JavaScript案件の単価相場は?フリーランス向け経験別単価【2026年最新】

こんにちは、ITプロマガジンです。

Web系案件を中心にJavaScriptを扱えるエンジニアの需要は高まっており、案件の種類や、働き方は多様化しつつある状況です。

現場でJavaScriptの実務経験を積まれている方にとって、自身の具体的な市場価値と、経験やスキルに見合う単価相場は気になるポイントでしょう。

本記事は、JavaScriptのフリーランス案件における単価相場を、経験年数と紐づけて解説します。具体的な案件例や会社員とフリーランスの年収比較も行うので、「フリーランスのJavaScript案件」を獲得したいと考えている方はぜひ参考にしてください。

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エンジニア市場は売り手市場であるものの、いまだに正しいマッチングノウハウが確立されておらず、多くの方が案件探しに苦労されています。

ですが、現在の市場感や企業側に刺さる経験・スキルを理解し正しく案件探しをすれば、誰でも自身のバリューを活かし単価を伸ばすことができる、というのも事実です。

ITプロパートナーズでは、

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目次

【経験年数別】JavaScriptフリーランス案件の単価相場

弊社「ITプロパートナーズ」の案件を参考にすると、JavaScriptのフリーランスエンジニアの単価相場は月40万〜100万円程度です(2026年1月時点)。年収に換算してみると、480万〜1,200万円となります。

以下は実務経験年数別の単価相場です。

実務経験年数単価相場
実務経験1年〜2年月30万円前後
実務経験3年〜5年月50万〜70万円
実務経験5年以上月70万円以上

実務経験1年〜2年

ITプロパートナーズのターゲットは経験者ですが、実務経験1年~2年向けの案件がまったくないわけではありません。チェックしたところ、週2日程度の勤務で単価は30万円前後が相場となっていました。

フルリモートではなく、一部リモート可としている案件もあるため、まだ技術に不安がある人は出社時に先輩や上司に教えてもらうことも可能です。業務内容としては、WebサイトやLPなどの実装、既存機能の軽微な追加開発や最適化といった内容が見られました。

実務経験3年〜5年

実務経験が3年~5年あれば、案件数はかなり増えてきます。ITプロパートナーズの募集案件では、JavaScriptエンジニアで実務経験が3年〜5年の場合、週5日勤務で50万〜70万円が単価の相場となっています。

実務経験3年〜5年のエンジニアは、高い専門性が問われる時期です。単なるコーディングではなく、ReactやTypeScriptを用いたアプリ構築、Node.jsを用いたサーバーサイド開発などが主戦場となります。

実務経験5年以上

エンジニアはスキルと実績により単価が上がりやすくなっています。実務経験5年以上の場合、ITプロパートナーズの募集案件を見てみると、週5日勤務で70万~100万円が相場です。

どの工程を担当するかによっても単価が大きく変わります。要件定義や基本設計といった上流工程に携わると、月収100万円クラスの高単価案件も視野に入ってくるでしょう。また、フロントエンドとサーバーサイドの両方を扱えるフルスタックエンジニアとしてのスキルも、市場価値を高め単価アップにつながります。

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JavaScripと他言語との単価相場の比較

2026年1月時点で「ITプロパートナーズ」に掲載中の案件を基に、JavaScriptと他言語との単価相場を一覧化しました。フリーランスとしてまとまった時間働ける人を想定し、週3日稼働以上の案件に絞りチェックしています。

言語単価相場
JavaScript40万〜100万円
PHP50万〜100万円
Python60万〜100万円
Java50万〜100万円
Swift30万~100万円
C言語50万〜100万円

JavaScriptのフリーランス案件における単価相場は、40万~100万円です。下限が40万円程度からスタートするため、週3日程度の稼働で柔軟に働きたい方や、複数の案件を掛け持ちして収入の幅を広げたい方にとって、安定した収益を見込める言語といえます。

