こんにちは、ITプロマガジンです。
プロエンジニアは、転職や独立を検討している人におすすめのエージェントです。ITエンジニアの正社員・フリーランス案件を多く取り扱っているので、希望の就職先や案件が見つかるかもしれません。
しかし、実際に利用するには口コミや評判が気になるという人も多いでしょう。
そこで今回は、プロエンジニアの実際の口コミ・評判を紹介します。プロエンジニアの特徴やメリット、どんな人がプロエンジニアの利用に向いているのかも解説しているので、チェックしてみてください。
「必要以上に安売りをしてしまう」「市場感より高い単価で参画してしまいトラブルになる..」
フリーランス市場は売り手市場であるものの、いまだに正しいノウハウが確立されておらず、多くの方が案件探しに苦労されています。
ですが、現在の市場感や企業側に刺さる経験・スキルを理解し正しく案件探しをすれば、誰でも自身のバリューを活かし単価を伸ばすことができる、というのも事実です。
ITプロパートナーズでは、
・9割がエンド直案件のため、高単価
・約6割が週3-4案件のため、柔軟に働ける
・約7割がリモートのため、働く場所を選べる
などの魅力的な案件を数多く保有し、マッチング能力の高い即戦力エージェントが完全サポートします。
初めてのフリーランス、情報収集段階でも大丈夫です。あなたの働き方にマッチし、単価も高く、最もバリューを発揮できる案件を探しませんか?
目次
プロエンジニアとは

| プロエンジニア | |
|---|---|
| 運営会社 | インターノウス株式会社 |
| 対象 | ITエンジニア |
| 案件の種類 | 正社員・フリーランス |
| 案件数 | 常時8000件以上 |
プロエンジニアは、インターノウス株式会社が運営するフリーランスITエンジニア専門の案件紹介・転職支援エージェントです。取引企業4,000社、常時8,000件以上の豊富な案件を抱えており、直請案件率83%という商流の浅さが最大の強みです。
さらに、報酬の支払いが「翌月末日払い(30日サイト)」と業界最短レベルであるため、独立直後でも資金面の心配がありません。技術への理解が深い専任のキャリアコンサルタントによる親身なサポートに加え、無料の確定申告支援やフリーランス賠償責任保証、健康診断の割引といった福利厚生も非常に充実しています。高収入と万全の安心感を両立し、多くのエンジニアから高い評価を獲得しているサービスです。
なお、おすすめのフリーランスエージェントについては以下の記事で厳選紹介しているので、フリーランスの方はぜひご覧ください。
プロエンジニアの評判・口コミ
フリーランスエージェントを選ぶ際、実際に利用した人の生の声は非常に参考になります。ここでは、プロエンジニアを利用して案件を獲得した方々から寄せられた口コミや感想を紹介します。
登録後2~3日で面談が組まれてすぐに案件が決まった
登録からやり取り開始までのスピード感や、面談前から複数案件を提示していただけた点はとても印象的でした。実際に、登録から2~3日で面談が組まれ、1カ月も経たないうちに案件が決定。全体的に非常にスムーズで、「とにかくスマートだった」という印象が強く残っています。
引用元:https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/34412
フリーランスにとって、契約の間に空白期間ができることは、大きな不安材料になります。しかし、上記の評判から、プロエンジニアは登録直後から迅速に動いてくれるようです。スムーズに次の仕事へ移行したい技術者にとって、心強いパートナーとなってくれるでしょう。
希望した通りの条件で参画できた
参画が決まった案件は希望条件に合致しており、フルリモート・Laravel使用・興味のある技術に触れられるなど、理想的な内容でした。決定の瞬間は本当に涙が出るくらい嬉しかったです。
引用元:https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/31539
案件数が豊富であっても、自分のキャリアプランに合致する仕事に出会えなければ意味がありません。プロエンジニアの担当コンサルタントは、利用者の希望する開発言語や勤務形態を丁寧にヒアリングし、的確なマッチングを行っていることがこの口コミからわかります。
