直案件
平均より高単価
最終更新日:2025/03/23
【PL】マルチプロダクト開発におけるテックリードの業務委託案件・フリーランス求人
〜1,000,000円/月
業務委託
案件基本情報
| 働き方 | フルリモート / 週3日〜5日 |
|---|---|
| 業務形態 | 業務委託(準委任) |
| 場所 | 宮城県 / 福田町駅 |
| 職種・ポジション | システムエンジニア / PL |
| フレームワーク | Ruby on Rails |
| クラウド | GoogleCloudPlatform |
業務内容
■ミッション
【募集背景】
▼社内の人手不足
スペシャリスト層がいない
【想定業務内容】
技術面でチームをリードいただくだけでなく、事業成長・プロダクト成長に主体的に関わっていただくことを期待しております。
・組織生産性を最大化するための技術方針の企画設計
・顧客やメンバーへのヒアリングを通した問題発見
・マイクロサービスのインターフェースデザイン・アーキテクチャ構築
・サービスの要件定義・設計・開発・運用
・メンバーのマネジメント・メンタリング
・上記一連を通じて事業とチームとが「うまくいく」状態を生み出し、継続させること
<使用技術>
■Webバックエンド
・フレームワーク:Ruby on Rails
・開発言語:Ruby
・インフラ:AWS
・コンテナ管理:Amazon ECS + AWS Fargate
・IaC:Terraform
・データベース:Amazon Aurora
・CI:GitHub Actions
■Webフロントエンド
・フレームワーク:React
・開発言語:TypeScript
・API:GraphQL
■モバイルアプリ
・フレームワーク:Flutter
・開発言語:Dart
・API連携:GraphQL
■ツール
・GitHub
・Slack
・Confluence
・Jira
・Google Workspace
・Figma
※経済合理性に見合うツールはどんどん導入します!
【募集背景】
▼社内の人手不足
スペシャリスト層がいない
【想定業務内容】
技術面でチームをリードいただくだけでなく、事業成長・プロダクト成長に主体的に関わっていただくことを期待しております。
・組織生産性を最大化するための技術方針の企画設計
・顧客やメンバーへのヒアリングを通した問題発見
・マイクロサービスのインターフェースデザイン・アーキテクチャ構築
・サービスの要件定義・設計・開発・運用
・メンバーのマネジメント・メンタリング
・上記一連を通じて事業とチームとが「うまくいく」状態を生み出し、継続させること
<使用技術>
■Webバックエンド
・フレームワーク:Ruby on Rails
・開発言語:Ruby
・インフラ:AWS
・コンテナ管理:Amazon ECS + AWS Fargate
・IaC:Terraform
・データベース:Amazon Aurora
・CI:GitHub Actions
■Webフロントエンド
・フレームワーク:React
・開発言語:TypeScript
・API:GraphQL
■モバイルアプリ
・フレームワーク:Flutter
・開発言語:Dart
・API連携:GraphQL
■ツール
・GitHub
・Slack
・Confluence
・Jira
・Google Workspace
・Figma
※経済合理性に見合うツールはどんどん導入します!
求めるスキル
必須
・Webアプリケーションの設計・開発・運用経験 (3年以上)
・Ruby、Ruby on Rails または他のオブジェクト指向言語とWebフレームワークによる開発経験)
・技術に関する問題解決の経験
・Git を利用したチーム開発の経験
・コードレビューの経験
・データモデリングの知識・経験
・テックリード候補4設計思想・設計意図・技術的な方向性を言語化し伝えるスキル
・言語・フレームワーク・データベース・ネットワーク等、何らかの技術分野に深い強みを持つこと
・基礎的なコンピュータサイエンスに関する知識
歓迎
・GRPC・REST API等を使った設計経験
・AWS・GCP などのプラットフォームを利用した構築・運用経験
・Github Actions などを利用した開発自動化の経験
・アジャイル開発の経験
・テスト駆動開発の経験
・アーキテクチャの設計経験
・資格(情報処理技術者等)
・社内勉強会の運営経験・カンファレンス等での発表経験・OSSコントリビューション経験
・リーガルや知財、セキュリティといった高度な専門性領域における知識
業界・ビジネスモデル
| 業界 | Webサービス |
|---|
エージェントより
6年連続黒字で、代表がエンジニアの会社です!社会課題を真に解決するプロダクトの開発に取り組み、 1年に1つのペースで新たなプロダクトを生み出しています。