フリーランス向けファクタリングサービス20選!選び方や注意点も紹介

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こんにちは、ITプロパートナーズ編集部です。

フリーランスにとって、取引先から売掛金が回収されるまでの運転資金をどのように確保するかが課題です。そのような場合に手軽かつ迅速に資金調達できる方法として注目されているのが、ファクタリングサービスです。

本記事ではフリーランス向けのおすすめファクタリングサービスを20選紹介します。ファクタリングの概要、メリットやデメリット、利用上の注意点なども解説するので、初めてファクタリングを利用するという方はぜひ参考にしてください。

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ファクタリングとはどのようなサービス?

ファクタリングは平たくいえば「請求書買取サービス」です。企業が取引先に対して有する入金前の請求書、つまり売掛債権をファクタリング会社が買い取り、本来の入金期日よりも早く現金化してくれるサービスのことです。

まずはファクタリングの概要から仕組みについて、最低限知っておくべき情報を解説します。

ファクタリングの概要

ファクタリングは資金調達の仕組みの1つです。企業が取引先に商品やサービスなどを提供すると、売掛金が発生します。通常、請求書が発行されてから取引先より入金されるまで1〜数カ月を要しますが、この間に資金不足に陥る可能性もあります。

その際、ファクタリング会社に請求書の買取を申し込むと、ファクタリング会社は請求書を買い取り現金化してくれるため、取引先の入金を待たずに資金を調達できます。

ファクタリングの仕組み

ファクタリングには2社間ファクタリングと3社間ファクタリングの2タイプがあります。それぞれの仕組みを解説します。

2社間ファクタリングの仕組み

2社間ファクタリングとは、ファクタリングの利用者とファクタリング会社との間でのみ手続きを進める手法です。ファクタリングの事実を取引先に知られたくない場合に便利です。

ファクタリングの手数料相場は10〜30%程度。2社間でのやりとりなので、入金スピードも最短即日と早いのが魅力です。

3社間ファクタリングの仕組み

3社間ファクタリングとは、ファクタリングの利用者とファクタリング会社、取引先との間で手続きを進める手法です。ファクタリング会社から利用者に入金が行われ、取引先から直接ファクタリング会社へ売掛金が支払われます。

ファクタリング会社が負うリスクが低いため、手数料の相場は3〜10%程度で抑えられます。ただし、3社間でのやり取りになるため2社間ファクタリングよりも手続きに時間がかかり、入金までに数日を要することが多いです。

2社間と3社間はどちらがよいのか

2社間と3社間のどちらがよいのかは、何を重視するかで異なります。

例えば、ファクタリングの事実を取引先に知られたくないのであれば、2社間ファクタリングがベターです。

入金スピードの面で言えば、利用者とファクタリング会社のみで手続きが行われる2社間ファクタリングの方が、最短即日で振り込まれるため有利です。3社間ファクタリングは手続きにやや時間がかかるため、入金までに数日を要する可能性があります。

手数料の面では、前述のとおり2社間よりも3社間のほうが、ファクタリング会社が負うリスクが小さいため、より低価格で抑えられます。

取引先にファクタリングサービスの利用を知られたくない、スピードを重視したい人は2社間。手数料の低さを重視するのなら3社間を選ぶのが良いでしょう。

フリーランスにおすすめのファクタリングサービス20選

フリーランスにおすすめのファクタリングサービス20社を厳選してご紹介します。

1.QuQuMo Online

引用元:QuQuMo Online
QuQuMo Online
運営会社株式会社アクティブサポート
取引形態2社間
入金までの期間最短2時間
手数料(個人事業主)1%〜

申し込みから契約・送金まで最短2時間、すべてオンラインで手続きが完結するファクタリングサービスです。金額に上限はなく、法人・個人事業主問わず利用できます。手続きは「弁護士ドットコム」が監修し、契約締結は業界シェア80%を超える電子契約サービス「クラウドサイン」上で行われるため、情報が外部に漏れる心配もありません。

2.フリーナンス即日払い

引用元:フリーナンス
フリーナンス即日払い
運営会社GMOクリエイターズネットワーク株式会社
取引形態2社間
入金までの期間最短当日
手数料(個人事業主)3〜10%

フリーランス向けに所得保障保険などを提供している「フリーナンス」のサービスの一環として展開されています。フリーナンス口座を利用すればするほど手数料が下がるのがメリット。2022年5月にフリーランスからの申し込み累計額が100億円を突破した実績を有します。

3.OLTA

引用元:OLTA
OLTA
運営会社OLTA株式会社
取引形態2社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)2〜9%

大手企業との取引実績も多数、累計利用事業者数は1万件、累計申込金額も800億円の実績があります。債権の買い取りには独自のAI審査を用い、すべての手続きがオンラインで完了します。売掛債権は法人または官公庁向けで、入金日と金額が決まっている確定債権に限定されます。