担当者が親身に並走してくれる
現場からのフィードバックもエージェントさん経由で共有していただけるのですが、「うれしいですね!」と一緒に喜んでくれるんです。自分の頑張りを一緒に喜んでくれる、並走してくれる存在がいるという安心感があります。今の案件だけでなく、長期的にサポートしていただける信頼感も感じています。
引用元:https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/30970
独立して働く個人事業主は、悩みを一人で抱え込みやすくなります。業務の紹介にとどまらず、稼働中の精神的なサポートやキャリアの相談まで親身に対応してくれる担当者の存在は、長く事業を続けていくうえで大きな助けになるはずです。
収入が1.5倍以上に上がった
コンサルタントさんと連絡を取り始めてから、約1か月半で、AWSとGCPを扱う金融系インフラの運用保守案件が決まりました。会社員時代と比べて、収入は1.5~2倍にアップ。契約条件にも大満足しています。
引用元:https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/30886
会社員から独立する最大のメリットの一つは、技術力が直接報酬に反映される点にあります。プロエンジニアが保有する直請け案件や高単価なインフラ構築案件に参画することで、大幅な収入向上を実現できる可能性が高いと判断できます。
サイトのUIが良いので使いやすい
初めてプロエンジニアのサイトを利用した時の印象は、非常に見やすいUIと、使いやすい検索機能で、案件の探しやすさが際立っていました。
引用元:https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/29343
案件検索のしやすさは、忙しいエンジニアにとって見過ごせないポイントです。使いやすいプラットフォームが用意されていれば、希望する開発環境や単価の絞り込みを直感的に行えるため、効率よく求人情報を収集できます。
プロエンジニアを利用するメリット
プロエンジニアに登録して案件を探すことには、収入面やサポート体制においていくつかの大きなメリットが存在します。ここでは、代表的なメリットについて紹介していきます。
直請案件が多いため高単価案件が多い
プロエンジニアが扱う仕事の多くは、クライアント企業から直接依頼を受ける直請け案件で構成されています。間に仲介企業が何社も入る多重下請け構造とは異なり、余計な手数料が引かれない仕組みです。そのため、エンジニア自身に支払われる報酬が高く設定されやすいという特徴を持っています。
月額80万円や100万円を超えるような高報酬の求人も多数掲載されており、スキルに見合った適正な評価を受けたいと考える方にとって、非常に魅力的な環境が整っているでしょう。
サポートが充実している
プロエンジニアのキャリアコンサルタントは元エンジニアも多く、IT業界に精通しているため手厚いサポートが受けられるのもメリットのひとつです。単純に案件を紹介してもらうだけでなく、今後のキャリアや業界の動向などについても相談できます。
案件応募後の面接調整やフォロー、年収交渉などもすべてプロエンジニアの担当者に任せられるので、初めての転職・独立でも心配ありません。
福利厚生サービスが充実している
会社員と比較して、セーフティネットが手薄になりがちなフリーランスに対して、プロエンジニアでは独自の福利厚生プログラムを提供しています。一定の稼働条件を満たすと、健康診断の受診費用を補助してもらえたり、プロエンジニアが提携するコワーキングスペースで優遇サービスを利用できたりします。
安心して長く働き続けられる制度が用意されている点は、利用者から高く評価されています。
プロエンジニアを利用するデメリット
プロエンジニアには、魅力的な面がある一方で、デメリットも存在します。利用前に把握しておくべき懸念点を3つ紹介します。
未経験者向けの案件がほとんどない
プロエンジニアに掲載されている仕事の大半は、実務経験が3年以上あるような即戦力のエンジニアを対象としています。クライアント企業は高い報酬を支払う代わりに、即座にプロジェクトへ貢献できるスキルを求めているからです。そのため、プログラミングスクールを卒業したばかりの方や、別の業種からIT業界へ転身した直後の方が応募できる求人は極めて少なくなっています。
