、単なる副業として取り組むだけでなくキャリア形成に活かすことも可能です。これまでのスキルを活かしてさらに活躍したい人に向いています。

プロの副業の評判は?口コミや案件の特徴、利用に向いている人を解説

シューマツワーカー

シューマツワーカーは、本業以外のスキマ時間で取り組める副業を探せる副業エージェントです。週10時間から働けるため、本業が忙しい人でも気軽に副業を始められます。案件がマッチングされた後もコンシェルジュのサポートを受けられるため、副業に取り組むなかで困ったことがあってもスムーズに解決できます。報酬の前払い制度や税理士への無料相談のサービスも利用可能です。

シューマツワーカーの評判はどう?口コミや体験談をもとに紹介

クラウドソーシング

先ほども少し説明しましたが、クラウドソーシングは、インターネットを介して仕事をマッチングするサービスです。さまざまなクライアントが案件の募集を出しており、気になるものに応募して採用されると案件を受注できる仕組みになっています。クラウドソーシングでは報酬が低い案件も多くありますが、探してみると高単価案件も見つけられます。ここでは、Webディレクターにおすすめのクラウドソーシングを紹介します。

ランサーズ

引用元:ランサーズ

ランサーズは、さまざまな分野の仕事が募集されているクラウドソーシングです。Webディレクションだけでなく、Webデザイン、Webライティング、Webマーケティングなどの案件も豊富にあります。募集件数が多いうえにさまざまなレベルの案件があるため、経験やスキルが少ない場合でも受注できる案件が見つかる可能性があります。オンラインでやり取りできるため、本業が忙しくても副業に取り組みやすいでしょう。

ランサーズの評判はどう?口コミや手数料・副業体験談まで徹底調査

クラウドワークス

クラウドワークスは、ランサーズと同じく幅広いジャンルの案件があるクラウドソーシングです。Web関連の案件が豊富に扱われています。ランサーズには出ていない案件が見つかる場合もあります。クラウドソーシングを利用するなら、ランサーズとともにクラウドワークスにも登録しておくと選択肢の幅を広げられるでしょう。

クラウドワークスの評判は?利用者の口コミから見える評価やデメリット

Webディレクターとして独立したい人におすすめのエージェント

Webディレクターとして独立したい場合は、フリーランス向けのエージェントもおすすめです。フリーランス向けのエージェントでは、より高収入を得られる案件が扱われています。フリーランスになりたいと考えているなら、フリーランス向けのエージェントも積極的に活用しましょう。

ここでは、Webディレクターとして独立したい人におすすめのエージェントを紹介します。

ITプロパートナーズ

弊社ITプロパートナーズは、ITジャンルに特化したエージェントサービスです。

週2、3日の案件数が多く、副業の案件を探すために最適。クライアントと直接契約の案件を扱っているため、高単価な案件が多くそろっています。

レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは、フリーランスエンジニア向けのエージェントサービスです。
副業だけでなく、本業の場合も含めた幅広いフリーランスを対象とした、さまざまな条件の案件を扱っています。

レバテックフリーランスの評判は?口コミや体験談、案件の特徴を調査

Webディレクターが副業案件に取り組む時の注意点

Webディレクターとして副業を始める前に、確認しておくべき3つの注意点を解説します。

就業先の規則を確認する

副業を始める前に、本業として勤めている会社の就業規則を確認しましょう。
「副業を許可しているかどうか」だけでなく、以下の2点について、規則の有無と内容をチェックすることが重要です。

  • 秘密保持義務
  • 競業避止義務

「秘密保持義務」とは、従業員が企業の秘密情報を守らなければならない義務です。企業によっては秘密保持義務に関する詳細な規定があり、副業の可否に影響することがあります。

「競業避止義務」は、競合他社で副業をするなどの「競業行為」をしてはならないという義務です。この点も就業規則で細かく規定されていることがあり、副業先が制限されることがあります。

就業規則がよく分からない場合には、副業をしても問題がないかどうか、上司などに確認しておきましょう。

職務範囲・条件をチェックする

副業の契約をする前に、職務範囲・条件をチェックすることも重要です。

会社員としてのWebディレクターは多くの場合、諸条件の取り決めや条件交渉、請求などを会社の営業担当者が対応してくれます。ディレクション業務に集中すればよいことがほとんどです。

一方、副業でフリーランスとして契約する場合、職務範囲がもっと広くなることがあるという点に注意しましょう。クライアントとの条件交渉や請求業務を担当することもあり、営業担当者のような仕事が職務範囲に含まれることがあります。

「思っていた仕事じゃなかった」などのトラブルにならないよう、事前に条件をよく確認することが重要です。

必要な申請・手続きを行う

確定申告などの申請・手続きができるように、基本的な知識を身につけておきましょう。

副業での所得が20万円を超えるなら確定申告が必要になります。20万円以下なら基本的に所得税はかかりませんが、住民税は課税対象になることがあるという点に注意しましょう。

また、副業での所得が年間290万円を超える場合には、個人事業税の対象になるという点も覚えておく必要があります。業種によっては非課税になりますが、「コンサルタント業」に該当する場合には5%の税率です。

まとめ

Webディレクターのスキルがあれば、副業で働ける案件の選択肢が豊富です。副業に挑戦することは、スキルアップや独立への足掛かりになります。

弊社ITプロパートナーズは、フリーランス向けエージェントとして副業でも対応できるWebディレクターの案件が豊富です。無料で案件を検索できるので、お気軽にご利用ください。

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この記事を書いた人
ITプロパートナーズ編集部
ITプロパートナーズはITフリーランスの方に案件紹介をしているエージェントです。当メディア「アトオシ」では、フリーランスの働き方から仕事探しまで幅広い情報を日々発信しています。