こんにちは、ITプロマガジンです。
Javaで開発をする際、フレームワークの選択ひとつで開発効率は劇的に変わります。しかし、いざフレームワークに関するスキルを習得しようとしても、候補はいくつもあるため迷ってしまうかもしれません。取り組む仕事に適したフレームワークを習得していなければ、開発を効率よく進められないでしょう。
本記事では、2025年時点で注目を集めている13個のJavaフレームワークについて、概要や特徴を詳しく解説します。シェア率が高い人気のJavaフレームワークや、フレームワークの選び方、学習方法なども紹介するので、ぜひ参考にしてください。
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目次
フレームワークとは?

フレームワークは、システムやアプリ開発におけるテンプレートのようなものです。フレームワークには、システムやアプリによく使われる機能があらかじめ組み込まれており、エンジニアは開発のメインとなる作業に注力できます。
フレームワークと同じく、ライブラリも開発を効率化するツールです。ただし、ライブラリは、頻出のプログラムをまとめたものです。
開発の過程では、フレームワークをカスタマイズしながら、必要に応じてライブラリのコードを組み合わせていきます。フレームワークとライブラリを上手く活用すると、効率的に開発を進められるでしょう。
Javaフレームワークを使うメリット
Javaフレームワークを使うメリットを、以下の観点から解説します。
- 作業効率の向上・開発期間の短縮につながる
- チーム開発でもコードの統一性を保てる
- バグやエラーが発生しづらい
- フリーランス案件の獲得にも役立つ
作業効率の向上・開発期間の短縮につながる
Javaフレームワークでは、プログラムの基本的な部分が最初から用意されているため、作業効率の向上や開発期間の短縮が可能です。
Javaは、業務システム開発やアプリ開発によく用いられるプログラミング言語。例えば、フレームワークを使うと、データベースとの連携やログイン機能などを簡単に実装できます。
チーム開発でもコードの統一性を保てる
複数人で開発を行う場合、人によってコードの書き方がバラバラになりがちです。特にJavaは多機能な言語であるため、コードにエンジニアの個性が反映されやすい傾向にあります。しかし、フレームワークを使えば、特定の記述ルールに従って開発を進められます。
また、メンバーそれぞれの書いたコードが読みやすくなると、間違いを見つけやすく、修正もしやすくなるでしょう。
バグやエラーが発生しづらい
Javaフレームワークで基本的な部分の記述を省くと、人為的なバグやエラーの発生を防ぐことが可能です。エンジニア自身で記述が必要な部分でも、フレームワークに定められた形でプログラミングすればミスを削減できるでしょう。
また、フレームワークは多くのエンジニアによってテストされているため、安定した動作が期待できます。
フリーランス案件の獲得にも役立つ
フリーランス案件に応募する際、必須条件に特定のフレームワークが記載されているケースは少なくありません。受けられる案件の幅を広げるために、代表的なJavaフレームワークは、習得しておくとよいでしょう。
フリーランス向けのJava案件の獲得なら、弊社「ITプロパートナーズ」がおすすめです。
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案件名 | 【Java/SpringBoot】レジャーサービスにおけるバックエンドの業務委託案件・フリーランス求人 |
---|---|
案件単価 | 〜700,000円/月(週5日) |
勤務地 | フルリモート |
スキル | Java , SpringBoot |
職種・ポジション | バックエンドエンジニア SRE |
Javaフレーム ワークを使うデメリット
Javaフレーム ワークを使うデメリットを、以下の観点から解説します。
- フレームワークに関する知識が必要になる
- Javaそのものへの理解が不十分になる可能性がある
- イレギュラーな開発に適さないことがある
- 脆弱性のリスクがある
フレームワークに関する知識が必要になる
フレームワークの使用には、独自の設計思想と概念への理解が必要です。特にプログラミング初心者にとっては、フレームワークの基本的な考え方を理解するだけでも相当な時間を要するでしょう。
また、実践的な開発スキルを身につけるには、一定期間の集中的な学習が求められます。
効率よくフレームワークに関する知識とスキルを取得するためには、後述する独学とスクールによる学習を上手く活用しましょう。
Javaそのものへの理解が不十分になる可能性がある
フレームワークの利便性が原因で、Javaへの本質的な理解が疎かになる場合があります。オブジェクト指向の複雑な文法体系を持つJavaですが、フレームワークを使用すれば深い理解がなくてもある程度の開発が可能です。結果として、言語の基本概念や処理の仕組みへの理解が表面的なものにとどまるリスクがあります。