経験が浅い状態で登録しても、紹介できる仕事がないと判断される恐れがあるため、まずは別の手段で実績を積むべきでしょう。
地方案件が少ない
取り扱っている案件の勤務地が、東京都や神奈川県などの首都圏に集中している点にも注意が必要です。
近年は、リモートワークの普及が進んでいるものの、定期的な出社を求められるケースや、情報漏洩を防ぐために常駐を必須とする金融系の仕事も少なくありません。関西や九州といった地方都市にお住まいの方が、地元の企業に出向いて働くスタイルの求人を探す場合、十分な数の選択肢がない可能性が高くなります。
地方に特化したエージェントとの併用を検討するか、フルリモート対応の案件のみに絞って探す工夫が求められます。
週2日~3日の案件が少ない
プロエンジニアは、週5日稼働の案件がメインとなっており、短い時間だけ働きたい方の希望にはマッチしにくい傾向があります。プロジェクトのコアメンバーとして深く参画してほしいというクライアントの意向が強いため、週2日や3日の稼働で受けられる仕事の割合はどうしても少なくなってしまいます。
複数の仕事を掛け持ちするパラレルワーカーを目指す方や、自身のサービス開発に時間を割きたいと考えている方にとって、プロエンジニアは利用しづらいかもしれません。
プロエンジニアの利用に向いている人の特徴
ここまでのプロエンジニアの評判や、メリット・デメリットを踏まえ、プロエンジニアの利用に向いている人の特徴をまとめます。以下に当てはまる方は、登録を前向きに検討してもよいでしょう。
- フリーランスとして本格的に活動したい人
- フリーランスでありながら福利厚生にもこだわりたい人
- 首都圏で案件を探したい人
フリーランスとして本格的に活動したい人
プロエンジニアはフリーランス案件も多く取り扱っているため、フリーランスとして本格的に活動したい人にもおすすめです。フリーランス案件だけで8000件以上掲載されているので、スキルや業種で興味のある案件がないか検索してみてはいかがでしょうか。
フリーランスとして本格的に活動する場合、継続的に案件を獲得し続けなければ収入が途絶えてしまいます。案件数の多いプロエンジニアなら、案件が途切れる心配も減らせるでしょう。
また、弊社ITプロパートナーズでも数多くのフリーランス案件を扱っています。エンジニアはもちろん、デザイナー、マーケターなど職種も豊富で、週2日〜の案件も多数ご紹介しております。フレキシブルな働き方、高単価な案件を探されている方は是非お気軽にご相談ください。
フリーランスでありながら福利厚生にもこだわりたい人
フリーランスとして独立しても、会社員に近いような安心感を持って働きたいと望む方には、プロエンジニアのサポート体制が役に立ちます。健康診断の補助やその他のサポートなど、個人で手配すると手間やコストがかかる部分を、プロエンジニアがカバーしてくれます。
万が一のトラブル時にも、相談窓口が用意されているため、事務手続きや法務面の不安を抱えることなく事業に専念できます。充実したセーフティネットを重視する技術者にとって、利用価値は非常に高いと言えるでしょう。
首都圏で案件を探したい人
東京都心を中心としたエリアで、最新の技術動向に触れながら開発を進めたい方にも、プロエンジニアが向いています。プロエンジニアが保有する求人は、首都圏のIT企業のものが多く、大規模なWebサービスや最先端のシステム構築に携われるチャンスが広がっています。
直接オフィスへ出向くことが嫌ではなく、活気ある現場でチームメンバーと密なコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを成功へ導きたいという志向を持つ方におすすめです。
プロエンジニアの利用に向いていない人の特徴
プロエンジニアの利用には、メリットだけでなくデメリットもあります。現在のスキルレベルや、希望するワークスタイルによっては、別のサービスをメインで利用した方がよいかもしれません。主なデメリットは以下の通りです。
- エンジニアとしての経験が浅い人
- 地方で常駐型フリーランスになりたい人
- 副業案件を探している人
