グラフィックデザイナーは副業で稼げる?在宅や未経験可能案件も紹介

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

昨今、本業とは別に副業をする人が増えています。「グラフィックデザイナーとして働いており、何かよい副業はないか探している」「別の本業をしているが、副業でグラフィックデザイナーを始めたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。

そこで今回の記事では、グラフィックデザイナーの副業が気になっている方に向けて、収入目安や副業案件の種類など、幅広く解説します。未経験からグラフィックデザイナーになる方法についても触れていますので、ぜひ参考にしてください。

弊社では、数多くの方にフリーランス案件を獲得していただいています。経験とスキルさえあれば、週2日から高収入案件をご紹介できます。まずは無料登録をして色々な案件をみて見てください。弊社からおすすめの案件をご紹介することも可能です。

Contents

グラフィックデザイナーの副業は稼げる?収入目安は?

グラフィックデザイナーは、数多くあるデザイナー職のなかでも人気の高い職種です。基本的にはWebサイトやアプリ、雑誌や新聞などの広告、パッケージデザインやチラシなど主にWebプロダクトや広告物のデザインを行います。

グラフィクデザイナーの副業案件の報酬相場は数万〜10万円前後と幅広いです。スキルや経験、そして案件内容によってかなり違いが出てきます。例えばクラウドソーシングの案件相場は以下の通りです。

  • ロゴ作成:10,000円~
  • Webページデザイン:50,000円~
  • チラシデザイン:20,000円~

上手く仕事を掛け持ちしながら複数案件をこなせば、十分な副業収入を得られる単価かと思います。

もともとデザインの仕事は成果が分かりやすいので副業に向いており、依頼主との交渉次第ですが、単価も自分で決めることができるため「思ったより高く売ることができた!」といったことがあり得るのです。

そのためグラフィックデザイナーの仕事は、方法をしっかり選べば副業で稼ぐことも十分可能だと言えるでしょう。

グラフィックデザイナーが副業をするメリット

グラフィックデザイナーとして副業をすると、さまざまなメリットがあります。ここでは副業のメリットを4つ解説します。

1.収入が増える

1つ目のメリットは収入が増えることです。グラフィックデザイナーとして培ってきたスキルを副業に生かせば、本業と合わせて大きな収入を得られます。収入が増えれば心に余裕が生まれ、新しいスキルを勉強したりちょっとした贅沢をしたりと、人生を豊かにできるでしょう。

グラフィックデザイナーは、副業案件の報酬相場を見ても分かるように、スキルがあれば副業のなかでも比較的稼ぎやすい仕事と言えます。平日の夜や土日など、空いた時間を活用しやすいのもポイントです。

2.スキルの幅が広がる

2つ目のメリットはスキルの幅が広がることです。会社に所属してグラフィックデザイナーとして活動している場合、自分の裁量で仕事をするのが難しいため、「磨きたいスキルを磨く」といった希望が通らない場合もあります。

しかし副業であれば、自分のやりたい仕事ができます。例えばWebページデザインのスキルを重点的に高めたいのであれば、「Webページの案件だけ受ける」といった方針も可能です。

3.人脈が広がる

3つ目のメリットは人脈が広がることです。正社員として業務を進める場合、関わる人の範囲は「会社の人」もしくは「クライアント」に限定されます。しかし副業に取り組めば、本業では出会えなかったさまざまな人々と交流できます。

特にグラフィックデザイナーのようなクリエイティブ職は、人脈の形成がとても重要です。

4.独立や起業に備えられる

ここまでの話を総括する形になりますが、グラフィックデザイナーが副業をすれば、独立や起業に備えられます。独立・起業のためには、ある程度まとまった自己資金が必要です。

また独立をすると会社の後ろ盾がなくなるため、自分のグラフィックデザイナーとしてのスキルや人脈が頼りになります。これらは、副業をこなすことで効率的に身につけられるスキル・財産です。

グラフィックデザイナーの副業案件の種類と実例

グラフィックデザイナーの副業案件には以下のような種類があります。

  • 在宅可能な副業案件
  • 未経験可能な副業案件
  • 土日で稼げる副業案件
  • 高収入が期待できる副業案件

ここでは、それぞれの特徴や案件例を紹介します。

在宅可能な副業案件例

より時間を有効活用したい人にとって、「在宅業務が可能であること」は重要な要件になるでしょう。グラフィックデザイナーの案件は、在宅勤務ができる仕事も多くあります。

下記は、フリーランス・副業案件を扱うエージェントである弊社「ITプロパートナーズ」に掲載されている、モバイルSFAサービスに関する案件です。週2日勤務かつフルリモートで働けます。