注目すべきは、Swift案件の下限が30万円と、やや低めに設定されている点です。特定のプラットフォームに特化している点が、Swiftの単価に影響したと考えられます。

JavaScriptの強みは、Webフロントエンド、サーバーサイド、モバイルアプリ開発など適用範囲が広く、案件数・需要ともに安定している点です。汎用性の高さにより、フリーランスエンジニアにとってJavaScriptは選びやすい言語といえます。

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JavaScriptのフリーランス案件例

ITプロパートナーズ」に掲載中の、JavaScriptのフリーランス案件を紹介します。

【Python/JavaScript】プラットフォーム開発におけるAI(人工知能)エンジニアの業務委託案件・フリーランス求人

案件名【Python/JavaScript】プラットフォーム開発におけるAIエンジニアの業務委託案件・フリーランス求人
JavaScriptの案件単価〜500,000円/月(週3日〜5日)
勤務地基本リモート一部出社
スキルPython,JavaScript
職種・ポジション機械学習エンジニア

【TypeScript/React.js】労務新規機能開発/バグ修正等支援の業務委託案件・フリーランス求人

案件名【TypeScript/React.js】労務新規機能開発/バグ修正等支援の業務委託案件・フリーランス求人
JavaScriptの案件単価〜900,000円/月(週5日)
勤務地フルリモート
スキルTypeScript,React.js
職種・ポジションフロントエンドエンジニア

【JavaScript/React.js】ECサイトにおける機能開発の業務委託案件・フリーランス求人

案件名【JavaScript/React.js】ECサイトにおける機能開発の業務委託案件・フリーランス求人
JavaScriptの案件単価〜500,000円/月(週1日〜5日)
勤務地フルリモート
スキルJavaScript,React.js
職種・ポジションシステムエンジニア,アプリケーションエンジニア

エンジニアの平均年収【フリーランスと会社員の比較】

会社員の場合、JavaScriptエンジニアの年収は、400万~800万円程度に集中しています。経験豊富なシニアエンジニアやチームリーダーのポジションでは1,000万円を超えることもありますが、総じてほかのプログラミング言語と同程度の安定した収入水準です。

対してフリーランスの場合、月単価80万円以上のJavaScript案件を継続して受注できると、年収は1,000万円に到達する見込みです。

モダンなフレームワークの実務経験やマネジメント経験など、武器になるスキルを持っていれば、正社員よりも早期に年収1,000万円という大台に届く可能性があります。取り組み方しだいで稼げるところが、フリーランスの魅力といえるでしょう。

JavaScript案件の主な種類と仕事内容

JavaScript案件の主な種類と仕事内容を解説します。

Webサイト開発

Webサイト開発では、企業のコーポレートサイトやキャンペーンサイト、LPなどの制作が中心です。

JavaScriptは、動きのあるアニメーションやスライダー、入力フォームのチェック機能など、ユーザーが見て操作するフロントエンドの実装に活用されます。見た目に動きをつけるだけではなく、API連携の実装や、パフォーマンス最適化など高度な開発も多い傾向です。

実務1~2年目でも挑戦しやすい案件が多い一方で、デザインを正確に再現する力やSEOへの理解など、デザインと技術の両方のセンスが求められるジャンルといえるでしょう。

Webシステム開発

Webシステム開発では、企業向けの業務管理システムや、一般ユーザー向けのSaaSサービス、ECサイトなどの開発が主な仕事です。

ReactやVue.jsといった最新のフレームワークを使った開発が中心で、Node.jsを使ったサーバー側の開発も需要も高い傾向です。

設計力やチームでの開発経験が重視されるため、実務経験3~5年の中堅エンジニアにとって高単価を狙いやすい分野といえるでしょう。

スマホアプリ開発

React NativeやIonicなどのツールを使うと、JavaScriptでスマホアプリ開発もできるようになります。Web開発のスキルをそのまま応用できるため、Webエンジニアからの転身や兼任がしやすいジャンルです。