4.バイオン

引用元:バイオン
バイオン
運営会社株式会社バイオン
取引形態2社間
入金までの期間最短60分
手数料(個人事業主)10%

すべての手続きがオンライン化されており、必要書類をアップロードするだけで、請求書を最短60分で買い取ります。フリーランスが利用しやすいよう、最低5万円から申し込みが可能。2社間ファクタリングを提供していますが、利用者からの振込が遅れる場合にのみ、売掛先に連絡が行く可能性があります。

5.ベストファクター

ベストファクター
運営会社株式会社アレシア
取引形態2社間
入金までの期間最短24時間
手数料(個人事業主)2%〜

秘密厳守の2社間ファクタリングがモットーのファクタリングサービス。良心的な手数料を設定しており、最低利用額は30万円。償還請求権なしの完全買取なので、万が一売掛金の回収が困難になった場合も、利用者への保証は求められません。審査は来店不要なものの、契約時は面談が必要です。

6.えんナビ

引用元:えんナビ
えんナビ
運営会社株式会社インターテック
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短1日
手数料(個人事業主)-

50万円から買い取りに応じており、24時間・365日対応。赤字決算の場合でも利用可能です。償還請求権がないファクタリングのため、万が一売掛先が倒産したなどの事態が生じても、利用者に保証は求められません。

7.ビートレーディング

ビートレーディング
運営会社株式会社ビートレーディング
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短5時間
手数料(個人事業主)2社間:5%〜、3社間:2%〜

取引実績3.7万社以上、月間契約数約800件、累計買取額900億円以上の実績を持つファクタリングサービスです。必要書類提出後、最短30分で買取額が提示されます。請求書だけでなく、仕事を受注した時点で現金化できる注文書ファクタリングも扱っています。

8.PayToday

引用元:PayToday
PayToday
運営会社Dual Life Partners株式会社
取引形態2社間
入金までの期間最短30分
手数料(個人事業主)1〜9.5%

累計利用額20億円以上の実績を持つファクタリングサービスです。格安料金で2社間ファクタリングを提供。買取金額には上限も下限もなく柔軟な設定が可能です。債権譲渡登記は求められず、AI審査で手続きが行われるため、最短30分で入金までのプロセスが完了します。

9.TRY

引用元:TRY
TRY
運営会社株式会社SKO
取引形態2社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)5%〜

Webサイト・メール・電話・FAXのいずれかで申し込みが可能ですが、契約の際は来社もしくはスタッフの訪問が必要となります。個人事業主でも利用可能で、利用金額は10万円〜5000万円です。契約の際、債権譲渡登記は必要ありません。

10.labol

引用元:labol
labol
運営会社株式会社ラボル
取引形態2社間
入金までの期間最短60分
手数料(個人事業主)一律10%

2022年2月l「ナゲット」から「labol」に名称が変わった個人事業主・小規模事業者専門のファクタリングサービスです。面談不要で、すべての手続きがオンラインで完結するため手軽に利用できます。最低1万円から利用可能で手数料は一律10%のため、フリーランスにも利用しやすいサービスです。

【独占取材】フリーランス向けファクタリングサービス「ナゲット」とは?

11.日本中小企業金融サポート機構

日本中小企業金融サポート機構
運営会社一般社団法人 日本中小企業金融サポート機構
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)1.5〜10%

関東財務局および関東経済産業局長の認定を受けた経営革新等支援機関で、一般社団法人が中小企業向けに運営するファクタリングサービス。一般社団法人だからこそ実現した手数料の低さが魅力です。最短30分で審査結果が提示され、審査通過率は95%以上。信用情報への影響もなく、赤字会計や税金・社会保障滞納の場合でも利用可能です。

12.トップ・マネジメント

トップ・マネジメント
運営会社株式会社トップ・マネジメント
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)原則3.5〜12.5%

買取実績5万件超、累計買取額100億円以上の実績があり、法人と個人事業主向けに2社間・3社間の両方を提供しているファクタリングサービスです。夕方の申し込みでも夜間のキャッシュデリバリーにより入金が可能です。

来店・あるいはスタッフによる訪問での面談でのファクタリングと、オンライン完結型ファクタリングの2タイプの手続きがあります。オンライン完結型の場合、Zoomを利用したミーティングで来店不要、最短数時間で入金を受けられます。

13.事業資金エージェント

事業資金エージェント
運営会社アネックス株式会社
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短3時間
手数料(個人事業主)2社間:5〜20% 、3社間:1.5〜9%

