雇われない生き方とは?会社に縛られない魅力や注意点と主な仕事

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

フリーランスや起業など、会社や組織に所属せずに働く「雇われない生き方」を選ぶ人が増えています。会社に雇われずに生計を立てる生き方には、さまざまなメリットがありますが、無計画に始めてしまうと、「雇われていた方がよかった」と後悔することにもなりかねません。

この記事では、雇われない生き方の種類や具体例、メリット・デメリットを解説します。始める手順や注意点、参考にできるおすすめの本も紹介しているのでぜひ参考にしてください。

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雇われない生き方とは?

雇われない生き方とは、会社に雇用されずに仕事をして生計を立てることです。

かつて仕事といえば「会社に雇用されること」というイメージが強く、雇われずに働くことは特別感のある生き方と見られていました。今では「フリーランス」や「自営業」などの働き方を選ぶ人が増えており、雇われない生き方が一般的になりつつあります。

ランサーズの調査によると、2020年まで1,000万人ほどだったフリーランス人口は、2021年には「1,577万人」に増加しました。雇われない生き方は、今や特別なものではなくなったといえるでしょう。

雇われない生き方には、大きく分けると以下の2種類があります。

  • フリーランス
  • 起業

それぞれの特徴や違いについて見ていきましょう。

フリーランスとして働く

フリーランスとは、会社などの組織に所属せず、個人としてクライアントからの仕事を請け負う働き方です。

例えばクライアントから依頼されたソフトウェアを開発するプログラマーや、クライアントの希望するイラストやデザインを仕上げて納品することで報酬を得るクリエイターなどを指します。

クライアントの依頼や参画するプロジェクトの内容に沿って働くことが特徴で、「クライアントワーク」とも呼ばれる働き方です。

フリーランスとは?意味や定義、仕事内容、始め方をわかりやすく解説

起業する

雇われない生き方の種類として「起業」も挙げられます。例えばWebサイトやアプリを自主制作したり、ネットショップを立ち上げたりなどです。

起業の場合、フリーランスのように依頼されたプロジェクトに参画するケースもありますが、自らが新しいサービスや商品などのプロジェクトを立ち上げ、その売上によって収入を得るパターンもあります。自らが「人を雇う側」となる場合もありますが、1人だけで起業することも可能です。

クライアントに縛られない分、フリーランスよりも自由度が高い働き方ですが、成功するには優れた経営スキルが求められます。

雇われない生き方のメリット

会社員などの雇用される働き方と比較して、雇われない生き方には、どのようなメリットがあるのでしょうか。主な3つのポイントを解説します。

時間や場所に縛られず働ける

1つのメリットは、拘束時間や勤務場所などの自由度が高いことです。雇われる場合のように勤務時間や出勤日を固定されないため、自由な時間帯・曜日に働くことができます。

フリーランスの場合でも「納期」など契約上の縛りはありますが、依頼された契約内容さえ守れば、働く場所や時間帯など自由にできる部分が多いことがメリットです。

起業の場合はさらに自由度が高く、仕事内容やスケジュールなど、自分の裁量で多くを決めることができます。

収入アップの可能性が広がる

雇われない生き方の、もう1つの魅力は収入面です。会社に雇われる場合と比較して、収入アップの可能性を大きく広げることができます。

雇われる場合に得られる給与収入には、ある程度の上限があり、昇給にも時間がかかるものです。一方、フリーランスの場合は成果が報酬アップに直結します。成果報酬型の契約の場合、多くの成果を出して納品すれば、それだけ高い収入を得ることが可能です。

起業の場合は、さらに収入アップの可能性が広くなります。会社員やフリーランスの報酬は基本的に「労働の対価」なので、1人が提供できる労働量にはある程度の限界がありますが、起業にはそのような限界がありません。

例えばネットショップやブログのように、ある程度放置しても売上を出せる仕組みを作るなど、成功すれば少ない労働時間で多くの収入を得ることも可能になります。

得意なことや好きなことを仕事にできる

自分の得意分野の業務や、好きな分野の仕事を選べることも、雇われないことのメリットです。

会社に雇われる場合、担当する業務は自分で選べないことが多く、苦手な分野を任されることもあります。

フリーランスと起業いずれの場合も、契約先や業務の分野を自由に選ぶことが可能です。興味のある分野に挑戦してみたり、趣味を仕事にしたりなど、充実感のある生き方を実現しやすくなります。

雇われない生き方のデメリット

雇われない生き方は良い面ばかりではありません。デメリットも把握したうえで、雇われる場合とどちらがよいかを十分に検討することが重要です。雇われない生き方の主なデメリットを3つ解説します。