未経験可能な副業案件例

グラフィックデザイナーの案件と言えば高いスキルや豊富経験が求められるイメージがありますが、実際には未経験者あるいは初心者でも応募できる副業案件もあります。
以下は大手クラウドソーシング「ランサーズ」に掲載されている案件例です。

引用元:ランサーズ

パンフレットやポスターのように、予算が非常に幅広い分野の場合は未経験・初心者でも案件を受注できることがあります。一方、企業ロゴやWebサイト・ゲーム内のグラフィック制作は全体的に予算が高くなる傾向があり、経験者でなければ案件獲得は難しいと考えておきましょう。

土日で稼げる副業案件例

副業をするのであれば、土日を使って効率的に稼ぎたいと考えている方も多いでしょう。グラフィックデザイナーの副業の案件として、「週2日から可能」の案件は多く、幅広い選択肢から選べます。

以下の案件は、週2日から取り組める仕事です。もちろん土日のみの稼働が可能かどうかは、クライアントとの相談にもよりますが、短い時間を使って効率的に稼げます。

高収入が期待できる副業案件例

グラフィックデザイナーの副業案件には、高い収入が期待できるものもあります。

以下の案件は、週3日稼働ながら月単価が最大50万円と提示されています。

弊社ITプロパートナーズでは、この他にも数多くのフリーランスデザイナー向け案件を扱っています。実務経験のある方は、週2日〜の高単価案件を獲得できる可能性が非常に高いです。弊社エージェントがあなたに最適な案件を紹介させて頂くので、ぜひお気軽にご相談ください。

グラフィックデザイナーが副業案件を獲得する方法5選

グラフィックデザイナーが副業で稼ぐための仕事探しの方法は、以下の通りです。

  • 1.副業・フリーランスエージェント
  • 2.クラウドソーシング
  • 3.SNS・友人の紹介
  • 4.ブログ・ポートフォリオ
  • 5.デザインスクールからの紹介

ここでは、それぞれの特徴を解説します。

1.副業・フリーランスエージェントを利用する

スキルや経験がある人におすすめの方法が、副業・フリーランスエージェントの活用です。エージェントで案件を獲得するには実務経験が必要になることがほとんどですが、その分、個人では難しい大手との取引や、高単価案件を紹介してもらえます。

また契約周りや税金周りなど、エージェントサポートが受けられるため、安心して仕事に取り組めるのも魅力です。

2.クラウドソーシングを利用する

クラウドソーシングは、仕事を依頼したい企業や個人がオンライン上で不特定多数の人に仕事を依頼したり、仕事ができる人を募集したりできるサービスです。クラウドワークスランサーズのようなサービスがよく知られています。

副業として稼ぐためには、個人の実績が必要ですが、クラウドソーシングでは未経験からでも案件を獲得しやすいという特徴があります。その分、単価の低い案件は多いですが、クラウドソーシングで実績を得て、そこから将来的に単価の高い仕事につなげられます。

3.SNS・友人の紹介で受注する

SNSや友人の紹介で仕事を受注するケースもあります。SNSであればTwitterやInstagramなどで、デザイン関連の募集に応募しましょう。友人からの紹介は、トラブルにつながる可能性もあるため、事前に業務内容や条件をすり合わせておくのがおすすめです。

4.ブログ・ポートフォリオから受注する

ブログやポートフォリオから受注する方法もあります。ブログでグラフィックデザイナーに関する情報発信をしており、ポートフォリオがある場合、そこから仕事の受注につながるケースも珍しくありません。自分から営業をかける必要もないため、効率よく案件を獲得できる方法です。

5.デザインスクールから紹介を受ける

デザインスクールから紹介を受ける方法もあります。スクールによっては、受講後に案件を紹介してくれるところもあるので、積極的に活用しましょう。

「グラフィックデザイナーとしての基礎スキルを身につけただけで、実務としてやっていける自信がない」といった不安を抱える人も多いでしょう。しかしデザインスクールが紹介する案件は、「未経験」もしくは「未経験に近い状態」でも受けられる仕事がほとんどです。

実務経験が浅いうちは、案件の獲得が難しいため、ここで実績を作っておきましょう。

グラフィックデザイナーの副業案件獲得に使える副業・フリーランスエージェント4選

グラフィックデザイナーの副業案件獲得に使えるフリーランスエージェントを4つピックアップしてご紹介していきます。

各サービスの特徴を把握して、自分にあった案件を探してみましょう

  • ITプロパートナーズ
  • レバテック
  • シューマツワーカー
  • workship

ITプロパートナーズ

週5日でフルタイム勤務はしたくない、そんなデザイナーに嬉しい週2日、週3日案件が豊富なITプロパートナーズ。

ITフリーランスを支援する会社では先駆け的な存在です。取引者数も3,500社以上、魅力的な案件も豊富で直請けなのもポイント。

起業家・フリーランスの支援をするために始まったサービスのため、求められるスキルが高い分、週2〜3日、リモートワーク可などフレキシブルな働き方ができる案件が多いのが特徴です。