仕事内容は、プッシュ通知の実装や、カメラやGPSなどスマホ特有の機能との連携など多岐にわたります。

ゲーム開発

スマホゲーム、ソーシャルゲームなどのフロントエンドでJavaScriptが使われています。

HTML5のCanvas APIや、3D表現を可能にするWebGLと組み合わせることで、専用ソフトをインストールせずにブラウザだけで遊べる高度なゲーム開発も可能です。近年ではThree.jsなどのライブラリも充実しており、Webサイトの背景にリッチな3D演出を加える案件でも活用されています。

JavaScript案件の動向【トレンドと人気フレームワーク】

JavaScriptは、フロントエンド開発を中心に幅広い領域で求められる言語です。最新の案件動向や習得すべき人気フレームワークについて解説します。

JavaScriptの案件数

ITプロパートナーズ」で「JavaScript」の案件一覧を見ると、960件程度がヒットしました(2026年1月時点)。また、他言語の掲載状況を見ると、「PHP」は約900件、「Python」は約980件、「Java」は約920件でした。

JavaScriptはフロントエンドの案件のほとんどで必要とされるため、エンジニアへの需要も高い状況です。

JavaScript案件のトレンド

近年のJavaScript案件は、AI・DX分野での需要が急増しています。AIチャットボットのUI開発や、企業のDXを支える高度な管理システムの構築において、JavaScriptの柔軟性が重宝されているためです。

また、多くのJavaScript案件で、TypeScriptの採用が一般的となっています。TypeScriptは、コードを書く段階でミスを検知できるため、大規模開発におけるバグの削減と開発効率を劇的に向上させることが可能です。JavaScriptとTypeScriptを併せて扱えるようになると、高単価が期待できるでしょう。

さらに、Node.jsの活用により、サーバーサイド開発でもJavaScriptが使われるようになりました。フロントエンドからサーバーサイドまで一貫してJavaScriptで開発する現場が増えており、フルスタックに対応できるエンジニアが求められています。

JavaScripの人気フレームワーク

JavaScriptの人気フレームワークは、ReactやVue.js、Angularが挙げられます。

まずReactは、世界的に広く使われている、UI開発の定番ツールです。豊富なライブラリやツールがそろっており、Next.jsなどの周辺技術ともスムーズに組み合わせられます。Webアプリからスマホアプリまで対応でき、求人数も多いため、高単価なフリーランス案件を目指すなら優先的に習得しておくとよいでしょう。

Vue.jsは、学習しやすさに重点を置いた、初心者にも親しみやすいフレームワークです。HTMLに近い書き方ができるため直感的に理解しやすく、国内の新規事業や中小規模の開発現場でよく採用されています。日本語のドキュメントが充実しており、開発スピードを重視するプロジェクトで使われがちです。

Angularは、Googleが中心となって開発している、機能が豊富なフレームワークです。TypeScriptをベースにした明確な設計ルールが特徴で、大規模なエンタープライズシステムや金融機関など、堅牢性が求められる現場で採用されています。学習難易度はやや高めですが、チーム開発での保守性や安定性が魅力です。

JavaScriptフレームワークとは?おすすめ一覧と最新トレンド

JavaScriptのフリーランス案件の獲得方法

フリーランスとして働きたい場合で心配なのが、コンスタントに仕事の受注ができるのかということです。また、自身で営業をかけるのは不安だという人もいるのではないでしょうか。ここでは、フリーランスとして案件を探す方法を紹介します。

フリーランスエージェントを利用する

3年程度以上の実務経験のある人はフリーランスエージェントを利用することをおすすめします。フリーランスエージェントとは、企業とエンジニアを仲介するサービスのことです。メリットとしては、豊富な案件が紹介され、自分で営業をする必要がないということが挙げられます。また、キャリアサポートや保険などの福利厚生を整えているところもあります。