収入が不安定になりやすい

雇われない生き方は基本的に「固定給」ではないため、収入が不安定になりやすいことがデメリットです。

フリーランスの場合、案件ごとに契約期間が決められていて、それが満了すれば収入がストップします。継続的に収入を得るには、長期案件を獲得したり、安定して仕事を回してもらう仕組みを作ったりなどの工夫が必要です。

起業の場合も、売上が安定しなければ収入の減少や倒産などの事態も起こり得ます。

収入アップの可能性が広がる半面、安定性が失われるという点は把握しておかなければなりません。

自己管理スキルが求められる

雇われない生き方で成功するには自己管理スキルが必要です。

働く場所や時間帯が自由になると、人によっては「つい怠けてしまう」「生活リズムが乱れる」などの問題が起こりやすくなります。

自己管理ができず、仕事で高いパフォーマンスを発揮できなくなってしまうと、収入の減少に直結します。

スケジュールなどの自己管理ができない場合、休みがなくなってしまうなど、雇われているときよりも不自由になる可能性もあります。自己管理が求められる生き方が自分に向いているかどうか、よく検討しておくことが大切です。

マーケティング・営業のスキルが必要

雇われない生き方で収入を安定させるには、マーケティングの知識や営業スキルが必要です。
フリーランスの場合、安定して仕事を取ってくるには、案件を探したり見込み顧客に営業をかけたりなどの活動をしなければなりません。起業の場合も、マーケティング戦略を十分に計画しなければ、ビジネスを成功に導くことは難しいでしょう。

ただしフリーランスの場合は、フリーランスエージェントを利用することで、この点のデメリットを補うことが可能です。フリーランス向けの案件を仲介するフリーランスエージェントに登録しておけば、自分にマッチする案件を探す営業活動を代行してもらえます。

雇われない生き方ができる仕事の種類8選

雇われない生き方をするには、どのような仕事を選べばよいのでしょうか。フリーランスと起業の2種類に分けて、それぞれ具体的な仕事を4つずつ紹介します。

フリーランスとしてクライアントワークしやすい仕事の種類

まずはフリーランス(クライアントワーク)の仕事です。主な職種として以下の4種類が挙げられます。

  • ITエンジニア
  • マーケター
  • クリエイター
  • 接客・営業

それぞれ詳しく見ていきましょう。

フリーランスの仕事の種類一覧!職種別の必要スキルから案件探しまで

1.ITエンジニア

ITエンジニアは、フリーランスとして雇われずに働く人が多い職種です。

依頼されたプログラムを納期までに開発すればよい「請負契約」の案件も多く、時間や場所を選ばず自由に働くことができます。完全リモートで働ける場合も珍しくありません。

Webサイトやモバイルアプリ、業務システム、IoT(モノのインターネット化)などフリーランスとして活躍できる分野はさまざまです。

単価の高い案件も多く、要件定義や設計などの上流工程も担当できれば月収80万円などの高収入を得ることも難しくありません。

2.マーケター

マーケターも、会社に雇われずフリーランスとして活躍する人が多い職種です。Webマーケティングや、SNS運用、SEOなど、活躍できるジャンルは多岐に渡ります。

働き方の自由度はプロジェクトごとに異なり、フルリモートで働ける場合もありますが、常駐型でオフィスへの出勤が求められる案件もあります。

週2~3日稼働の副業でも取り組める案件もあり、副業でも月額30万~50万円、フルタイムなら80万円ほどが目安です。

3.クリエイター

デザイナーやイラストレーター、動画制作などのクリエイターも、フリーランスとして活躍する人が多くいます。

Webサイトのデザインや、ゲーム用のイラスト、広告用の動画制作など、クリエイターを必要とする場面は多く、ニーズの高い分野です。

クライアントの要望に沿った制作物を期日までに納品して報酬を得るという流れが基本で、制作の過程については自由にできることが特徴です。時間や場所に縛られにくく、完全リモートでも働くことができます。

4.接客・営業

営業職も、フリーランスとして活躍できる職種です。

インサイドセールスや、既存顧客のフォローなど、営業活動のさまざまなフェーズを代行するフリーランスは、IT系や建築系などさまざまな業界で求められています。

会社員として営業する場合、会社から指定された商材を使うことになりますが、フリーランスは商材を自由に選んで請け負うことができる点がメリットです。自分の得意な商材だけに特化して請け負うなど、自由度の高い働き方ができます。

成果報酬型の契約なら、スキル次第で高収入を得ることも可能です。

起業・個人ビジネス系の仕事の種類

次に、個人で起業しやすいビジネス分野についてです。

  • 小売販売・ネットショップ
  • 講師
  • ブログ運営
  • 動画配信・ユーチューバー

これら4種類について、それぞれ詳しく見ていきましょう。

個人で出来る仕事は何がある?個人事業主にオススメの職種16選と探し方

5.小売販売・ネットショップ

商品を仕入れて販売する「小売販売」のビジネスは、個人でも始めやすい分野です。実店舗での販売はもちろん、実店舗を持たずにネットショップだけで起業する方法もあります。

