直案件
最終更新日:2024/06/02
【Flutter】ライブ配信授業サービスにおけるアプリエンジニアの業務委託案件・フリーランス求人
〜700,000円/月
業務委託
案件基本情報
| 働き方 | フルリモート / 週5日 |
|---|---|
| 業務形態 | 業務委託(準委任) |
| 場所 | 東京都 / 渋谷駅 |
| 職種・ポジション | フロントエンドエンジニア / アプリケーションエンジニア |
| 開発環境 | Flutter |
| 業界 | Webサービス |
業務内容
■ミッション
【募集背景】
3月末に1名離脱することになり、交代要員の募集になります。
稼働開始は原則4/1になりますが、非常にマッチする方であれば前倒しも応相談で可能です。
toC向けサービスのスマートフォンアプリ開発をご担当頂きます。
バックエンドエンジニアや他のプロダクトチームと連携しながら、ユーザにとって使いやすいUI/UXの検討・開発を行います。
アジャイル形式の開発スタイルで、改善のリリースサイクルを素早く回し、プロダクトのユーザの価値を高めることが目標なので、実装した結果のフィードバックが実感として得ることができます。
【想定業務内容】
・toC開発プロダクトのアプリ(特にiOS)においてユーザーやビジネスサイド、PdMからの要求事項から各種機能の設計/開発
・アプリの機能開発全般
・エンジニア視点での立案・企画による各種機能の設計/開発
・toC/toBのバックエンドエンジニアと連携し最適な開発プロセスの実行
【使用技術詳細】
- Flutter, Android, iOS
- HTML, CSS, JavaScript
- Firebase, PushNotification
- REST
- GraphQL, gRPC
- Ruby, PHP, Golang
- Docker
- Kubernetes
- JIRA, Scrum, Slack, Git
【募集背景】
3月末に1名離脱することになり、交代要員の募集になります。
稼働開始は原則4/1になりますが、非常にマッチする方であれば前倒しも応相談で可能です。
toC向けサービスのスマートフォンアプリ開発をご担当頂きます。
バックエンドエンジニアや他のプロダクトチームと連携しながら、ユーザにとって使いやすいUI/UXの検討・開発を行います。
アジャイル形式の開発スタイルで、改善のリリースサイクルを素早く回し、プロダクトのユーザの価値を高めることが目標なので、実装した結果のフィードバックが実感として得ることができます。
【想定業務内容】
・toC開発プロダクトのアプリ(特にiOS)においてユーザーやビジネスサイド、PdMからの要求事項から各種機能の設計/開発
・アプリの機能開発全般
・エンジニア視点での立案・企画による各種機能の設計/開発
・toC/toBのバックエンドエンジニアと連携し最適な開発プロセスの実行
【使用技術詳細】
- Flutter, Android, iOS
- HTML, CSS, JavaScript
- Firebase, PushNotification
- REST
- GraphQL, gRPC
- Ruby, PHP, Golang
- Docker
- Kubernetes
- JIRA, Scrum, Slack, Git
求めるスキル
■必須スキル:
・スマートフォンアプリ開発 3年以上
・Flutterでのアプリ開発経験 1年以上
・設計~運用保守まで一連の開発経験 3年以上
■尚可スキル:
・Webフロントエンドの実務経験(HTML/CSS/JavaScript)
・プロジェクトリードのご経験
・他言語や他アーキテクチャへの再構築案件
・toC向け決済システム開発経験
・定期購読やアプリ内課金を使用するアプリの開発経験
・Firebase利用経験
■求める人物像:
・教育領域への興味関心がある方
・スマートフォンアプリ開発 3年以上
・Flutterでのアプリ開発経験 1年以上
・設計~運用保守まで一連の開発経験 3年以上
■尚可スキル:
・Webフロントエンドの実務経験(HTML/CSS/JavaScript)
・プロジェクトリードのご経験
・他言語や他アーキテクチャへの再構築案件
・toC向け決済システム開発経験
・定期購読やアプリ内課金を使用するアプリの開発経験
・Firebase利用経験
■求める人物像:
・教育領域への興味関心がある方
エージェントより
サービス規模が急速に拡大しているため、技術力が問われる課題が山積みです。 プロダクトのサイズに対するエンジニア人数がまだ少ないため、任される幅が広く、総じてエンジニアに求められる技術的課題の難易度は高いです。 だからこそ知的好奇心の旺盛なエンジニアにとっては面白い環境だと思います。 自社プロダクトの成長にエンジニア自らがボトムアップでフルコミットするため、「問題解決」するためだけのエンジニアリングではなく、事業を前進するためのエンジニアリングと向き合えます。その結果、技術による貢献方法の視点が多様化し、意思決定力を鍛えることが可能です。