フレームワークを使用する前にJavaの基礎をしっかりと学習しておきましょう。
イレギュラーな開発に適さないことがある
フレームワークを使用すると、開発が効率化する一方で、柔軟性が制限される場合があります。イレギュラーな実装が必要な場面では、フレームワークの制約が開発の障壁となるケースが少なくありません。
案件によっては、あえてフレームワークを使用せず、より自由度の高い開発アプローチを選択する場合があります。
脆弱性のリスクがある
Javaフレームワークの脆弱性は、そのフレームワークを利用して開発された全てのシステム・アプリに影響を及ぼす可能性があります。例えば、近年、Apache Strutsの脆弱性を狙った攻撃が観測されました。「独立行政法人情報処理推進機構」は、Apache Strutsの脆弱性は、修正パッチを適用してアップデートしないと解消しないと言及しています。
「脆弱性対策情報データベース」などでセキュリティ関連の情報を定期的に確認し、常にフレームワークを最新の状態に保ちましょう。
Javaフレームワークおすすめ13種一覧

2025年時点で注目を集めている13個のJavaフレームワークについて、概要や特徴を詳しく解説します。詳細を把握してフレームワークを選び、習得に励みましょう。
1.Spring Framework
Spring Frameworkは、2004年のリリース以来、Javaの開発現場で広く使われているフレームワークです。Spring Frameworkの特徴は、拡張性や柔軟性の高さにあります。
特に注目すべきは「依存性注入(DI)」と呼ばれる機能。依存性注入は、部品を付け替えるように必要な要素を簡単に切り分けられる機能です。DI機能を活用すると、テストやシステムの改修、機能追加が容易になります。
2.Spring Boot
Spring Bootは、Spring Frameworkの開発を簡略化する目的で設計されたフレームワークです。2014年のリリース以降、従来のSpring Frameworkで必要とされた複雑な設定を自動化したことで、Spring Bootの利便性の高さは話題となりました。
Spring Bootはスターターパッケージを搭載しており、スピード感が求められる環境での採用が進んでいます。また、組み込まれたサーバー機能により、単独で動作するアプリケーションの開発が可能です。
3.Play Framework
Play Frameworkは、2007年にリリースされた、JavaとScalaの両方で開発できるフレームワークです。Webアプリやスマートフォンアプリのバックエンド開発で、主に採用されています。
Play Frameworkには、「同じことを二度書かない(DRY)」や「設定より規約を重視する(CoC)」という、開発効率を重視したRuby on Railsの基本理念が反映されました。エンジニアは必要最小限のコードにより開発を進められるうえに、自動コンパイル機能により作業の手間を大幅に削減可能です。
4.Apache Struts
Apache Strutsは、2001年にリリースされた歴史あるJavaフレームワークです。
Apache Strutsの特徴は、画面の見た目(View)、データを処理する部分(Model)、そして両者をつなぐ制御部分(Controller)を明確に分けて開発できるMVCアーキテクチャにあります。
かつてApache Strutsは、企業の業務効率化を目的としたアプリ開発で広く採用されていました。ただし、近年はセキュリティ上の懸念から、新しいフレームワークへの移行が進んでいます。
5.Apache Wicket
Apache Wicketは、2005年にリリースされた、Javaの知識だけでWebアプリを開発できるフレームワークです。
Apache WicketではJavaのコードだけでWebアプリを開発できます。「HTMLやJavaScriptなどを使わずに、JavaだけでWebアプリ開発を完結できる」というコンセプトは、ほかのJavaフレームワークとは異なる特徴的なアプローチです。
6.JSF(Java Server Faces)
JSFは、後述するJakarta EEという企業向けプラットフォームに含まれるフレームワークで、Webアプリの視覚的な部分の開発に利用されています。
なお、JSFもMVCアーキテクチャを採用。機能別に役割を分けられるため、プログラムの管理や修正が容易です。また、JSFはコンポーネント指向で設計されているため、エンジニアとデザイナーの分業が必要な案件で効果を発揮します。
7.Jakarta EE
Jakarta EE(旧Java EE)は、2019年に名称が変更された企業向けのJavaプラットフォームです。大規模な分散システムや、業務効率化を目標としたアプリ開発に必要な標準仕様を、Jakarta EEは提供しています。
Jakarta EEに搭載された機能は、データベースとの連携や、メッセージング、セキュリティ強化のための通信プロトコルの管理など。機能の幅広さから、JavaエンジニアならJakarta EEは習得しておきたいフレームワークといえます。