エンジニアとしての経験が浅い人
実務経験が1年未満であったり、プログラミングの基礎学習を終えたばかりであったりする方は、希望する仕事を紹介してもらうのが困難になります。高報酬の案件は、高い品質とスピードが求められるため、現場での開発経験が不足していると、クライアントの要求水準に達しないと判断されてしまうからです。
まずは正社員として、IT企業に就職して数年のキャリアを積むか、初心者向けの仕事が多いクラウドソーシングサイトで実績作りに注力する方針に切り替えるべきでしょう。
地方で常駐型フリーランスになりたい人
首都圏以外の地域に住んでいて、地元の企業に直接出向いて働く常駐型のスタイルを希望する方にも、プロエンジニアは適していません。地方の優良企業の案件は、地元のネットワークや、別のローカルエージェントが独占しているケースが多いからです。
地方での働き方を模索する場合は、全国展開している大規模なエージェントや、各地域に根ざした専門サービスを活用してください。
副業案件を探している人
平日の夜間や週末だけを利用して、本業のプラスアルファの収入を得たいと考えている方にも不向きなサービスとなっています。
掲載されている求人の大半が、平日の日中に連絡を取り合いながら進める業務であり、稼働時間が極端に短いパラレルワーク向けの仕事はほとんど見当たりません。隙間時間を活用して働きたい場合は、副業向けに特化したマッチングプラットフォームを利用する方が効率よく仕事を見つけられるはずです。
プロエンジニアのフリーランス案件例
ここでは、実際にプロエンジニアに掲載されているフリーランス案件を紹介します。プロエンジニアに掲載されている案件には、以下のようなものがあります。
- アプリ開発の案件
- UI・UXの案件
- PMの案件
それぞれの案件内容と単価について、詳しくみていきましょう。
アプリ開発の案件例と単価相場

こちらは、iOSアプリの開発案件です。リリース済みのアプリの機能追加・改善が主な仕事で、チームをリードできる人材を募集しています。月額単価が90〜100万円という高単価も魅力です。
完全週休二日制で祝日も休みなので、フリーランスが陥りがちな働きすぎも防げるでしょう。
UI・UXデザインの案件例と単価相場

こちらはスタートアップ企業でUI・UXデザインを行う案件です。電子カルテシステムのUI・UXを担当するため、実際のユーザーである医師や医療事務など協力者へのインタビューも業務に含まれます。
完全週休二日制で年末年始休暇もあり、フリーランスでもオン・オフのある働き方が可能です。
PMの案件例と単価相場

プロエンジニアには、上流工程を担当できる案件も掲載されています。こちらは、不動産管理のSaaSを展開する企業でPMを担当する案件です。要件定義や計画の策定などを行うため、マネジメント能力やコミュニケーション力が必要とされます。
月額単価は90〜100万円で、高収入が見込めるのもポイントです。
プロエンジニアの案件獲得の流れ
プロエンジニアで案件を獲得するためには、以下のステップが必要です。
- 1.プロフィール登録を行う
- 2.面談・企業面接
- 3.就業開始
それぞれどのような流れで進むのか、以下で詳しく解説します。
1.プロフィール登録を行う
はじめに、Webのフォームからプロフィールを登録しましょう。氏名や年齢といった基本情報から、希望する職種やこれまでの経験などを入力して、エントリーします。

フォームの下部には、自由記述欄もあるので、不安な点や相談したいことがある場合は詳しく記入しましょう。
2.面談・企業面接
Webエントリーが完了したら、プロエンジニアのキャリアコンサルタントとの面談が行われます。経歴の確認や希望職種などをヒアリングしてくれるだけでなく、職務経歴書の書き方や面接対策についても指導してくれます。
希望や経験に合った案件をピックアップしてくれるので、気になる案件があったら応募してみましょう。応募後の面接調整だけでなく、面談後のフォローや年収交渉までキャリアコンサルタントが実施してくれます。
3.就業開始
参画する案件が決まったら、就業開始です。プロエンジニアでは入社日までのケアはもちろん入社後もフォローしてもらえるので、就業開始後も何か困ったことがあれば随時相談しましょう。
プロエンジニアと並行しての利用がおすすめのエージェント