BASE」や「STORES」などのネットショップ作成サービスを使ったり、「Amazon」や「楽天市場」などのモールへ出品したりなど、ショップの開設方法はさまざまです。

商品を仕入れる方法も、オンラインの卸サイトを使ったり、メーカーと直接契約したりなど、いくつかの方法があります。

商品の梱包や発送を代行するサービスを利用すれば、ほとんど時間や手間をかけずに運営することができ、副業で始める人も多い分野です。

6.講師

得意なことや専門知識を生かして、それを他の人に教える「講師」として開業するという手もあります。好きなことを仕事にできる点や、価格設定・サービス内容などを自由に決められる点がメリットです。

実際に会って対面で教える以外に、オンライン講師としてリモートで教えるという方法もあります。「ストアカ」などのスキルシェアサービスを利用すれば、副業としても始めやすいビジネスです。

7.ブログ運営

ブログを使って収入を得るビジネスも、個人起業しやすい分野です。納期などの縛りが一切なく、自由なペースで制作できるため、副業としても人気があります。

無料ブログでも始められますが、本格的に収入を得るにはお金をかけてドメインを取得し、サーバー代も負担するのが一般的です。それでもランニングコストは低く、月額1,000円未満でも本格的なブログを運営できます。

ブログの主な収入源は「広告収入」です。個人でも収入を得られる広告には、アフィリエイト広告やアドネットワーク広告が挙げられます。

広告収入以外にも、ネットショップやオンライン講師など、他の個人ビジネスの宣伝にブログを使うことも可能です。

8.動画配信・ユーチューバー

YouTubeなどで動画を配信して収入を得ることも個人ビジネスの一種です。ゲーム配信やハウツー動画など、自分の好きなことを自由に発信して収入を得ることができます。

月収100万円などの高収入を得ることも可能な反面、収入を安定させる工夫が求められるビジネスです。

得られる収入としては「広告収入」以外にも、YouTubeの「チャンネル メンバーシップ」や「スーパーチャット」などの課金収入もあります。

またブログと同じように宣伝としても活用でき、ネットショップやブログなどへのアクセスを促して、アクセス先で収益化することも可能です。

雇われない生き方の始め方

雇われない生き方を無計画にスタートしてしまうと、うまく収入を得られず、失敗してしまうことになりかねません。雇われない生き方の基本的な始め方を、3つのステップに分けて解説します。

雇われているうちにできる準備をする

雇われない生き方をスタートする前に、できるだけの準備をしておきましょう。例えば以下の項目について、会社員のうちに準備を進めておくことをおすすめします。

  • クレジットカードの作成
  • 人脈作り
  • さまざまな業務を経験する

クレジットカードを1枚も持っていない場合は、できるだけ会社員のうちに作っておきましょう。固定給のある会社員のうちに申込んでおいた方が、クレジットカードの審査に取りやすいとされているためです。

人脈は、雇われない生き方をする際に役立つことがあります。フリーランスとしての仕事を回してもらったり、起業後に取引先になってもらったりなど、成功のカギを握ることもある貴重な資産です。会社員のうちにできるだけ多くの人と信頼関係を作っておき、メールやSNSなどの連絡手段を確保しておきましょう。

会社員のうちに、できるだけさまざまな業務を経験しておくことも重要です。会社員のときに「どんな業務を経験したか」という点は、自らのスキル・実績をアピールする材料になります。

副業でスキル・実績を磨く

雇われない生き方を始めるために、いきなり会社を辞めるのではなく、まずは副業から始めることをおすすめします。

特に起業の場合、売上が安定するまで時間がかかることもあるため、本業で収入を確保しながらコツコツ進めることが重要です。

フリーランスの場合も、クラウドソーシングなどで「副業向きの案件」を契約してみましょう。副業を通じて、仕事の進め方や案件を獲得するコツなど、独立後に必要なノウハウを磨いておくことができます。

副業探しには、「副業エージェント」の利用もおすすめです。副業エージェントとは、副業向けの仕事を紹介する仲介サービスのこと。IT/Web系のフリーランス案件に特化したエージェント「ITプロパートナーズ」では、週2〜3日稼働などの副業向け案件を多く扱っています。

軌道に乗ったら独立する

副業の仕事である程度の実績を作ったら、いよいよ会社を辞めて独立を考えるステップです。

独立に向けて、これまで副業として契約してきた取引先に「業務量を増やせないか」などの相談をしてみましょう。副業エージェントを利用している場合にも、稼働日数を増やせることを伝えれば、本業向きの高単価な案件を紹介してくれるかもしれません。ITプロパートナーズでは、週5日稼働のフルタイム案件も多く扱っています。