8.Hibernate
Hibernateは、2001年にリリースされた、JavaアプリとデータベースをつなぐORMフレームワークです。ORMは、オブジェクトとデータベースのテーブルを自動的に紐付ける技術を指します。
Hibernateを利用すると、SQLコードを記述する必要がなく、Javaのコードのみでデータベース操作が可能です。また、データベースの種類(MySQLやPostgreSQLなど)を意識せずに開発できるため、開発効率が向上します。
9.SAStruts(Super Agile Struts)
SAStrutsは、日本で開発された Apache Strutsの拡張フレームワークです。開発中のプログラムを自動で反映してくれる機能があり、開発スピードを上げられます。また、日本の開発現場での使用を想定しており、業務システム開発のための日本語ドキュメントが充実していました。
2016年のサポート終了以降、新規の開発案件におけるSAStrutsの採用は減少しています。近年の案件の傾向は、既存システムの保守や、ほかのフレームワークへの移行などが多い傾向です。
10.Seasar2
Seasar2は、日本発のDI機能を中心としたフレームワークです。豊富な日本語ドキュメントと活発なコミュニティにより、日本国内での業務システム開発で広く採用されてきました。
また、Seasar2の特徴として「アスペクト指向プログラミング(AOP)」機能があります。AOP機能は、複数のプログラムで共通して必要となる機能を一括で管理できる手法です。同じコードを何度も書く必要がなく、修正も1度で済むため、開発効率を高められます。
11.GWT(Google Web Toolkit)
GWTは、Googleが開発したフレームワークです。JavaコードをJavaScriptに変換する特徴的な機能を持ち、Javaで記述されたWebアプリを、ネイティブなWebアプリとして実行できます。
GWTは、特にAjaxを使用したインタラクティブなアプリ開発に活用されています。Ajaxは、ページ全体を再読み込みせずに、特定の部分だけを更新する技術です。Ajaxは業務システムなどの操作性を高め、ユーザーの作業効率を向上させます。
12.Dropwizard
Dropwizardは、yammerのWebサービスを提供する目的で、2011年にリリースされたフレームワークです。RESTful Webサービスの開発に特化しており、「jetty」という軽量なサーブレットコンテナが組み込まれているため、サーバーがなくても開発を進められます。
比較的新しいフレームワークであるDropwizardですが、軽量さと高性能さから、今後も注目される状況が続くでしょう。
13.Ninja web framework
Ninja web frameworkは、2012年にリリースされた、フルスタックのマイクロフレームワークです。Play Frameworkと使用感が似ていますが、より軽量な設計となっています。
小規模から中規模のWebアプリ開発で、Ninja web frameworkは特に力を発揮するでしょう。
シェア率が高い人気のJavaフレームワーク
「SnykとJava Magazineが10,500人のJavaエンジニアに調査した結果」、シェア率が高いのは、以下の3つのJavaフレームワークであると分かりました。
- Spring Boot:40%
- Spring MVC:36%
- JSF:19%
Spring Bootと、Spring MVCのシェア率が極めて高い状態です。3位のJSFも、19%と健闘しました。
前述のとおり、Spring Bootはスピード感が求められる開発に適しており、Spring MVCはWebアプリ開発で用いられます。JSFは、Webアプリの視覚的な部分の開発に特化したフレームワークです。
Javaフレームワークの選び方

Javaフレームワークの選び方を以下の観点から解説します。
- 使用目的
- 機能
- 実績
- 将来性
使用目的
開発するシステムの種類や規模に応じて適切なフレームワークを選択することが重要です。例えば、Webアプリを開発する場合はSpring MVC、Webアプリの視覚的な部分の開発が中心ならJSFといった具合に、プロジェクトの要件に合わせて選択しましょう。
また、案件ごとのチームの技術力や開発期間なども考慮して、フレームワークを選んでください。
機能
必要な機能がフレームワークにすでに搭載されているか、拡張する必要があるかを確認してください。例えば、Spring Frameworkは、基本機能は最小限に抑えつつ、必要な機能を後から追加できる柔軟な設計となっています。
プロジェクトの要件に応じて、最初から多くの機能が組み込まれているフルスタック型か、必要な機能を選んで追加できる拡張型かを選びましょう。
実績
業界での採用実績も、フレームワークを選ぶ参考になります。多くの案件で採用されているフレームワークは信頼性が高いうえに、情報量が多いためトラブル時の解決も容易です。また、これからフレームワークを勉強する人にとっても、実績が豊富なフレームワークは学習ツールが豊富なためおすすめといえます。