2社間・3社間の両方に対応するファクタリングサービス。500万円までなら最短3時間で当日振り込み、1000万円を超える場合は担当者が出張で即日対応するほか、3社間でも最短3日で手続きが完了します。銀行で融資を断られた場合や赤字経営の場合でも利用可能です。

14.株式会社No.1

引用元:株式会社No.1
株式会社No.1
運営会社株式会社 No.1
取引形態2社間
入金までの期間最短30分
手数料(個人事業主)1%〜15%

法人向けのほか、個人事業主特化型、フリーランス特化型のファクタリングサービスも提供しています。すべての手続きがオンラインで完結し、最短30分で入金が受けられます。赤字決算や税金滞納、多重債務、信用情報に関わりなく利用可能です。

15.ペイトナーファクタリング

ペイトナーファクタリング
運営会社ペイトナー株式会社
取引形態2社間
入金までの期間最短10分
手数料(個人事業主)10%

旧サービス名は「yup先払い」。フリーランス向けオンライン型ファクタリングサービスです。手続きはすべてオンライン上で完結し、提出は請求書情報の登録のみ。AI審査による手続きにより最短10分で審査結果がメールで返されると同時に入金も行われるため、待ち時間がかかりません。1万円から申し込みが可能です。

16.アクセルファクター

アクセルファクター
運営会社株式会社アクセルファクター
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)2社間:3〜10% 、3社間:1〜8%

来店不要のオンライン契約のほか、従来の対面式取引にも対応。買取可能金額は30万円から1億円まで広く設定しています。個人事業主に対しては債権内容によっては断るケースもあるものの、どうすればファクタリングが可能かどうかを案内し、できるだけ低手数料で買い取れるよう対応してくれます。

17.トラペイ

引用元:トラペイ
トラペイ
運営会社株式会社Trust Gateway
取引形態2社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)2%〜

オンラインファクタリングにより100%非対面の取引ができるファクタリングサービスです。第三者機関が運営する強固なセキュリティを備えたクラウド契約システムにより、安全な取引が可能。請求書などの書類はスマートフォンで撮影して提出でき、少額から数千万円までの買取に対応しています。

18.ジャパンマネジメント

ジャパンマネジメント
運営会社株式会社ラインオフィスサービス
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短翌日
手数料(個人事業主)-

希望入金日での対応95%、他社からの乗り換え率93%、継続取引率97%の実績を持つファクタリングサービスです。2社間と3社間から選ぶことが可能で、20万円から買取を受け付けています。償還請求権なしのため、売掛先が倒産した場合などの事態でも利用者に支払い義務は発生しません。

19.onfact

引用元:onfact
onfact
運営会社株式会社onfact
取引形態2社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)2%〜

2社間ファクタリングに対応するonfact。無料での電話サポートも受け付けているため、初めてのファクタリング利用でも安心です。30万円以上から、売掛先1社につき1億円まで利用可能です。良心的な手数料が魅力のファクタリングサービスです。

20.アンカーガーディアン

アンカーガーディアン
運営会社株式会社アンカーガーディアン
取引形態2社間・3社間
入金までの期間最短即日
手数料(個人事業主)2社間:5%〜、3社間:3%〜

九州・関西の西日本に特化したファクタリングサービスですが、東北や北陸、関東地域からでも利用可能です。利用可能額は30万円から5000万円。債務超過や赤字などの経営状態は審査に影響しません。ただし遅延債権や回収不可能な債権は買取対象になりません。

ファクタリング業者を選ぶ時のポイント

ファクタリング業社を選ぶ際に押さえておくべきポイントを解説します。

手数料の金額

サービスおよび取引形態ごとの手数料の違いを確認する必要があります。例えば同じ2社間ファクタリングでも、サービスによって手数料が異なります。また、3社間ファクタリングよりも2社間ファクタリングのほうが手数料が高めの傾向があります。

実際の手数料がいくらになるかは売掛債権の状況および審査状況によっても左右されるため、事前に確認しましょう。

入金までのスピード

ファクタリングを利用するメリットは、自分の必要なタイミングで資金を得られる点です。2社間リファクタリングの場合、申込者と業者でのやり取りのみなので、多くのサービスは最短即日で入金が可能です。3社間リファクタリングでは売掛先との手続きもあるため、それ以上の日数を要する場合があります。

利用限度額

売掛債権の買取金額は、サービスごとに最低金額および最高金額が決まっている場合が多いです。そのため、現金化したい金額に対応したサービスを選ぶ必要があります。

手続き方法、必要書類の量

手続き方法もファクタリングサービス選びで確認すべき大事なポイントです。Webフォームでの申し込みから書類の提出まで、すべてスマホで事足りるオンライン完結型の手続きができるサービスもあれば、契約のために来店が必要な場合もあります。