IT起業家やエンジニアのサポートをする「ITプロパートナーズ」の場合、週2日のみ稼働の案件から選べます。仲介を挟まない直案件のため、高単価も魅力です。

クラウドソーシングサービスを利用する

フリーランスが仕事を探す時に便利なのがクラウドソーシングサービスです。代表的なサービスとして「クラウドワークス」や「ランサーズ」が挙げられます。

作業はほぼ全てがWeb上で行われます。もちろん、エンジニア向けの案件も豊富です。実務経験が浅い人でもチャレンジできる募集案件を見つけることもできます。締め切りもさまざまな案件があるので、自分の空いた時間を有効活用するのにも便利です。

クラウドソーシングサイトおすすめ14選!初心者が副業で稼ぐコツとは

SNSで情報発信・収集する

ブログやSNSなどで積極的に実績をアピールすることも、人の輪を広げるのに役立つ場合があります。

自身の経歴やポートフォリオを紹介するだけではなく、仕事に対する考え方や、仕事に関連したコラムなどを随時更新していけば、クライアントの目にも留まり仕事の依頼があるかもしれません。

また、積極的にSNSやブログなどを活用することで、インターネットを使うユーザーの気持ちが理解でき、仕事に役立てられる可能性もあります。

知人から紹介してもらう

仕事をしていくにつれて人間関係は広がっていきます。以前、依頼を受けたクライアントが別のクライアントを紹介してくれたり、知り合った同業者同士で仕事を紹介し合ったりする場合もあります。

エンジニアにも役に立ちそうなセミナーや勉強会などがあれば、積極的に参加をして人脈づくりをするのも手です。知り合った同業者から紹介された案件もしっかりと請け負っておけば、自身が大量の案件の受注を受けた時に協力してもらえる可能性もあります。

高単価なJavaScript案件を獲得するために必要なスキル・経験

コーディングスキルなどの基礎的なスキルにプラスして、さらに高単価の案件を獲得するために必要なスキルを紹介します。実務経験を積みながら、着実に身につけていきたいところです。

3年以上の実務経験

JavaScriptの高単価案件の大半は「実務経験3年以上」を参画の目安としています。この経験年数に達すると、指示された通りにコードを実装するだけでなく、ReactやNext.jsを活用した設計や、TypeScriptを用いた堅牢なコード開発など、高度な開発スキルを期待されるためです。

弊社「ITプロパートナーズ」においても、3年以上の経験があれば携われる開発領域が広がり、高水準の案件とマッチングする可能性が大きく高まります。

フレームワークの活用スキル

フレームワーク(Framework)とは枠組みという意味です。JavaScript開発においては、Webサービスやアプリケーションの枠組み・土台を指します。

プログラミングを効率的に行うのであれば、ほかのアプリケーションのフレームワークを使い回すスキルも大切になってきます。習得には多少、時間や学習コストがかかるかもしれませんが、一度覚えれば作業効率が大幅にアップするというメリットがあります。

UI/UXへの深い理解

ユーザーはWebサイトを何度も利用しているうちに、よりレベルの高いサービスや使いやすさを求めるようになります。そこで、エンジニアもUI/UXに対して、多様な設計を求められます。

UI/UX設計に柔軟に対応し、ニーズに合わせてボタンの設置場所、色、文字の入れ方を変えることで、ページのコンバージョン率を大きく上げることも可能となります。ユーザーのことを考え、マーケティング思考を持って対応することが、スキルアップするために重要です。

サーバーサイドへの理解

私たちが日ごろ使用しているWebサイトやアプリケーションはフロントサイドとサーバーサイドに分かれています。

フロントエンドとは、ユーザーが見て、操作を行うWebサイトやアプリケーションの表側です。フロントサイドを開発する言語の1つとしてJavaScriptがあります。

サーバーサイドとは、プログラムの実行や管理をするサーバー側を指します。

一般的にフロントエンドとサーバーサイドは異なるエンジニアが担当しますが、Webサービスの開発においてはお互いの進捗状況を確認し連携を図ることが重要です。そのため、フロントエンドのエンジニアも、サーバーサイドについて理解していることが大切です。