週2〜3日で稼ぎながら、独立・起業に挑戦したい!という心構えの人にもおすすめのフリーランスエージェントになります。

■ ITプロパートナーズの特徴・強み

  • 週2やリモートOKの案件多数
  • 取引企業数2,000社以上!有名ベンチャーや有名大手の高額案件多数
  • 高等技術、最新技術案件あり
  • 専属エージェントによるサポートあり
  • ITプロトータルサポートで所得補償(休業保険/フリーランス協会)・確定申告代行あり

レバテックフリーランス

運営会社は、ヒカリエを拠点に構えるレバレジーズ株式会社。

レバテックフリーランスは、抱えている案件数が業界内でもNo.1と呼べるほど多く、希望に沿った案件を紹介してもらえます。

さらに専任コーディネーターはクライアントとの顔合わせに同席し参画中から参画後もしっかりサポート。

最も有名なフリーランスエージェントといっても過言でなく、まずはレバテックフリーランスに登録してみるという駆け出しのフリーランスエンジニアも大変多いです。

案件の単価も高額なものが多く、紹介してもらえる分野も幅広いためどこのエージェントが良いか悩んだ場合、真っ先に検討するべきエージェントの1つです。

■ レバテックフリーランスの特徴

  • 利用者満足度92.6%!
  • 専任コーディネーターによる手厚いサポート
  • 最短一週間で案件参画可能
  • 大企業からベンチャーまで直請けで高単価案件豊富
  • 2018年7月時点で週5案件稼働エンジニアの平均年収862万円
  • 常時1,100件以上の豊富な案件数

シューマツワーカー

シューマツワーカーはサービス名からも読み取れるように、週末だけといった短い時間でも出来る副業を中心に取り扱うフリーランスエージェントです。

フリーランスエージェントの多くが、平日週5日勤務の案件を中心としている中、週10時間程度の勤務時間から対応可能な案件が豊富に提供されています。

基本的にはフルリモートの案件が大半で、ミーティングのみ出社といった案件も存在します。

■シューマツワーカーの特徴

  • 土日の週末で働ける案件が多数!
  • 急成長スタートアップ企業の案件が多い
  • 専門のコーディネーターがトラブルを回避してくれる

Workship

引用元:Workship

Workshipは、エージェントサービスとプラットフォームサービスの両方の機能が提供されたサービスです。

他のエージェントサービスのように、エージェントの担当者と面談を行い、希望の案件を探してもらう方法はもちろん、自分で400社以上の企業案件から気になるプロジェクトに直接応募することも可能です。

オンライン上で契約締結やトラブル相談窓口、賠償責任保険の無料付帯など、フリーランスや副業で個人として契約する際に不安なポイントを補う充実したサービスが提供されています。

案件に関してもリモートワークから、週1~3日の副業的な働き方が出来る案件まで豊富な種類の案件が提供されています。

■Workshipの特徴

  • 1日〜3日でできる案件が多数!
  • 仲介手数料・マージンが無料なので報酬を100%受け取れる
  • 案件成約時に1万円のお祝い金をもらえる

グラフィックデザイナー未経験でも副業は可能?

「グラフィックデザイナー未経験でも副業はできるの?」と疑問に思っている方もいるかもしれません。グラフィックデザイナーの副業は、条件として実務経験が求められることがほとんどです。そのため未経験の状態で参入するハードルは、かなり高いと言えるでしょう。

しかし独学やグラフィックに関する実績(作品など)があれば、実務未経験でも採用してもらえる可能性があります。ここでは未経験からグラフィックデザイナーになるための方法を解説します。

未経験からグラフィックデザイナーになるには

未経験からグラフィックデザイナーになるためには、必要最低限のスキルを身につけておく必要があります。具体的には以下の3つです。

  • デザインに関するスキル
  • 実績・実務経験
  • コミュニケーションスキル

デザインに関するスキルは、独学で習得するか、デザインスクールに通うのがおすすめです。先ほども触れたように、受講後に案件を紹介してもらえる可能性もあります。

また「未経験可」の案件に応募するか、実際に自分で作品を作るなどして、一定の実績(実務経験)を作りましょう。さらにコミュニケーションスキルや、顧客折衝スキルは、実際の案件のなかで身につけ、磨いていく必要があるものです。

未経験グラフィックデザイナーにおすすめの副業サイト

駆け出しのグラフィックデザイナーにおすすめの副業サイトは、先ほども紹介したクラウドソーシングサービスです。クラウドソーシングは、オンライン上で案件のやりとりができるシステムであり、多種多様の案件から好きなものを選べます。