また、必要書類の量もサービスにより異なります。身分証明書と請求書程度で済む場合もあれば、複数の書類が必要となる場合もあります。

支払い期日

2社間ファクタリングの場合、ファクタリング会社から入金を受けた後で、取引先から回収した売掛金の金額分を、支払い期日までにファクタリング会社に支払う義務があります。一般的には、支払い期日は取引先からの入金後に設定されています。

3社間ファクタリングの場合、売掛先からファクタリング会社に売掛金が入金されるため、利用者に支払い期日はありません。

フリーランスがファクタリングを利用するメリット・デメリット

フリーランスがファクタリングを利用する場合、どのようなメリット・デメリットが伴うのか、ポイント別に解説します。

フリーランスがファクタリングを利用するメリット

フリーランスがファクタリングを利用する場合のメリットは以下のとおりです。

審査が簡単で資金調達しやすい

金融機関から融資を受ける場合、審査が複雑な上に日数もかかります。その点、ファクタリングは多くの場合来訪不要で提出する書類の点数も少なく、オンライン上ですべての手続きが完結します。2社間ファクタリングの場合は特に手続きが簡潔に進みます。

素早く資金調達ができる

通常取引先から売掛金が回収されるまで2か月程度を要します。その間、手元にある資金が不足して操業に支障をきたす恐れがあります。

即日入金に対応しているファクタリングサービスが多く、早ければ手続き終了の時点で入金が行われ、スピーディーな資金調達が可能です。大型案件で入金までにかなりの時間を要する場合や、急な外注費を捻出したい場合などに役立ちます。

借金ではないため信用が落ちにくい

ファクタリングは会計上借金ではないため、負債が増えることはありません。信用情報にも影響はなく、以後の資金調達にもマイナスに作用することはありません。

フリーランスがファクタリングを利用するデメリット

フリーランスがファクタリングを利用する際に考慮すべきデメリットは、以下のとおりです。

手数料がかかる

ファクタリングを利用するには手数料を支払う必要があります。資金調達はスピーディーに行われるものの、トータルで受け取る金額は減少します。サービスごとに手数料は異なるため、申し込む前に確認しましょう。

売掛金しか資金調達できない

ファクタリングで資金調達できるのは、売掛金のみです。仕事を受注・納品した請求書の範囲内でしか現金化できません。

新たに多額の資金調達をしたい場合は、銀行から融資を受けるなどの対応が必要になります。

悪徳業者に引っかかってしまう可能性がある

ファクタリングサービスの中には悪徳業者も存在します。万が一悪徳業者に引っかかってしまうと、不当な手数料や費用を請求されたり、ファクタリングとは異なる契約を結ばされたりするなどの被害を受けます。ファクタリングを利用する際は、相手が信用できる業者かどうかの事前リサーチが欠かせません。

フリーランスがファクタリングを利用する際の注意点

フリーランスがファクタリングを利用する際はどのような点に注意すべきかを解説します。

他の資金調達方法よりも手数料が高め

手軽かつ迅速に資金調達ができる分、ファクタリングは他の資金調達方法よりも手数料が高めに設定されています。その分、本来受け取る売掛金も減ることになる点は覚悟が必要です。

取引先にファクタリングがバレる可能性がある

3社間ファクタリングの場合、最初から取引先にファクタリング利用の事実が知らされます。

2社間ファクタリングの場合、債権譲渡登記などの関係で取引先にファクタリング利用の事実が伝わる可能性があります。資金繰りが苦しいことが取引先に伝わり、イメージダウンにつながる恐れは否定できません。

偽装ファクタリングを行う悪徳業者がいる

万が一支払い先が期日に支払い不能に陥った場合、売掛債権を持ち込んだ企業に買い戻しするよう対応を求める業者があります。貸金業の登録がなければこの対応は「債権を担保とした違法な貸付け」に当たる、偽装ファクタリング行為です。

ファクタリング契約を結ぶ際に買い戻しの旨を求める内容が含まれる場合は、その業社が貸金業に登録しているかどうかを確認しましょう。登録がない場合、偽装ファクタリングを行っている可能性があります。政府も注意喚起していますので、十分注意しましょう。

まとめ

資金力が弱いフリーランスにとって、手軽かつスピーディーに資金調達ができるファクタリングはとても便利なサービスです。

ただし、資金調達に手数料がかかることや、取引先にファクタリング利用の事実が伝わる可能性もあります。また、悪徳業者に引っかかる恐れなどもあります。ファクタリングの利用を検討する際は、手数料の金額や利用限度額などと合わせて、リスク面も考慮しましょう。

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この記事を書いた人
ITプロパートナーズ編集部
ITプロパートナーズはITフリーランスの方に案件紹介をしているエージェントです。当メディア「アトオシ」では、フリーランスの働き方から仕事探しまで幅広い情報を日々発信しています。