上流工程への参加経験

Webサイトやアプリケーションの開発には、要件分析から始まり、要件定義、設計、実装、テスト、保守・運用といった工程があります。そのなかで要件分析から基本設計までが上流工程です。

上流工程はWebサイト・アプリケーション制作の重要な部分にあたります。そのため、エンジニアの年収は上流ほど高くなるのが普通です。上流工程の参加経験をアピールすることでより高単価の案件を受注できる可能性があります。

マネジメント経験

システム開発の現場にはプロジェクトマネージャー(PM)と呼ばれる人がいます。PMはプロジェクト全体を統括しクライアントとの折衝、人員や予算の決定、スケジュールの管理などを行う仕事です。

PMの経験がある人材は、チーム全体への理解度が高く、コミュニケーション力もあると認識されやすくなります。また、実際に上流工程に参加することで、高単価も見込まれるのです。

高単価なJavaScript案件を獲得するなら「ITプロパートナーズ」

高単価なJavaScript案件を獲得したいなら、「ITプロパートナーズ」がおすすめです。

案件の9割がエンド直案件のため、高単価案件を豊富に揃えています。自社開発案件も豊富に揃っており、スキルアップにつながる魅力的な環境で働けるのも大きな特徴です。

また、リモート案件が全体の7割を占めているため、場所を選ばず柔軟に働けます。週3日稼働といったフルタイム以外の案件も充実しており、ライフスタイルに合わせた働き方を実現しながら、しっかり稼ぐことが可能です。

JavaScriptを扱うエンジニアの将来性

引用元:総務省

Web業界におけるJavaScriptの重要性は、年々増しています。近年はWebサービス、Webサイトが、マーケティングの中核的な手段となっているためです。

総務省の「主なメディアの利用時間と行為者率」によると、2018年にはテレビ視聴の行為者率を、インターネット利用の行為者率が全世代平均で超えました。

また、電通の「2024年 日本の広告費」でも、インターネット広告費は過去最高を更新し、総広告費の約半数を占めるまでになっています。

Web上でのさまざまな視覚的表現を可能にするJavaScriptを習得しているエンジニアは、今後も引き合いが強いと考えられるでしょう。

javascriptエンジニアの将来性は?これからの需要を徹底調査!

JavaScriptの将来性は高い?今後の需要や市場の動向を徹底解説

JavaScript案件の単価に関するよくある質問

JavaScript案件の単価に関するよくある質問をまとめました。

JavaScript案件で年収1,000万円稼げる?

結論としては十分に実現可能です。例えば弊社「ITプロパートナーズ」では月単価80万円を超える案件が豊富にそろっており、年収1,000万円も視野に入ります。

特にAI関連の案件は単価が高い傾向です。JavaScriptの深い知見に加え、最新技術のキャッチアップができるエンジニアの需要が高まっています。

未経験でもJavaScript案件で稼げる?

実務経験がない状態でフリーランスとして高収入を得るのは、非常に難しいでしょう。まずは会社員として実際の開発現場で経験を積み、最低1~2年の実績を作る必要があります。

弊社ITプロパートナーズをはじめとするフリーランスエージェントでも、案件参画には「実務経験」が求められます。着実にスキルと実績を積み上げてから独立することが、高収入を得るための確実なステップです。

在宅案件でも単価は高い?

JavaScript案件はフルリモートや一部リモート可の募集が非常に多く、在宅でも高単価を維持しやすい傾向です。

場所を選ばない働き方を確立しながら、着実に高単価な案件に参画できる点は、Web開発の主軸であるJavaScriptを選ぶ大きなメリットといえます。

まとめ

JavaScriptはWebサイトや、アプリケーションを制作する際に広く使われています。Webがマーケティングの中核的な手段となっている近年、JavaScriptを使いこなせるエンジニアへの需要は極めて高い状況です。実務経験者であれば週3日からの柔軟な参画や、月収100万円を超える高単価案件の獲得も夢ではありません。

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