経験者向けの高単価案件もありますが、未経験者・初心者向けの仕事も多いのがクラウドソーシングの特徴です。当然、未経験者向け案件の単価は低く設定されがちですが、まずは単価よりも実績作りを意識しましょう。

クラウドソーシングおすすめ15選!初心者が副業で稼ぐ具体的な方法を紹介

グラフィックデザイナーが副業を始める際の注意点

グラフィックデザイナーが副業を始める際は、いくつかの注意点を意識する必要があります。ポイントが整理できれば、より安心して副業ができるでしょう。ここでは、その注意点を3つのトピックに分けて解説します。

事前に勤め先の就業規則を確認する

まずは勤め先の就業規則を確認しましょう。そもそも副業が禁止されている場合は、グラフィックデザイナーとして案件を受けられません。隠れて副業をする人もいますが、住民税や関係者からの通報など、さまざまなルートで発覚してしまいます。

特にデザイナーのようなクリエイティブ業界は、自社の情報やノウハウが競合他社に流れてしまうことを恐れ、「副業禁止」にしているところも少なくありません。「副業OK」の場合でも、事前に相談しておくようにしましょう。

税金・確定申告に関する知識をつけておく

税金や確定申告に関する知識をつけておくのも重要です。グラフィックデザイナーとして副業をし、ある程度の収入を確保すると、確定申告をしなければなりません。

確定申告は、大まかに分けて白色申告と青色申告の2種類です。特に青色申告の場合、決算書類を作成しなければならないため、とても煩雑な作業になります。「税理士に相談するのか」「会計ソフトなどの知識をつけて自分でするのか」など、副業を始める前から税金・確定申告のシミュレーションをしておきましょう。

本業に支障が出ないようにする

グラフィックデザイナーとして副業を始める際は、本業に支障が出ないようにすることを心がけましょう。副業はあくまでも副業であり、生活のメインになるのは本業です。副業に気を取られて本業がおろそかにならないよう注意する必要があります。

グラフィックデザイナーの仕事は、成果物を納品することによって完了するタイプなので、いわゆる時間給とは異なります。そのため、「案件を受けすぎて手が回らなくなった」といったケースも珍しくないため、作業にかかる時間を事前に想定するのが大切です。

グラフィックデザイナーの副業でよくある質問まとめ

グラフィックデザイナーの副業でよくある質問に関しても、2つピックアップしてご紹介していきたいと思います。

  • グラフィックデザイナーを副業でやるための資格は必要?
  • グラフィックデザイナーの副業で仕事を得るコツは?

グラフィックデザイナーを副業でやるための資格は必要?

副業でグラフィックデザイナーをやるために、特に必要な資格はありません。

前述したようにグラフィックデザイナーとして案件を受託するためには、センスだけでなく知識や経験に基づいた技術が必要です。しかしながら、初めてクラウドソーシングなどで副業を始める際に足りない経験を補う役割として持っておくのはひとつの手かもしれません。

グラフィックデザイナーが持っておくと良い資格として、以下のようなものがありますので参考にしてください。

  • Photoshopクリエイター能力認定試験
  • Illustratorクリエイター能力認定試験
  • DTPエキスパート認証試験
  • 色彩検定

グラフィックデザイナーの副業で仕事を得るコツは?

グラフィックデザイナーとして将来多くの案件を受託するために、前職での実績に加えて友人の紹介やクラウドソーシングでいくつかの実績を作りポートフォリオとしてまとめておくと良いでしょう。

自分がどんなデザインが得意なのか、どんな実績があるかをまとめておくことで、自分の能力のアピールがしやすくなります。

SNSなどでそれらを公開しておけば、それを見た人からの問い合わせにつながる場合があります。(※ただし実績として載せて良いかは発注元に確認が必要です)

まとめ:グラフィックデザイナーの副業で稼ぐならフリーランスエージェントがおすすめ

グラフィックデザイナーが副業をすると、収入を上げられるだけでなく、多様なスキルや人脈が形成できます。「ゆくゆくはフリーランスとして独立したい」「起業したい」と考えている人は、本業がおろそかにならない範囲で、副業を検討してみましょう。

副業をする際に重要なのは、効率的な案件探しです。ITプロパートナーズには、高単価で働きやすい案件が揃っています。週2日から取り組めるものもありますので、副業にも最適です。ぜひお気軽にご相談ください。

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  • 高額案件を定期的に紹介してもらいたい
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この記事を書いた人
ITプロパートナーズ編集部
ITプロパートナーズはITフリーランスの方に案件紹介をしているエージェントです。当メディア「アトオシ」では、フリーランスの働き方から仕事探しまで幅広い情報を日々発信しています。