将来性
人気が高まっているフレームワークには、コードの可読性の高さやテストのしやすさといった、採用に至るだけの理由があります。ニーズの高いフレームワークは案件数の増加が期待できるため、キャリア形成の観点からも習得が望まれるでしょう。
詳しくは後述しますが、検索数の推移は、フレームワークの将来性を判断する指標のひとつです。
Javaフレームワークを習得するための方法
Javaフレームワークを習得するための方法を、メリット・デメリットを含め解説します。JavaやJavaフレームワークの学習難易度はやや高いため、複数の方法を組み合わせてモチベーションを保ちつつ学習を進めましょう。
書籍で学習する
Javaフレームワークの書籍を活用すると、体系的な知識を自分のペースで学べます。また、費用を抑えられる点も書籍で学習するメリットのひとつです。
一方で、フレームワークのバージョンアップに伴い情報が古くなる点は、書籍のデメリットといえるでしょう。また、自身のレベルに合わせた書籍を選ばなければ、難解さから学習効率が低下する恐れもあります。
動画サイトで学習する
動画学習は、実際の開発手順を視覚的に理解できる点がメリットです。動画を真似する形で実践して、実践的なスキルを磨きましょう。基礎的な部分を、無料で閲覧できる学習サイトもあります。
動画サイトで学習するポイントは、動画を見ただけで分かった気にならないように注意することです。また、独学ではチームで開発した経験を積めないため、案件獲得の際にネックとなる場合があります。
スクールで学習する
スクールでの学習は、講師から直接指導を受けられ、疑問点をその場で解消できる点がメリットといえます。実際の案件に近い取り組みとフィードバックを通じて、効果的な成長につながるでしょう。
ただし、スクールの受講費用は比較的高額であるうえに、学習するペースをスクールが定めたカリキュラムに合わせる必要があります。また、スクールによる質のばらつきにも注意してください。
Javaフレームワークに関するQ&A
Javaフレームワークに関してよくある質問と、その答えを解説します。
Javaフレームワークを使わないとどうなる?
Javaフレームワークを使わないメリット・デメリットを確認してみましょう。
使わないメリットは、フレームワークに縛られない自由な開発が可能になることや、フレームワークに頼らないことで、かえってJavaに対する知識やスキルを身につけやすくなることです。
使わないデメリットには、全ての機能を一から実装するため時間がかかることと、チーム間でのコーディング規約の統一が難しくなることなどがあります。
チームで取り組む大規模な開発には、Javaフレームワークの活用がおすすめです。一方、小規模な案件や、イレギュラーな対応が求められる案件には、あえてフレームワークを使わない判断も必要です。
初心者におすすめのJavaフレームワークは?
初心者には、Spring BootとPlay Frameworkがおすすめです。Spring Bootは学習ツールやコミュニティが豊富で、設定も比較的簡単。また、Spring Frameworkで必要とされる複雑な設定を自動化できる利便性も、初心者にとって魅力となります。
また、Play Frameworkは、シンプルなコード記述で開発が可能なうえに、自動コンパイル機能により作業の手間を大幅に削減できるフレームワークです。
Javaフレームワークの最新トレンドは?
「GoogleTrends」により、2025年1月時点における検索事情を、以下のフレームワークについて調べました。
- Spring Boot
- Spring Framework
- Play Framework
- Apache Struts
こちらは、世界の検索事情です。

Spring Bootの検索回数が、リリースされた2014年頃から急上昇しています。ほかの3つのフレームワークの検索回数は減少傾向にあり、対照的といえるでしょう。
こちらは日本の検索事情です。

日本でも2014年頃から、Spring Bootのトレンドが急上昇しています。Spring Bootは従来のSpring Frameworkの知識を活かしながら、より効率的な開発を目指して設計されたものです。エンジニアとしてのスキルを高めるために、Spring Bootのような主要フレームワークの特徴を理解し、案件に適した選定ができる視点を養いましょう。
まとめ
Javaフレームワークは、システムやアプリの開発を効率化するためのツールとして広く活用されています。
フレームワークを使用するメリットは、開発期間の短縮、コードの統一性の確保、バグやエラーの低減などです。ただし、イレギュラーな案件の場合は、フレームワークの使用が開発の障壁になり得る点を、理解しておきましょう。
Javaフレームワークにはさまざまな種類がありますが、使用目的や搭載された機能、実績や将来性に着目して、適したものを選んでください。
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