プログラマが独立する5つの最大のメリットとは?!

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こんにちは!

ITエンジニア・webディレクター・webデザイナーなどのIT人材の自立・キャリアを支援するITプロパートナーズ編集部です。

弊社では、独立精神旺盛な優秀なエンジニアの方々の独立・起業サポートや、フリーランス支援を行っています。
こちらでは、日々の現場でサポートさせていただいている中での、プロの目線で、エンジニアに役立つお話をしてまいります。

プログラマーとして、独立したいと感じている方も多いのではないでしょうか?

そこで、実際プログラマが独立するメリットを5つ挙げてみます。

収入が上がる

独立するということは、全てを自分自身が責任を取るというリスクが増えます。その責任からの収入も大きくなります。

手取りだと約1.5~2.5倍くらいになると言われます。独立して収入を得るとは、自分自身で仕事を取ってきたと、会社員でも給与と異なって考え深いと感じることもできるでしょう。

経費計上できる

独立してフリーランス、事業所得者となります。毎年に確定申告を行わなければなりません。

懇親会とか根回しで使った飲み代とか、遅くまで働いた時のタクシー代とか「会社が出してくれよ」と社員の人たちが心の中で思っているような支出を経費で計上できます。仕事のために使ったお金は経費計上できるのです。節税対策にも繋がります。

仕事の量を決められる

副業という言い方は御幣がありますが、この場合、メインで注力している仕事の他にサブの仕事を持って意味です。

社則もないし、作業時間を決められた常駐の請負でも土日は拘束されないので、副業はし放題です。労働基準法もないので、毎日休みなく仕事でプログラムを組めます。

将来性はあるけれど、単価が安い場合、副業をして収入の安定を図ることも可能なのです。自分自身で仕事の量を決めることができるのです。

コミュニケーション上での反応が良い

「個人事業主」という言葉よりは「独立して」という言葉の方がウケが良い気がしてます。

合コンだけでなく、人と知り合った際に「独立」という言葉を使うと、反応とか興味が返ってくることが多いようです。独立と聞いて、頭の中で電卓を弾いてしまう女子は少なくないでしょう。

仕事と休みのコントロールをつけやすい

働き過ぎて魂抜けた感じになった時に、割と楽に長期休暇が取れます。

また、体調不良時も休みを取りやすいといえます。営業活動もしないと、そのうち仕事はパッタリ途絶えてしまうので、体調管理するために休みを取ると良いでしょう。

しかし、独立すると休暇中は無給なので資金が許す限りという制約はあります。働く時は働き、休む時は休む、このような仕事のスタンスはベストかもしれません。

プログラマという仕事はパソコンがあればどんな場所でもできます。海外でリフレッシュしながら合間の時間にしごとをするのもたまには良いですね。

以上、プログラマが独立する5つのメリットを挙げました。仕事に量を自分決められるには非常に魅力的ですね。

会社員でのプログラマに働き方がだけでなく、独立してのプログラマも働き方の1つです。会社員と独立とのメリットを比較して自分自身に合った働き方を選びたいですね。

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