副業でまとまった収入を得ることができ、それが続く見込みがあるなら、会社を辞めるステップに進むことができるでしょう。

辞める際は、会社に対する印象が悪くならないように注意する必要があります。辞めることを決めたら、できるだけ早く直属の上司などに相談しましょう。「退職の〇ヶ月前までには申し出る」などの規定がある場合には、それを守っておくとスムーズです。

雇われない生き方を始める際の注意点

雇われない生き方を始める前に、いくつかの注意点を把握しておきましょう。雇われない生き方で成功するために意識しておくべき3つのポイントを、以下に解説します。

目的を明確にする

「何のために雇われない生き方を選ぶのか」を明確にして、それを忘れないことは重要です。

例えば、単に「今の仕事が嫌になった」などの漠然とした理由だけでなく、何が嫌になったのかをよく考え、その点の改善につながる仕事を選ぶようにしましょう。

「家族との時間を作りたい」「高収入を得たい」など、雇われない生き方を始める人の目的はさまざまです。そしてこの記事で紹介した通り、雇われない生き方の種類は多く、それぞれに特徴が異なります。目的に応じて、自分にあった生き方を選ぶことが重要です。

向き・不向きも検討する

雇われない生き方に向いていない人もいることを忘れてはなりません。

例えば収入が不安定になることに大きなストレスを感じる人や、自己管理ができない人などは、雇われない生き方に向いていない可能性があります。

さらに雇われない生き方の種類や分野を選ぶ際にも、自分に向いているかどうかをよく検討することが重要です。

「この仕事は自分に向いているか」をよく検討し、自らが高いパフォーマンスを発揮できる分野で勝負することが成功の秘訣といえます。

フリーランスに向いている人・向いてない人の特徴とは?

雇われることのメリットも無視しない

会社員として雇われることにも、いくつかのメリットがあることを無視してはなりません。

例えば収入が安定することや、確定申告など手続きが必要ないことなどが、雇われることのメリットとして挙げられます。

会社員として働く生き方を続けるという選択肢を最初から捨てるのではなく、それぞれのメリット・デメリットを十分に比較して決めることが重要です。

雇われない生き方についての本3選

雇われない生き方を始めるうえで参考になる本を3つ紹介します。雇われない生き方とは何か、起業するメリットは何か、そもそも働くとはどういうことかなど、基本的な考え方を把握できる3冊です。

フリーエージェント社会の到来

「フリーエージェント」について解説した、アメリカの文筆家ダニエル・ピンク氏の名著です。

この本でいうフリーエージェントとは、フリーランスや個人起業家(ミニ起業家)など、会社などの組織に属さずに働く人を指します。

アメリカの社会について、組織に属して働く「オーガニゼーション・マン」が主流の時代が終わり、フリーエージェントという働き方が一般化しつつあることを、さまざまな角度から解説する内容です。

この本の初版が発行されたのは2002年。出版当時と比較して、今の日本の状況は、この本の内容に近づいたといえるでしょう。雇われない生き方を始める際の、基本の参考書としておすすめできます。

貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する

雇われない生き方のメリットや、お金のノウハウなどを解説した、作家 橘玲(たちばな あきら)氏の著作です。

1人で活動する場合でも「法人」を設立することで得られるメリットについて、そもそも法人とは何なのかという基本から、さまざまなエピソードを交えて解説しています。法人の設立を検討する際の参考として、おすすめできる本です。

仕事にしばられない生き方

こちらは体験談を通して「働くとは何か」という基本を考えさせられるエッセイです。

漫画『テルマエ・ロマエ』などで知られる漫画家ヤマザキマリ氏が、さまざまな仕事を経験した末にたどり着いた「仕事にしばられない生き方」についての考えが綴られています。

必ずしも雇われない生き方に絞った内容ではありませんが、「どんな働き方が自分にとってベストなのか」を考える際の参考にできる本です。

まとめ

雇われない生き方は、時間や場所に縛られず、好きなことを仕事にできるなどのメリットがあります。ただし、収入が不安定になりやすいことや、営業スキルが求められるなどのデメリットも把握したうえで始めることが重要です。

雇われない生き方にもいくつかの種類がありますが、フリーランスとして活躍するなら、仕事を仲介するエージェントに登録しておくことをおすすめします。登録しておくと、担当者に仕事探しを代行してもらえるため、仕事探しに時間を割けない人でも収入を安定しやすくなります。

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この記事を書いた人
ITプロパートナーズ編集部
ITプロパートナーズはITフリーランスの方に案件紹介をしているエージェントです。当メディア「アトオシ」では、フリーランスの働き方から仕事探しまで幅広い情報を日々発信しています。