フリーランスとして仕事を探す際は、一つのサービスに依存せず、複数のエージェントを組み合わせて利用することで、希望の案件に出会う確率が高まります。ここでは、プロエンジニアと一緒に利用すると便利なエージェントサービスについて紹介します。
ITプロパートナーズ

週3日から、といった柔軟な働き方ができる案件を探している方には、ITプロパートナーズが最適です。大手IT企業やスタートアップ企業からの、エンド直案件を多数保有しているため、高単価な案件が多いのが特徴です。
リモートワーク対応の仕事も多いので、本業と両立させたい方や、プライベートの時間を大切にしたい方から高い支持を得ています。
レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは、大手企業の大規模プロジェクトから、有名Webサービス企業の開発まで、幅広い案件を保有しています。専任のコーディネーターが業界動向に精通しており、キャリアパスの相談から面談対策まで手厚いサポートを受けられます。
紹介できる案件の幅を広げておきたい方は、登録しておいた方がよいでしょう。
シューマツワーカー

本業を持つ会社員が、週末や平日の夜間を利用して働ける副業案件に特化しているサービスです。稼働時間が週10時間程度から参画できるプロジェクトが多く、技術支援などやりがいのある仕事が揃っています。
フルリモートで業務を進められるため、地方に住みながら東京の先端企業のプロジェクトに関わることが可能です。
プロエンジニアに関するよくある質問
ここでは、プロエンジニアの利用を検討している方が感じやすい疑問について、Q&A形式で回答していきます。
完全な未経験でも利用できる?
プログラミングの学習を終えただけの未経験者でも、登録すること自体は可能ですが、実際に仕事を紹介してもらえる可能性は極めて低いです。即戦力を求めるクライアント企業が大半を占めるため、実務経験のない方への案件提案は困難になります。
まずはクラウドソーシングなどで小さな案件をこなして実績を作るか、正社員として開発現場に入り、最低でも1年以上の実務経験を積んでから登録することをおすすめします。
支払いサイトはどれくらい?
報酬の支払いサイクルは、毎月末日締めの翌月末日支払いとなっており、一般的な「30日サイト」が適用されます。45日から60日程度の期間を要するケースもあるため、プロエンジニアは業界内でも支払いサイクルが早い方だと言えるでしょう。
フルリモート案件は少ない?
プロエンジニアが取り扱う求人のうち、約半分は完全なリモート環境で業務を進めることが可能です。さらに、週に数日だけオフィスへ出向くハイブリッド型の勤務を含めると、全体の約9割の案件でリモートワークが許可されています。
本当に高単価案件を獲得できる?
十分な実務経験と企業が求める専門スキルを持っていれば、プロエンジニアで高単価な仕事を獲得することは可能です。事前のカウンセリングで自身の強みを正確に伝え、コンサルタントに単価交渉をしっかりと依頼すれば、年収アップは現実的でしょう。
退会したい時はどうすればいい?
サービスの利用を停止して退会したい場合は、担当のコンサルタントに直接メールや電話で退会の意思を伝えるか、公式サイトの問い合わせフォームから連絡するだけで手続きが完了します。複雑な退会処理は必要なく、違約金などの費用も一切発生しません。
まとめ
プロエンジニアは案件数が豊富なITエンジニア向けのエージェントです。無料でIT研修が受けられるのが大きな特徴で、未経験からITエンジニアを目指したい人はプロエンジニアを活用してみましょう。
一部悪い評判もみられますが、先述のとおり誤解だったり一概に言い切れなかったりする口コミなので、安心してください。フリーランス案件も豊富なので、独立を検討している人も一度掲載案件をチェックしてみてはいかがでしょうか。
- 高額案件を定期的に紹介してもらいたい
- 週2日、リモートワークなど自由な働き方をしてみたい
- 面倒な契約周りはまかせて仕事に集中したい
そのような方はぜひ、ITプロパートナーズをご利用ください!
まずは会員登録をして案件をチェック!
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