【Swift/Kotlin】iOSにおけるモバイルアプリエンジニアの業務委託案件・フリーランス求人【フリーランス案件ならITプロパートナーズ】

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最終更新日:2026/03/24

【Swift/Kotlin】iOSにおけるモバイルアプリエンジニアの業務委託案件・フリーランス求人

〜1,000,000円/月 業務委託
Swift Kotlin iOSエンジニア アプリケーションエンジニア 基本リモート一部出社

案件基本情報

働き方 基本リモート一部出社 / 週4日〜5日
業務形態 業務委託(準委任)
職種・ポジション iOSエンジニア / アプリケーションエンジニア
開発環境 Swift / Kotlin
業界 Webサービス

業務内容

【想定業務内容】
・Swiftを用いたiOSアプリの設計、開発、保守、運用
・SwiftUIによるユーザーインターフェース実装
・Kotlinを用いたAndroidアプリの設計、開発、保守、運用
・Jetpack Composeによるユーザーインターフェース実装
・AIを活用したiOS/Androidの両OS開発と開発フローの最適化
・要件定義からリリース、効果分析までのプロダクト開発全般

【具体的な技術課題とプロジェクト例】
・「EC×ゲーム×ソーシャル」の連動に伴う複雑な状態管理
アプリ内機能の育成状況、ソーシャル連携、ECの購買データがリアルタイムに絡み合うUI/UXを、
SwiftUIやJetpack Composeでいかに整合性を保ちつつ実装するかという、難易度の高い課題があります。
・ドメイン分離による開発並列性の向上
チーム数の増加に合わせ、各チームが独立して高速にデプロイできるよう、疎結合で認知負荷の低いモバイルアーキテクチャへの刷新を推進しています。
・AI Nativeな「二刀流」開発プロセスの確立
1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを開発するスタイルにおいて、AIを活用して実装計画の策定やコード生成を効率化し、
認知負荷を下げながら両OSの品質を最大化する次世代のワークフローを構築します。
・大規模トラフィック下でのパフォーマンス最適化
1日平均30分以上という高い滞在時間を支えるため、アプリが落ちる原因の特定や動作の高速化、
メモリの最適化など、ユーザーがストレスを感じない「信頼性の高いアプリ」を追求し続けています。

【使用技術】
・言語:Swift, Kotlin, Go
・UIフレームワーク:SwiftUI, Jetpack Compose
・アーキテクチャ・設計:Android Architecture Components, MVVM
・開発環境:Xcode, Android Studio
・インフラ:Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)
・通信:gRPC, Protocol Buffers (SwiftProtobuf)
・CI/CD:Bitrise, GitHub Actions, Cloud Build
・構成管理:Terraform
・モニタリング:Crashlytics, Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace
・分析基盤:BigQuery, Looker Studio
・QA自動化ツール:Autify
・AI/LLMツール:Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot など
・その他:GitHub, Slack, Notion, Figma

【体制(人数/構成)】
1チーム4〜10名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QA)に加わり、
仕様検討からリリースまで一貫して携わっていただきます。

求めるスキル

■必須スキル:
・Swiftを用いたiOSアプリ開発・運用の実務経験が2年以上
※PoCや社内向けサービスなどは含めずに
・SwiftUIによるユーザーインターフェース実装経験
・オーナーシップを持ってソフトウェアの開発を進める力

■尚可スキル:
・KotlinやFlutterでのアプリ開発、バックエンド開発経験
・テックリード、チームビルド、プロセス改善の経験
・アーキテクチャの設計や技術選定の経験
・Swiftを用いたiOSアプリ開発・運用の実務経験が2年以上
※PoCや社内向けサービスなどは含めずに
・SwiftUIによるユーザーインターフェース実装経験
・オーナーシップを持ってソフトウェアの開発を進める力
エージェントのプロフィール画像

エージェントより

発見型ソーシャルECアプリにて、iOSを軸に将来的にはAndroidも担う“二刀流”モバイルエンジニアを募集しています。EC×ゲーム×ソーシャルの複雑な体験設計に向き合いながら、AI活用による次世代の開発効率化にも挑戦できるポジションになります。急成長フェーズのtoCプロダクトで、品質とスピードを高次元で両立したい方にマッチします。

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